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クリスタルペンシル120S爆釣報告続々!!
期間限定モニター実施
今秋デビューし、アクリルソリッドのクリアボディが放つ圧倒的な煌めきによる集魚性能。飛距離80mオーバー、抜群の遠投性能を誇るクリスタルペンシル120S。続々と釣果報告が聞こえてきています。
バスデイでは11月のサーフゲームハイシーズンを向えるにあたり、期間限定モニターを実施しました。あえて公募はせず、日頃よりアングラー通信やSNSの釣果報告などでご協力頂いている方限定でモニターをお願いしました。各地から届いた爆釣報告を紹介します。
また、YouTubeバスデイムービーも併せて紹介。
遠州灘サーフでは、クリスタルペンシル120S生みの親バスデイ開発スタッフ鈴木敏雄が青物爆裂。水柱を上げつつルアーに青物が襲い掛かる迫力のヒットシーン連発です。
更に、サガテレビ12月5日放送「釣り時季」“マイクロベイトパターンナブラ撃ち攻略法!!”では、ジップベイツ フィールドスタッフ「ガタピン」こと緒方裕次郎が地元大分県佐伯湾で、クリスタルペンシル120Sを駆使し青物爆釣です。
モニター報告1
クリスタルペンシル120S。小魚の群れを演出できるルアーとのことなので、ベイトのサイズが小さいことが多いとされる南西諸島でその威力を発揮してくれるのではないかと期待し、状況のタイミングを見計らっていざ実釣へ。
キャストしてみると鬼の飛距離!37gというその重量は対大物仕様のベイトタックルでも投げやすそうだと踏んではいましたが、さすがはテール重心のソリッドボディ。投げたいポイントに対して若干横から入るこの日の6~7mの風を物ともせずぶっ飛んでいきます。
そしてこのルアー、聞いていた通りの完全なるトップウォーター性能。ゆっくり巻きでも浮力を失わず、水面から僅かに頭を出して大きくお尻を振りながら泳いでくれます。
これは、捕食者がいれば絶対に出る…と予感した瞬間にドゴンッ!と派手な追い食いバイト。釣れてくれたのは嬉しいサイズの綺麗なロウニンアジ。感無量です。今後もどんな魚を引き出してくれるのか楽しみです。
モニター報告2
徳島県南部の地磯へ釣行してきました。この日はヒラスズキ狙いでエントリー。朝マズメを過ぎヒラスズキの反応が無くなってきたタイミングで、沖にいい潮目が出始めたので青物狙いへとシフト。満潮から下げ3分ぐらいで潮は効いている状況。チャンスはあると思いクリスタルペンシルで広範囲に探る事に。メタルジグに匹敵する抜群の飛距離で遥か沖の潮目までフルキャストしスキッピングで探るといきなりチェイス。次のキャストでもチェイスするも魚が小さいのかフッキングしない為、そのまま沈めて水面直下をスローに誘うとガツンッとヒットしてくれました。そこから同じパターンで連続ヒット。クリスタルペンシルは水面直下のレンジキープが出来るので、遠い距離でもスキッピングやスローリトリーブの使い分けができヒットに持ち込む事が出来ました。不意の青物狙いに強い武器になります。
モニター報告3
私がクリスタルペンシルを使用して良いなと感じたことは、絶妙なレンジ感です。シンキングボディでありながら性能はトップウォーター。この特徴がミソだと感じています。水面と水面直下、その間を絶妙に通してこれること。これは逃げまとうベイトフィッシュを忠実に再現していると思います。
水面でアピールさせて(トップウォーターの特徴)、一瞬喰わせの間を入れてやれる(シンキングソリッドボディの特徴)ということを頭に入れてアクションさせるのが効果的だと感じています。
アクションですが、ただ巻き、スキッピング、緩急巻き…いろいろな組み合わせでやっています。絶対これだ!というのはありません。「これは釣れるな!」というアクションを見つけるのがお勧めです。
青物に関しては周りが釣れていない時でも、ハマれば一人勝ちというのも可能です。ショアからはもちろん、オフショアでも活躍してくれるところも気に入ってます。
上記は私の使用感になります。他のアングラーの方はもっとすごい引き出しを持っているかもしれません。使い手によって様々な演出をしてくれるとても素晴らしいルアーだと思います!
ただのトップではありません。ただものではないトップが沢山の魚を狂わせています!!
モニター報告4
冷たく強い北西風が吹くタイミング。朝マヅメ風を正面に受けるゴロタ場にエントリー。
サラシが広がるブレイク周り、波の向こう側へクリスタルペンシル120Sをキャスト。このルアーの特性の一つと感じるのが「飛距離」。10ft.MHクラスのシーバスロッドにPE1.5号、2号間のセッティングで使用していましたが、釣り場の状況によっては100m超えの飛距離も出ていました。
当日は大きく波立つ荒れた状況にアピール強めのドッグウォークとスキッピング、時折フォールで間を取りながら誘いをいれてるとバイト!のらなかったので、すかさず入れ直し同様のアクションをはめると波間でヒット。フルロック状態でシモリをかわし、タイミングを見計らってずり上げてキャッチ。
バランスの取れた設定により操作性の軽さと立ち上がりの速さで荒れたなかでも楽に扱え、新たな青物の狙い方を体感出来ました。
YouTube動画「【遠州灘サーフ】サーフでトップ爆裂 クリスタルペンシル120S」はこちら
YouTube動画「マイクロベイトパターンナブラ撃ち攻略法!!」はこちら
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商品情報
<企画・販売>株式会社バスデイジャパン
<開発・製造>バスデイ株式会社