2025年8月3日
静岡県西部
ハゼはどこにでもいます。
ただし、ポイントごとにハゼの密度は違います。
密度が濃いポイントで、はぜ玉やはぜむしを使用すれば、毎投あたりがあることもあります。
岸辺を歩いたときに散りゆくハゼの量を確認したり、はぜ玉とはぜむしを使用して追ってくるハゼの量を確認したりして、ポイントごとのハゼの密度の濃さを判断していきます。
はぜ玉とはぜむしは、ただハゼを釣るための道具ではありません。
ハゼの密度が濃いポイントを探しだすための道標です。
はぜ玉とはぜむしのおかげで、ハゼクラの奥深さを経験しております。
ハゼクラには、はぜ玉とはぜむしが必需品。
皆さんにもはぜ玉とはぜむしを使用してもらって、ハゼクラの奥深さを味わっていただければと思います。
ルアー&カラー:
はぜ玉/SD-71 赤イソメ
はぜむしSS/C-68 小ハゼ






