Global≫
釣果情報
最新情報
2022年01月12日
冬のチニング
(鈴木 照弘 様)
2022年1月上旬
静岡県 浜名湖
 
楽しみにしていた、紅ショウガを使用しての冬のチニングに行って来ました。
今回は様子見ということで、タイミング等は考えずの釣行で、当日は干潮から上げの時間帯でした。

まず、移動しながらバイトを探していると、小さめのバイトが有りシェイクで誘うと難なく食って来ました。その後はバイトが無く移動。3ヵ所目位の所で潮の流れも出始め、ボトムをドリフトさせながら誘っていると、かなり小さいバイトが有り、20秒程シェイクやステイで誘って何とか食わせる事が出来ました。

この時点で、当日のバイトは小さめなのが解り、微かに伝わってくるボトムの質とは違うものを感じ取る為に集中力を高め釣っていきます。

結果、2時間半位の釣行でしたが、そこそこバイトは取れ、バラしも有りましたが6枚のキビレをキャッチする事が出来、様子見にしては満足な釣行でした。

寒い中でのスローな釣りで、身体的にも厳しく、ハイシーズンみたいな派手なバイトは少ない時期ですが、釣るのに面白味が有る時期だと思います。
ちなみに、紅ショウガのヘッド部分には沢山の歯形が付きました。
また、近いうちに釣行したいと思います。
 
ルアー&カラー
 :紅ショウガ(08 ブラウンパンプキン)
 :クローンクロー(03 ハイドウォーターメロン)
2022年01月05日
嬉しい今年の初シーバス
(鈴木 照弘 様)
2022年1月上旬
静岡県 浜名湖
 
今回も、前回の投稿と同じようにシーバスを狙ってみました。 ポイントに入った時は、潮位も高く流れも出て無い時間帯で、少し早いので期待は出来ない感じ。 それでも、2時間程やりましたが反応無し。

身体が冷えてきたので、身体を暖めるついでに別のポイントに移動してみましたがイマイチ。先のポイントへ戻ってみると、流れも多少有り潮位的にも良い感じだったのでもう一度入り直します。
 
ブレイクや流れの際を意識しながら、ログサーフ124Fをダウンクロスにキャストし、巻きよりも流れでルアーが動くスピードでドリフトさせ、ベイトが流れに向かって泳いでいるイメージで泳がせます。5投目位でしょうか、ルアーがこっちを向いた辺りでヒットし心地良い重量感を感じながら、嬉しい今年初の魚をキャッチする事が出来ました。
 
結果、70センチのシーバス1本ですが、今回も満足度は高めな釣行となりました。
 
ルアー:ログサーフ124F
カラー:M-372 メッキマイワシ
2021年12月31日
リベンジ!
(鈴木 照弘 様)
2021年12月下旬
静岡県 浜名湖
 
この時期になると浜名湖内もだいぶ厳しいエリアなので、釣れたら良いな的な感じでシーバスを狙ってみました。水深は深い所で1m前後でしょうか。ルアーはログサーフ124Fを選択。バイトはしばらく無く、そろそろ上がろうと思った頃に、明らかに秋のハイシーズンとは違うルアーが止められてモソっした感じのバイトが有り見事にヒット。しかし、残念ながらキャッチ寸前1m位手前で痛恨のバラし。
リヤフック1本だったので危ないと思った矢先でした。

帰りに、ベイトやベイトのレンジの確認、掛かっていたのがリヤフックなので、どう食って来ているのかを考え直し翌日リベンジ。

ルアーはログサーフ124Fからスタート。
少しレンジを入れて、ボラがボトム付近を流れに向かって泳いでいるイメージ。巻きはかなりスローで、ラインテンションには気を使い、ルアーは流れを利用して動かす感じで探っていると、一瞬ルアーが止まる感じのバイトが有り、ルアーを魚に絡ませるように少し間をおいてからスイープに合わせ、慎重に1本をキャッチ。
一般的なシーバスサイズでしたが、なかなかのナイスボディーでした。

その後、ログサーフ144Fに変更しヒット。サイズは小さめな魚ですが、ルアーが半分程が口の中に吸い込まれていました。

大きさ的にはたいした事はないですが、前日の反省から直ぐにリベンジ出来た事で非常に満足ゆく結果となりました。
 
ルアー&カラー:
 ログサーフ124F/M-372 メッキマイワシ
 ログサーフ144F/HH-195 ハイトホロレインボー
2021年12月22日
冬、レンジバイブ70アイアンが強い!
(鈴木 諒 様)
2021年12月中旬
東京湾 港湾部
 
2021年もまもなく終わろうとしていますが、地元港湾部は年末の時期になると産卵のため河川から落ちてきた極太シーバスが出るので、それを狙い釣行。
 
深い所で水深20メーターで流れも効く場所なので、飛距離を稼げフォールも速いレンジバイブ70アイアンを選択。
遠投し、丁寧にボトムを取ってファストリトリーブ。時折ストップを入れてテンションフォールでアピール。中層からボトム付近を回遊するシーバスを狙ってテンポよく探ります。
 
前半は小型、中型サイズがポツポツとヒット。
 
迎えた夕マヅメ、上げ潮も入り始め絶好のチャンス、夕マヅメに大型の実績が高いカラーのハイトホロアカキンを選択。
流れが効く場所を探しつつ、終了前数キャスト目でドスッ!!と重々しいバイト。
ラストチャンスのなので慎重にヤリトリし、激しく抵抗されたけど無事ネットIN。
狙い通り出た、丸々太った冬の良型シーバスをキャッチ成功。
 
レンジバイブ70アイアンで楽しい港湾デイゲームが出来ました。
カラー:HH-14 ハイトホロアカキン、LH-312 ドットゴールドグリーン、HH-385 ヘリオス
2021年12月09日
秋のサーフシーバス
(P.N ダイスケ 様)
2021年10月22日
愛知県 田原サーフ

青物狙いで、暗い時間から田原サーフへ。
とりあえずシンペンで試すが特に反応なし。
空が明るくなってきてから、クリスタルペンシルへチェンジ。
初めて使うので、練習のつもりで投げていたら5投目でガツンっと強いアタリ。
周りは誰も釣れていないが、自分の竿だけ曲がるのは気持ちよかった。
引くけど走らないので青物ではないな、と思いながら魚とのやりとりを楽しむ。
上がってきたのはシーバス君。
9か月ぶりのシーバスで嬉しかった!
今シーズンはクリスタルペンシルの出番が多くなりそうです。
 
カラー:HH-190 フラッシュキャンディ
2021年10月26日
落ち鮎パターン始まる!その2
(小島 一夫 様)
2021年10月24日
福井県 九頭竜川
 
前日に引き続きリバーシーバス狙いで下流のポイントに入りました。しかしログサーフ、玉砕をキャストするも反応がありません。今年の九頭竜川は鮎の遡上が豊富で鮎のサイズが去年より小さいと聞いた事を思い出して、シュガーミノードリフトトゥイッチャー100Sに変更した所連続ヒットして楽しむ事が出来ました。
 
カラー:M-04 メッキアユ
2021年10月25日
落ち鮎パターン始まる!その1
(小島 一夫 様)
2021年10月23日
福井県 九頭竜川
 
落ち鮎パターンが始まったとの情報があり友人と釣行しましたが、相変わらず渇水しており渋い状況。瀬が絡むポイントでログサーフ144Fから始めましたが反応が無いので、玉砕にチェンジして流されて来る鮎をイメージしてリトリーブすると、パワフルなリーバーシーバスが連続ヒットして楽しむ事が出来ました。
 
ルアー&カラー:
 玉砕135F(LH-244 ナチュラルコノシロ)
 ログサーフ144F(MH-128 ナチュラルベイト、FL-32 ダブルピンクレインボー)
2021年10月13日
リバーシーバス&リバーマゴチ!
(鈴木 諒 様)
2021年10月上旬
関東地方河川
 
10月に入っても最高気温30℃の夏日が続き、水温もあまり下がらず、一向に好調の話を聞かない地元の河川ですが、良型のシーバスと出会うべく日々釣行しております。
 
この日は夜中のソコリ狙いでシャローフラットエリアにエントリー。 ルアーは遠投が効くログサーフ124Fをチョイスしてカケアガリとボトムの根を意識して広範囲を探ります。
 
夜のシャロー攻めは、あまりリトリーブスピードを上げてしまうと潜り過ぎてボトムを叩いてしまうので、少々アップクロスにキャストして流れに乗せてひたすらスローリトリーブ。 しばらくすると沖のブレイクラインでガツンと引ったくるバイトでパワフルなシーバスがヒット!
 
その後、同じヒットスポットでまたもやゴツン!と強烈なバイトが入り上がって来たのはログサーフをガッチリ咥えた良型のリバーマゴチ!
 
ボトムでじっとしているイメージのマゴチですが、食い気があると表層にも勢い良く食い上げてくるんですね。
 
短時間だけどログサーフ124でシーバスとマゴチを見れて楽しめた釣行でした。

ルアー:ログサーフ124F
カラー:HH-195 ハイトホロレインボー
2021年10月12日
渇水、激渋、玉砕でヒット!
(小島 一夫 様)
2021年10月10日
福井県 九頭竜川
 
最近の九頭竜川は、降雨が無く渇水で水温がまだ高く、しかも鮎が若いのでシビアな状況が続いています。落ち鮎パターンは暫く後になりそうですが、瀬が絡むポイントなら何とかなるかなと思い何時ものポイントに入ってログサーフからスタートするも反応がありません。そこで玉砕に替え、更にスローリトリーブで弱ったベイトが流されてくる様に演出すると狙ったポイントでヒットしました。70cmクラスの九頭竜シーバス、パワフルなファイトを楽しむ事が出来ました。
 
ルアー:玉砕135F(LH-244 ナチュラルコノシロ)
ルアー:ログサーフ144F(CT-104 クリアーチャート)
2021年09月28日
バンジーショットで港湾デイゲーム
(鈴木 諒 様)
2021年9月下旬
関東地方港湾部
 
青物が出ていると仲間にお誘い頂き、久々に港湾部のデイゲームへ釣行しました。
 
ポイントは水深15メーターの深場で根が点在する場所。風も強い状況なのでバンジーショット40でボトムの根周りを探りました。
 
リトリーブ間に軽めのロッドアクションとカーブフォールを混ぜて、そのカーブフォールでイナダがヒット。スピード感あるファイトを楽しみました。
 
その後、フルキャスト後、フリーフォールの着底寸前に小さいバイトをフッキングし、殆ど抵抗を見せず上がってきたのは小振りのカサゴ。こんなサイズのカサゴでもバンジーショット40グラムの素速いフリーフォールにバイトしてくるんですね(笑)
 
バンジーショットは塗装が強いのでボトムの根まわりを積極的に攻めることができ、比較的ライトなロッドでも大遠投が出来るので、これからの時期、青物狙いの港湾釣行では欠かせません。
カラー:FL-323 ピンクレインボーGB
2021年09月24日
青森スーパーレインボー
(P.N しんちゃん。様)
2021年6月中旬
青森県の河川
 
小堰堤からギラリと現れた大物。距離と時間をとり、堰堤上に廻り込み、ダウンで一投目。狙い通りに喰い付き、おろしたてのシュガーミノーのフッキングが決まり、渓流釣り自己記録更新のパワフルなスーパーレインボーをキャッチ。
 
記憶と記録に残る釣果となりました。
 
カラー:M-99 ゴールドグリーン
2021年09月08日
大都会の川ヒラメ!?
(鈴木 諒 様)
2021年9月上旬
関東地方河川
 
9月に入り、ようやく残暑が緩み始め この日もデイゲームを楽しむべく河川へ。
 
ポイントは流芯の真ん中に岩礁帯の瀬が絡むエリアで 瀬の上は急流な為、固定重心で速い流れにめっぽう強いシュガーミノードリフトトゥイッチャー85Sを選択。
 
岩礁帯の背にぶつかる流れに対し ダウンクロスで速めのリトリーブ、 その数投目、期待通り瀬の上でドスン!と重いバイト。
 
ジャンプを見せず重々しいファイトに良型シーバスに期待しつつ寄せると、現れたのはなんと良型のヒラメであった。
 
河口に近いとは言え、大都会の河川にヒラメが遡上し、流れの速い瀬に居着きながらベイトフィッシュを待ち構えているとは、都会の河川の自然の豊かさに感動しました。
カラー:PR−04 パールアユ
2021年09月01日
みんなでワイワイ、ハゼクラゲーム
(P.N JEYXXX 様)
2021年8月31日
静岡県 奥浜名湖
 
子供らが夏休み最終日という事で家族みんなで奥浜名湖へGO。
海水浴、アサリ採りを満喫して午後はハゼクラポイントへ。
 
子供達にルアーでハゼ釣れるの~?と疑問視されながら流れのない所にキャスト。
落ちてくる物に敏感なハゼ。
フォール中にヒットして子供らもマジ?ってなってからはもうロッドの取り合い状態w
順番にやってもらいヒャーヒャー言いながらハゼを釣る我が子たち。もう入れ食いですw
 
その後ルアー初めての嫁にもハゼクラを堪能してもらい家族皆んなで満足な結果になりました。
 
今度は家族分タックル揃えて楽しもう~。
 
ルアー:はぜむしSS
カラー:LH-14 アカキン
2021年08月31日
モーグルミノーで大型チヌ!
(鈴木 諒 様)
2021年8月下旬
関東地方河川
 
連日にわたる熱帯夜で水温が上がりきり不調気味の河川ですが、 ぶらり短時間釣行。
 
最近リバーシーバスで良い釣果を出しているモーグルミノー88SPダートをキャストし、ボトムのブレイクラインをスローリトリーブでタイトに攻めると、コツン、とした小さな当たりの直後強烈なファイトが始まり、 ドラグを何度も出す良いファイトの末上がったのは肉厚な50センチoverの大型リバーチヌでした。
 
シーバスには出会えなかったけど久々に大型リバーチヌを見ることが出来ました。
カラー:P-32 チャートバックギル/HF
 
2021年08月20日
濁りにモーグルミノー88SPダート!
(鈴木 諒 様)
2021年8月上旬
関東地方河川
 
8月に入ってから梅雨並の雨続きできつい濁りが入る河川。とくにナイトゲームの濁りの中ではルアーのアピール力が必要ですが、ベイトがまだ小さいのでルアーサイズを上げると反応が薄いといった場面があります。
 
そんな中で、バス用のモーグルミノー88SPダートがナイトリバーシーバスで活躍!
 
ステディリトリーブではウォブリング強めのアクション、ボトムコンタクト時はジャークを入れることによりキレ味良いダートアクションで、きつい濁りの中、丸呑みバイトなどもありました。
 
88mmというサイズながら飛距離も抜群、ソルトミノーとはひと味違うアピール力を秘めています。
 
また、雨天時の河川では増水などのタイミングに十分注意し、安全を考慮して釣行しております。
カラー:P-32 チャートバックギル/HF
2021年08月19日
玉砕で嬉しいトレバリー
(宮城 光平 様)
21021年8月11日
沖縄県 石垣島
 
昨年しばらく玉砕135Fを使わせていただいて理解したのは、「玉砕は大きな魚を連れてくる」ということ。しかしそれに気づいても、私が玉砕を使いたいポイントは根が荒く、スピニングタックルでは痛い目を見たり…。なので、タックルを大物ベイト仕様に強化して練習を重ね、ルアーは玉砕135Fのみを持ってリベンジ釣行へ。
 
結果、釣れてくれたのは3kgほどのロウニンアジ。まずまずのサイズですが、とても嬉しいお魚でした。
 
引き続き玉砕135Fのアクションで大きな魚を誘っていきたいと思います。
 
ルアー:玉砕135F
カラー:LH-244 ナチュラルコノシロ
2021年08月14日
「ぶん」で日本最南端のライギョ
(宮城 光平 様)
2021年7月27日
沖縄県 石垣島
 
そのエリアに居ることはわかっていても、個人的に今まであまり縁がなかった日本最南端のライギョ、タイワンドジョウ(ライヒー)。この頃、何故だか急激に釣りたくなったので本気で狙ってみることに。
 
ルアーは、サイズもアクションもこの場所にちょうど良いだろうと踏んで、ぶん30Fをチョイス。

彼らが潜んでいそうなポイントを見定めて良い所にキャストが決まると、思っていたよりも早く結果が出ました。ぶんのぶりぶりウォブリングに堪らずバイトしに来てくれたのは、コンディションの良い綺麗なタイワンドジョウ!
 
一生に一度は釣りたかったお魚なので感無量です。ぶんのアピール力はやはり最高です。
 
ルアー:ぶん30F
カラー:360 シャイニータマムシ
2021年07月30日
ハゼもクロダイもシーバスも
(佐藤 ノブヲ 様)
2021年7月29日
福井県 若狭湾
 
数日前に渓流でクマとニアミスしてしまい、気分はすっかりハゼクラモード(笑)
この日はどこに投げても釣れるけれど、固め打ちできるエリアは少ない。
それでも平均すれば時速12〜13尾、ヒネハゼも6尾釣ることができた。
また27cmほどのクロダイ1尾と、15cm前後のシーバス数尾もキャッチ。
クロダイは40cmくらいの魚も一度食わせたが、毎度のごとくハリ折られ。
ドラグをゆるゆるにしても、噛み砕かれちゃうのだからなすすべなし。
アユバリの3本イカリでは、30cmを越えるクロダイを釣るのはなかなか難しい。
それでもハゼクラタックルでのクロダイや
シーバス(まともなサイズ)とのファイトは最高に楽しい。やめられない。
 
 
2021年07月27日
チヌゲームにマッチするルアー
(P.N チロル@デイゲーム奮闘中?? 様)
2021年7月23日
東京都 荒川
 
牡蠣瀬についているクロダイは常に
カニなどな甲殻類を捕食しています。
それに似せるようにレンジバイブ55TGを
牡蠣瀬に舐めるようリトリーブをすると
「ゴチン!」とひったくられるような
バイトでした。
 
カラー:HM-114 ハーフミラーアカキンBB
2021年07月24日
これぞ夏ヤマメ!
(上田 将太郎 様)
2021年7月23日
岩手県内陸の河川
 
梅雨が明け日差しが照りつける中
瀬のボサ際を直アップでルアーを通したら
ゴンという衝撃とともにジャンプまで見せてくれた
パワフルな雄の夏ヤマメが釣れてくれました
 
カラー:PR-04 パールアユ
≪ ジャンル別一覧、釣果応募フォームに戻る
バスデイfacebook
バスデイグローバルfacebook
商品情報
<企画・販売>株式会社バスデイジャパン
<開発・製造>バスデイ株式会社