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釣果情報
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2021年01月11日
S.P.M.でメバルデイゲーム
(徳村 智彦 様)
2020年12月29日
愛媛県 宇和海港湾部
 
日中の漁港でライトゲームを楽しんでいるとメバルの活性が高く、プラッギングをしてみることにしました。
 
数種類のプラグを使う中でメインとなったルアーが、飛距離の面でアドバンテージが大きいS.P.M.55と75。
 
S.P.M.55では表層リトリーブでメバルがトップに出ることが多々あり、ナイトゲームさながらのプラッギングゲームを満喫。
 
その後、S.P.M.75でも釣れるんじゃないかと思いレンジとアクションを探っていると、トゥイッチ後のフォールにバイトが集中。75ミリのフォルムでありながらもロッドワークに対してのレスポンスがとても良く、まるでジグヘッドで釣っているような感覚でした。
 
夜のイメージが強いプラッギングですが、日中でもチャレンジしてみると新しい発見があるかもしれませんね。
 
ルアー:S.P.M.55・75
カラー:CT-376 ダイヤモンドダスト、C-375 スプリングスグリーン、他
2020年12月23日
サーチベイトとして玉砕
(佐原 知康 様)
2020年12月下旬
遠州灘サーフ
 
今夜も遠州灘サーフにエントリー。
まずは玉砕135Fの飛距離を活かして広範囲をチェック。このルアーの特徴であるしっかりとしたアクションが潮の動いているエリア、そうでないエリアを的確に伝えてくれます。ひと通りチェックしたら、魚の着いていそうなエリアを再度丁寧に釣っていきます。
「流れの緩いところからそろそろ強い流れに入るころかな?」と思ったら"ゴゴんっ!"遠くで食ってきたのでしっかりアワせてテンション抜かないように少し強引気味にファイト。波打ち際のエラ洗いをいなしてランディング。65cmと大きくはないですが、玉砕135Fをうまく使って獲れた満足の1匹です。
 
ルアー:玉砕135F
2020年12月22日
短時間でも満足のゲーム
(芥河 晋 様)
2020年12月中旬
和歌山県 中紀の地磯
 
既にシーズンインして久しい磯場でのヒラスズキ釣りだが、今年はなかなかこちらの都合と天候条件が合わず、釣果にも恵まれずにいた。
 
久しぶりに、この荒れ具合なら何とか釣れるのではという状況に休みが重なった日、さっそく自宅からほど近いポイントへと向かう。
 
欲をいえば季節風にもうひと吹きしてもらいたいところだが、ぜいたくをいっている場合ではない。時期的には良いはずなので、この日の条件下でヒラスズキがベイトを待ち受けていそうな場所を叩いて回ることとした。とはいえ、この日も長時間はできないので、ひとつのエリア内を撃って回る感じのゲームだ。
 
いざ現場に立つと思った以上に波が足りない感じ。これだと釣れそうだと思える場所は2か所しかない。
 
で、その一つ目は不発。
 
ここには早々に見切りをつけて、この日の本命となる2か所目へと移動しての1投目。魚が潜んでいそうな場所へとルアーをゆっくり引きながら入れていくと、思った通りのタイミングでドンとバイト&ヒット。
 
しっかりとフッキングしていることを確認しつつ速攻で取り込みゲームセット。しばらくはこんな感じの釣りが続きそうな感じだが、魚が読み通りに反応してくれればそれで十分。満足のいくゲームを楽しめた。
 
カラー:M-372 メッキマイワシ
2020年12月22日
遠州灘ナイトサーフ 玉砕135Fで青物
(佐原知康 様)
2020年12月下旬
遠州灘サーフ
 
潮のタイミングをはかって夜の遠州灘にエントリー。狙いはコノシロについた青物。先行者の様子を伺うとポツポツと釣れている様子。しかし、しばらくキャストするも魚からの反応はなし。ベイトの気配も感じられず。
 
そこで玉砕135Fをチョイス。
選んだ理由は
・玉砕の圧倒的な飛距離でさらに沖のポイントをチェックしたい。
・あまりレンジは入れたくない。
・スローリトリーブでもしっかりアピール、じっくり見せて食わせたい。
・この季節特有の強い北西風でラインが流れるのを防ぐために程よい引き抵抗が欲しい。
 
狙いどおり風にも負けず、今まで届かなかったエリアをしっかりとアピールしながら巻ける。沖合いの着水点から数回巻いたところでドンっ!しっかりアワせてからは周りに迷惑に
ならないように強気にファイトしてそのまま浜にずり上げランディング。狙い的中の嬉しい一本でした。
この時、同行者にも同時にヒット&キャッチ。その魚が咥えていたのはまさかの同じ玉砕135Fサワラピンクグローベリーだったのには驚きました。
 
ルアー:玉砕135F
カラー:サワラピンクグローベリー
2020年12月18日
まさかのチヌトップ
(鈴木 照弘 様)
2020年12月中旬
静岡県 浜名湖
 
当日はメッキを狙いに行ったのですが、ここ数日の冷え込みで反応が全く無く、弱々しく浮いているメッキまで居たので、早々に移動してセイゴ狙いに変更。

表層から海爆リップレス50Sでスピーディーに表層をチェックしていると、後ろから黒い魚が猛チェイス&バイトして来ました。
今回、チヌはノーマークだったので、突然の事で食わせるタイミングも作れず、掛ける事は出来なかったのですが、そのようなチヌが居るならトップでイケると確信し、急遽チヌトップに変更。

風も有り波も有るので、シュガペン58Fで視認性の良いカラーのチャートバックイワシを選択。
少し場を休め、再チャレンジしました。
数投後、ルアー後方を意識しながら小刻みなドックウォークで誘っていると、後ろから引き波をたてながらルアーの後ろにピタりと。
ここで、食わせの間を入れたら狙い通りヒット。
ライトタックルだった為、暴れさせないように慎重なやり取りでキャッチする事が出来ました。

小型のシュガペン58Fですが、風や波の有る中でのしっかりとしたアピール力を再認識させてもらいました。
久しぶりに、個人的に価値の有る一匹に出逢えた釣行となりました。
 
カラー:WH-371 チャートバックイワシ
 
2020年12月18日
田原サーフのランカーシーバスに玉砕が届く
(バスデイスタッフ TOS)
2020年12月13日
愛知県田原サーフ
 
土曜の早朝、田原サーフにてノーバイト。
見渡す限りでは、ロッドを曲げている姿は目撃出来ず、ベイト反応もイマイチ。
翌日、ポイント変更と時間帯を昼下がりへとずらす。沖では、ボラの群れに水柱が時折発生しているのが確認出来るが、手も足も出ない。しかし、その群れが、僅かに広がった様に感じた。
届くかも知れない。
玉砕135F サワラピンクグローベリーをフルキャスト。数回のリトリーブ直後にドスンと重くなる。追いあわせを入れテンションを掛ける。遥か沖でエラ荒い。遠すぎてサイズ感は分からないが、ロッドへ伝わる重量感で、ランカーである事は間違いない。浜にずり上げた魚体は、85cm、5.0kgのランカーシーバス。
日中の目視で確認出来るボラの群れの変化と玉砕135Fの飛距離の協力を得て、久しぶりのランカーシーバスに出会える事が出来た。
 
ルアー:玉砕135F
カラー:MH-440サワラピンクグローベリー
2020年12月15日
遠州灘サーフでランカーシーバス
(木下 仁 様)
2020年12月13日
愛知県遠州灘サーフ

遠州灘サーフでランカーシーバスが釣れました。
ヒットルアーはログサーフ144Fのレッドヘッド。まだ暗い時間帯にデットスローに巻いて流れの変化がある位置でストップし、漂わせるイメージの漂わせ中にバイトしてきました。
僕が遠州灘サーフで1番信頼しているミノーです!飛距離がそこそこ出るし、潜り過ぎないからシャローエリアの多い遠州灘サーフでかなり重宝します。流れの変化なんかも手に伝わりやすく、誰でも扱えるクセの無いミノーだと思います。遠州灘サーフのシーバスシーズンまだまだチャンスありなので、ログサーフ144Fでさらなる大物目指して頑張ります。
 
ルアー:ログサーフ144F
カラー:レッドヘッド
2020年12月15日
一匹の魚が教えてくれた事
(バスデイ営業スタッフ アイドン寺田)
2020年12月13日
愛知県田原サーフ

日曜日早朝、会社の先輩大林さんとその友人木下さんの3人で田原サーフへ。朝からベイトの反応があり青物の期待は高まってくる。目で確認出来たベイトはコノシロ、時たまスレ掛かりしてくる。玉砕135Fクリスタルポッパー70Sなどを駆使し、水面から水面直下を探ってみるが反応なし。更に、バンジーショット30gで距離を稼いで沖を狙うがダメ。そこで、以前大林さんがテレビ番組の撮影時にレンジバイブでヒラメを釣っているのを思い出し、レンジバイブ70TGハイトホロエレガントイワシにルアーチェンジ。波動が強いルアーで狙ってみる事に。早めのリトリーブで足元まで引いて来たところで、いきなりのヒット!!40cmほどのヒラメをキャッチする事が出来ました。
目先を変えることの大切さを再認識させてくれた一匹でした。
 
ルアー:レンジバイブ70TG
カラー:ハイトホロエレガントイワシ
2020年12月15日
メバルを釣りたい
(バスデイ営業スタッフ アイドン寺田)
2020年12月中旬
富山県 漁港
 
この寒い時期と言えば「メバルを釣りたい」という事で、富山県の友人にガイドしてもらい、富山県の漁港をライトタックルで挑戦。少し沖には沈み根があり、藻が生えているのでフローティングプラグが有効との事、色々な使い方が出来るレイナJWを選択。
友人がやってくれました。
ポップさせてステイ、その後の巻きだした直後にヒットとの事。ライトタックルなので慎重にやり取り、あがってきたのは60cm程のシーバス。そんなに、大きくはないですがライトタックルなのでかなり引き楽しそうでした。その後、粘りましたがメバルの影は無く終了。
私自身の釣果を載せていないという事は、、、、そういう事ですね。
 
ルアー:レイナJW
カラー:C-513 リフレクションベイト
2020年12月14日
玉砕ランカー!5
(酒井 晴敏 様)
2020年12月中旬
東京湾港湾部
 
今年の港湾部はコノシロがパターンが長く続いて
アングラーを楽しませている。
12月半ばの釣行時にもランカーサイズが登場、
82、84cmと2本キャッチ。

今回も止めが有効で浮いた瞬間にバコン!
それか浮いてるルアーが動き始めた瞬間にゴン!!
今年のコノシロパターンでランカーヒット率が高いので是非試してみてください。
 
飛距離が出る玉砕135Fは遠くに浮くコノシロの群れを直撃出来て、
しかもナチュラルな泳ぎを武器に神経質なランカーをオトすことができます。
今年はコレで数多くの魚を手にする事が出来ました。

今年もあと2週間、玉砕135Fを持って
今年を締めくくるようなスーパーランカーに出会える事を
願って釣行しようと思います。
 
ルアー:玉砕135F
カラー:LH-244 ナチュラルコノシロ
 
2020年11月30日
玉砕ランカー!4(2連発!)
(酒井 晴敏 様)
2020年11月下旬
東京湾 港湾部
 
コノシロが抜けてしばらく静寂を続けていた地元エリア。
ところが数日前からコノシロが大量に接岸し、コノシロパターン第2ラウンドスタート。

飛距離を伸ばすことができる玉砕135Fを投入して
コノシロの群れを切り裂くようにリトリーブしてみるが反応しない。
しばらくノーバイトが続き、ふとした瞬間に過去のパターンを思い出し試してみると
これがドハマリ、
60~70センチが5連発。

バイトがなくなり別のコノシロの群れに狙いを変えて同じようにリトリーブしてみると
一投目に82センチ!
二投目に90.5センチ!!
なんとランカー2連発??

まさかこの一カ月で90アップ3本目。
こんな経験は過去になく自分でもちょっと怖いぐらい…笑
 
肝心の狙い方ですがコノシロの群れの中でルアーをストップさせるだけ。
ストップさせた瞬間か、巻き始めた瞬間にドカンと強烈なバイト!?
コノシロを偏食している大型シーバスには止めが有効だと再認識させられました。
 
そして何より飛距離を伸ばすことができて絶妙なレンジをキープできる玉砕135Fは
巻いて良し、止めて良しとオカッパリアングラーには強い味方になってくれます。
 
残りシーズン後一カ月、
コノシロパターン攻略に玉砕135Fを投入してみてはいかがでしょうか。
 
ルアー:玉砕135F
カラー:LH-244 ナチュラルコノシロ
2020年11月29日
激渋攻略!カランバ40
(P.N こんちゃん 様)
2020年11月28日
静岡県 すそのフィッシングパーク
 
水温低下のせいか全体的にやる気のない池
見えている範囲の赤身をカランバ50・40で鼻面を通すも完全無視
少しでもやる気のある個体をさがし流れ込みを攻める
流れ込みの中にカランバ50をバックドリフト
(ラインを張る張らないくらいのテンションでひらひらさせながら流れに乗せていく)
で通すもフォールスピード?が早く浮遊感がでないので、カランバ40にサイズダウン
同じコースで流して流れが少し変わる場所で
モソッ…っという口の中に入った感覚のあたりをとりガッツリフッキング
大型特有の重みとひねりのあるファイト
フックサイズが2番なので余裕のやり取り
目測ですが余裕の60アップの赤身ゲットです
 
ルアー:カランバ40
カラー:101 砂色
2020年11月27日
ボトムの救世主
(P.N 半熟煮玉子。様)
2020年11月26日
長野県 平谷湖フィッシングスポット
 
平谷湖FSの午前中…スプーンでチェックするもショートバイトが数回あるのみ。状況を打破するために、ボトムを探ろうと思い平谷湖の売店でパームボールネクストを購入しました。(ボトムルアーはケースごと自宅に忘れる痛恨のミス)
 
まず、サイトできる範囲に入れてみると、沈むパームボールネクストに突撃するトラウトを確認!!
すかさず、キャスト、ふわっとリフトしてからのフォールでガツンと当たってきました!!
この後、プチラッシュで楽しんでいると…まさかのラインブレイク。ラインチェックを怠りました。

パームボールネクストは、ブルブル感が強過ぎることがなく、ボトムのバイブが苦手な私でもストレスなく楽しめました。
 
カラー:117 ダークオリーブペレット
2020年11月17日
茨城サーフで良型ヒラメ!
(鈴木 諒 様)
2020年11月15日
茨城県サーフ
 
今週も仲間にお誘い頂き、茨城のサーフまで行ってきました。
 
朝はログサーフ144Fで手前のヨブを狙い、良型のヒラメがヒット。

その後 周りの釣り人も竿が曲がらない中、バンジーショット40の大遠投で届いた深みで掛かったのは1尾目の型を上回る肉厚ヒラメで大満足でした。
 
初めて来たポイントでしたが、仲間のアドバイスとログサーフ、バンジーショットのおかげで良い休日を過ごせました。
 
ルアー&カラー:
 ログサーフ144F(HH-195 ハイトホロレインボー)
 バンジーショット40(FL-50 ブルーバックPB)
2020年11月15日
玉砕!!ランカー磯マル
(P.N ヒラヘイ 様)
2020年11月14日
石川県の地磯
 
魚が溜まっているであろうポイントへ
玉砕135Fを送り込んだ1投目
 
サラシがもっとも濃く
流れがよれている箇所で
ストップからのドリフトでドン?
 
ランカー磯マル降臨しました!
 
ルアー:玉砕135F
カラー:LH-244 ナチュラルコノシロ 改
※カラーはマッキーでゴールドに塗ったため
 グリーンゴールドコノシロになりました。
2020年11月12日
玉砕ランカー!3(?)
(酒井 晴敏 様)
2020年11月中旬
東京湾 港湾部
 
この秋、1カ月以上も続くコノシロパターン。
釣果も13釣行連続して70センチ台が釣れてる程の釣れっぷり。

そして今年はシーバス以外にも嬉しい外道?
…と言っては失礼なサイズのワラサがたびたび登場。
サイズも70センチ前後とあって引きもパワフル。
例年イナダが多いのですが今年はワラサが当たる確率が高く
2回に1匹ぐらいの割合でその引きを楽しんでいます。

ランカーシーバスも港湾ワラサもコノシロを捕食しているだけに
引きは強烈で♯2フックを伸ばされる程のパワーファイター。
今回も腹太で70センチ有るか無しかのワラサをゲット。

まだしばらく続きそうなコノシロパターン。
そして玉砕135Fはファットボディーでありながらも飛距離は抜群、
コノシロパターン攻略は得意中の得意??
深夜の静寂を切り裂くドラグ音は快感そのもの!
このチャンスに玉砕135Fを使って体験してみてはいかがでしょうか。

くれぐれも話し声と車のドアの開閉は静かに
響かせるのはドラグ音だけにお願いします。
 
ルアー:玉砕135F
カラー:MH-440 サワラピンクグローベリー
2020年11月11日
シュガペン58Fでオニヒラアジ
(宮城 光平 様)
2020年11月7日
沖縄県 石垣島
 
とにかく、シュガペンが好きです。
 
この日の夕方、潮のタイミングを見て某海岸へ。持っているルアーはシュガペン58Fのみ。狙うはチヌ。
 
しかし、どうやらチヌは不在。日も暮れてきたので諦めかけたときにいきなりヒットしてくれたのがこのオニヒラアジ。嬉しいサイズでした。
 
本土と比べるとベイトのサイズが小さいことが多いとされる南西諸島の海。
シュガペン58Fはそのサイズ感とアクションが素晴らしすぎて、島のシャローエリアではなくてはならない最強ルアーです。
 
カラー:MH-26 メッキサヨリ
2020年11月10日
バンジーショットでサーフゲーム
(鈴木 諒 様)
2020年11月7日
千葉県サーフ
 
久々にルアー仲間にお誘い頂き外房のサーフゲームへ釣行してきました。
 
外房サーフは激戦区で、なかなか本命のヒラメに巡り会えませんが、当日は僅かなチャンスを掴むことに成功。バンジーショット40グラムの圧倒的な飛距離とスイミング力で念願の本命ヒラメに加え、イナダにも出会えました。

バンジーショットと仲間に感謝です。
 
カラー:FL-323 ピンクレインボーGB、FL-50 ブルーバックPB
2020年11月08日
玉砕初フィッシュ!
(P.N ヒラヘイ 様)
2020年11月上旬
石川県の地磯
 
北西風がやや強く吹いていた日でしたが
玉砕135Fはそのファットなボディーに似合わない飛距離でした。
初めて投げましたが、かなり驚きました。
 
ポイントはドシャローにスリットが絡む地形。
そうなると遠くに飛ばせてシャローを引けるルアーが必須になります。
シンペンでも良いのですがゆっくり誘いたくても限度があり
その点、玉砕はシャロー帯の磯での使用にはうってつけだと思います。
 
そうなると答えが出るのも早く
さっそくファーストフィッシュを手にする事ができました。
 
ルアー:玉砕135F
カラー:LH-244 ナチュラルコノシロ
2020年11月01日
リーバーシーバスにログサーフと玉砕
(小島 一夫 様)
2020年10月31日・11月1日
福井県 九頭竜川中流~下流
 
落ち鮎最盛期との情報が入ったので後輩と泊まりで九頭竜川にエントリー。ところが落ち鮎が多すぎて、ルアーへの反応が悪いという状況。
 
それでも土曜日の早朝にログサーフで70オーバーをキャッチし、休憩後の夕マヅメに先日発売された玉砕で60オーバーをキャッチしました。日が落ちてこれからというタイミングで花火大会が直ぐ近くで始まり、その日は終了して翌日に備えて就寝。
 
翌日の日曜日は早朝3時からエントリーするも、落ち鮎は相変わらず多く流されており、水位は減水してシーバスの捕食音は聞こえるもののルアーへの反応は前日より更に渋く、厳しくなってしまいました。
 
新しく発売された玉砕は膝程度の早瀬でもスローリトリーブでアクションしてくれ、今後のリーバーシーバスには無くてはならないルアーとなりました。ちなみに同行の後輩は玉砕を買っていなかったので、帰り道のショップで購入していました。
 
ルアー&カラー:
 ログサーフ144F(CT-104 クリアーチャート)
 玉砕135F(LH-244 ナチュラルコノシロ)
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商品情報
<企画・販売>株式会社バスデイジャパン
<開発・製造>バスデイ株式会社