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釣果情報
最新情報
2021年04月06日
レンジバイブタマン
(宮城 光平 様)
2021年3月27日
沖縄県 石垣島
 
例年よりも水温がかなり低めだったような石垣島のこの冬。なかなか浅場では良い魚に巡り合えない状況が続いたので、この日の早朝、水深のあるポイントへ。
 
選んだルアーはレンジバイブ45ES。
水中から伝わる振動がとても心地良いこのルアーを投げると1投目でヒット!ULなベイトタックルで強烈な引きを楽しんで、上がって来てくれたのは50cmほどのタマン(ハマフエフキ)。改めて、レンジバイブの魚を誘う力の強さを認識したのでした。
 
石垣島ももうすぐ、本格的な釣りのシーズンインを迎えます。今シーズンもバスデイルアーがどんな魚を連れてきてくれるか、とても楽しみです。
 
2021年04月04日
三面川2日目
(P.N cross 様)
2021年3月24日
新潟県 三面川
 
昨日に続き、9時ごろ三面川に入川。昨日釣果のあったポイントより上流で釣り始めるが、反転流によりルアーのふらつきを感じ、さらに上流に移動。すると魚の跳ねを確認し、跳ねた位置のやや流芯上流側でターンするようルアーを流すと一発でヒット、危なげなくキャッチできました。
 
カラー:川島2020 FL川島グリーン
2021年04月04日
バスデイのおかげでボーズ回避
(P.N 稲ビ〜〜〜ム 様)
2020年4月3日
新潟県 新潟東港沖
 
昨年の夏以来の投稿に成ります。今回は、いま新潟で盛り上がってるボートサワラに行ってきました。例年だとサゴシ級がメインなのですが、今年は何故か70~80センチのサワラが釣れています。
 
しかし、この日はシーズン終盤のせいか魚探の反応があってもなかなかバイトしてくれません。新潟東港のボートサワラはサクラマスやヒラメ用のディープダイブミノー、カラーはチャートを中心に使用します。序盤にトゥイッチアクションしてるとポーズのタイミングでコツコツ、コツコツ…3度目で乗りました!!フックは大きめの物に交換しないと伸ばされたり折られます。
 
そのあとチェイス一回あっただけでミノーでは1尾のみ、しかしシュガー2/3ディープSGが無ければボーズで終わってたかも知れませんね。
 
カラー:P-501 ライムチャートヤマメ
2021年03月26日
ワンキャストしに磯散歩
(芥河 晋 様)
2021年3月中旬
和歌山県 中紀の地磯
 
普段、時間のあるときにはとりあえず海を見に、という感じでフィールドに出るのがぼくの日常。この日もそんな感じで自宅近くの海に向かってみた。
 
風が中途半端に吹いていたのだが、ヒラスズキを狙うには少しばかり足りない感じ。そこで、キャストの練習も兼ねて風波の立つ風表で青物の様子でも見てみようと青物タックルを手に釣り座まで歩く。
 
現地につくと、このタックルとログサーフの組み合わせでどうにか届きそうな位置にあるシモリ周りで、ときどきサラシが良い感じに絡んでいる。
 
まずはここから攻めてみようと、タイミングを計ってフルキャスト。ラインはともかく、リーダーが青物対応でとても太いためヒラスズキタックルのときとは全く別物のように飛ばないのだがそれはもちろん計算済み。予定通り、シモリの少し先にログサーフを打ち込むことができたので、そのままミディアムファストで引いてきて、シモリを抜けたところで一瞬のストップを入れる。
 
その直後、次の巻き始めの瞬間にドスンと抑え込むような強いアタリが出た。
 
間髪入れずにフッキングを入れると水面で暴れたのでヒラスズキがきたと思うも、その後の引き方が明らかにヒラスズキではない。そして、あがってきたのはメジロ。
 
ちょうど知り合いから魚が欲しいと言われていたところだったので、この魚でこの日の釣りは終了。なんと、ワンキャストするために往復40分の磯歩きをしたのだった。
 
カラー:HH-195 ハイトホロレインボー
2021年03月25日
幽玄の湖・支笏湖のモンスター!
(P.N 特攻ウグイ 様)
2021年3月中旬
北海道 支笏湖

厳寒期を過ぎた北海道はようやく雪も溶け始め、モンスターブラウンの名高い支笏湖へ。
そうは言っても簡単に釣れるフィールドではなく、通っているといつかは大型に出逢えると信じてその日も湖畔を点々とし、スプーン、シンペン、色々なルアーで探ります。

午前9時から各ポイントを回るも、釣果は全くついてこない。
午後17時を回り日が暮れ始め、辺りが少しだけ暗くなりかけたので本日最後のルアーチェンジと決め、シュガー2/3ディープSG 85F ライムチャートヤマメに変更。

その一投目。
ウォブリングアクションが手元に伝わるギリギリの速度でゆっくりとリトリーブし、ルアーがカケアガリ付近に近づいた瞬間、9.2ftのロッドが一気に絞られます。
潜ったり浮いて跳ねたりと激しい攻防を繰り返し、無事にネットイン。上がってきたのは85cmのブラウントラウトでした。

湖ではカケアガリ付近に魚が着くと信じ、魚にストレスを与えない為にカケアガリ付近へはダイレクトにルアーを着水させず、それより沖めにキャストするよう心がけています。シュガー2/3ディープSG 85Fのフローティングミノーとは思わせない飛距離と、ゆっくり巻いてもしっかりとした生命感を感じさせるウォブリングアクションが支笏湖のモンスターを引き出してくれたのかと思います。

感動の一匹。改めてBASSDAYルアーの真価を感じました。有り難う御座います。
 
カラー:P-501 ライムチャートヤマメ
2021年03月24日
初めての三面川で
(P.N cross 様)
2021年3月23日
新潟県 三面川
 
初の三面川サクラマス釣行。増水、笹濁りの中15時頃ポイントに到着。かけあがりを攻めるも押しが強く見切りをつけ、流れの変化を探しスローに誘いヒットに導きました。
 
カラー:FL-315 クリアーレモンSTGL
 
2021年03月05日
山女魚解禁!早春ミノーイング!
(P.N しげぞう 様)
2021年3月3日
宮崎県 五ヶ瀬
 
山女魚解禁。三寒四温とまだまだ寒い早春。低水温期のヤマメプラッキング。
 
午前中は比較的暖かい本流のトロ場を狙ってシュガーミノードリフトトゥイッチャーを流し込む。ただトロ場であればいいというわけではもちろんなく、流れのヨレや川底のストラクチャーを這うように。時おり軽いトゥイッチを入れて誘っていく。
パクッ!と音の聞こえてきそうなバイトから上がってきたのはパーマークの綺麗な良型山女魚。今期初山女魚となった。いつみても惚れ惚れする綺麗な魚だ。
同じパターンで良型2尾を追加して午前中終了。
 
休憩を挟み後半戦。最も水温の上がる14時からが1番いい時間だ。流れがあるポイントで活性の上がった山女魚を狙う。しかしまだまだ動きは遅い。トゥイッチを挟まずにただ巻でしっかり泳いでくれるシュガーミノーボトムトゥイッチャーに変更。チェイスして喰うというより隠れている岩を過ぎる瞬間に下から喰ってくる。トゥイッチだと速すぎる。
良型5尾を追加して今期もいいスタートがきれた。
 
ルアー:シュガーミノードリフトトゥイッチャー50S
 
2021年02月26日
強風下でのチニング
(鈴木 照弘 様)
2021年2月下旬
静岡県 浜名湖
 
今回は2日連続で行ってみました。
前日までは暖かく釣り日和だったのですが、釣行日2日間はなかなかの風が吹き、とてもやり難い状況。

1日目はそこそこキビレからの反応も有りましたが、風のせいで糸ふけが出るので合わせどころを見失ったり、確りフッキング出来ずにバラしは5枚程。結局この日は結果的に1枚。

2日目もなかなかの風が吹いているので厳しいかと思いましたが、1日目よりやり易い方向からの風だったのと、3ヶ所程ポイントを絞り込めていたせいか、何とかマゴチ1匹とキビレさん3枚を釣り上げる事が出来ました。

それにしても、この時期のチニングは楽しいです。
 
ルアー&カラー:紅ショウガ(07 ブルーゼブラ+、05 フルパープル+)
ルアー&カラー:クローンクロー 1.5インチ(02 ハイドパンプキン)
2021年02月21日
爆風の玉砕
(P.N しげぞう 様)
2021年2月17日
熊本県 天草
 
風速15〜20m。波高2.5〜3m。
磯のヒラスズキ釣行。玉砕のすさまじい対風能力でいつもよりひとつ先のサラシを探れる。
この天候でも飛距離がだせてしっかりと泳ぐフローティングミノー。単純に強い。
今回は玉砕のおかげで10本以上のヒラスズキをキャッチできた。
 
ルアー:玉砕135F
カラー:HH-16 ハイトホロイワシ、P-103 パールチャート
2021年02月01日
海サクラマスはジャークで!
(P.N TT 様)
2021年1月下旬
北海道 日本海サーフ
 
北海道日本海サーフにて朝6時より釣り開始。既に周りには10人以上入っていましたが、僕と友人以外はメタルジグやジグミノーを使用していました。友人からの情報でサクラマスの回遊ルートやミノーのサイズなどいろいろ聞いていましたし、海サクラマスはジャークに反応が良いことから、ジャークベイトNJ-85SWのカタクチカラーをチョイス、ジャーキングで誘いをかけていると6時半頃にホッケが釣れだし7時頃に本命の当たり。40cmほどのサクラマスをキャッチ。立て続けに同サイズを追加し、8時半までにシュガーミノーSG90Fのメッキアユとリッジでも一匹づつ。見える範囲でサクラマスは二匹釣れていましたが、僕と友人は4匹づつでミノーが釣り勝ちました。バスデイのルアーに感謝です。
 
ルアー:シュガーミノーSG90F メッキアユ
   :ジャークベイトNJ-85SW カタクチ
2021年02月01日
あまご初参戦
(P.N しんさん 様)
2021年2月1日
愛知県 豊川(下豊川漁協管内)
 
豊川でサツキマスを求めてかれこれ4年ボウズ・・・景気付けにあまごの放流に初参戦!シュガーミノーボトムトゥイッチャーがしっかり運気を上げてくれました。サツキマスの遡上する4月が待ちどおしいです。
 
カラー:M-14 アカキン
2021年01月31日
ヒラスズキに玉砕!
(P.N しげぞう 様)
2021年1月30日
鹿児島県 北薩
 
極寒期の磯ヒラゲーム。
 
この時期のヒラスズキは低活性で、タイトなコースをスローめな展開で攻めないと食わないことが多々ある。
 
これまで遠いサラシを打つには飛距離が出るシンキングタイプのルアーを使うことが多かった。だがスローな展開であったり浅めのレンジを攻めたい時、レンジキープが難しい局面も多くなかなか思うように獲れなかった。
 
しかし今では玉砕135Fをまずはチョイスする。シンキングタイプのルアーにも劣らない飛距離。強めのウォブリング、ローリングアクションはスローにひいてきてもしっかりと生きてくる。
 
遠目でも見えた反転する銀色。
玉砕にしかできない芸当で納得の1本。
 
ルアー:玉砕135F
カラー:HH-16 ハイトホロイワシ
2021年01月26日
シュガペンMEBARU 大物狙い
(P.N しげぞう 様)
2021年1月25日
熊本県 天草
 
日が登るか登らないかの短時間。朝マヅメのなかでも最高のチャンスタイム。今日はアミではなく魚がベイトだ。
 
大型のメバル狙い。少ないチャンス。
 
小型を何匹もあげてしまうと途端にスレて大型はすぐに食わなくなる。そうなる前にまずプラグを選択するがそのなかでも比較的ボリュームがあり飛距離もでるシュガペン58Sをチョイス。風は向かい風で少し波もある。そんな状況でもシュガペン58Sなら綺麗に飛んでコントロールしやすい。

程なくして、ひったくるようなバイトからドラグがなる。
狙った魚を狙い通りに...!
 
カラー:C-261 Sシラス
 
2021年01月11日
S.P.M.でメバルデイゲーム
(徳村 智彦 様)
2020年12月29日
愛媛県 宇和海港湾部
 
日中の漁港でライトゲームを楽しんでいるとメバルの活性が高く、プラッギングをしてみることにしました。
 
数種類のプラグを使う中でメインとなったルアーが、飛距離の面でアドバンテージが大きいS.P.M.55と75。
 
S.P.M.55では表層リトリーブでメバルがトップに出ることが多々あり、ナイトゲームさながらのプラッギングゲームを満喫。
 
その後、S.P.M.75でも釣れるんじゃないかと思いレンジとアクションを探っていると、トゥイッチ後のフォールにバイトが集中。75ミリのフォルムでありながらもロッドワークに対してのレスポンスがとても良く、まるでジグヘッドで釣っているような感覚でした。
 
夜のイメージが強いプラッギングですが、日中でもチャレンジしてみると新しい発見があるかもしれませんね。
 
ルアー:S.P.M.55・75
カラー:CT-376 ダイヤモンドダスト、C-375 スプリングスグリーン、他
2020年12月23日
サーチベイトとして玉砕
(佐原 知康 様)
2020年12月下旬
遠州灘サーフ
 
今夜も遠州灘サーフにエントリー。
まずは玉砕135Fの飛距離を活かして広範囲をチェック。このルアーの特徴であるしっかりとしたアクションが潮の動いているエリア、そうでないエリアを的確に伝えてくれます。ひと通りチェックしたら、魚の着いていそうなエリアを再度丁寧に釣っていきます。
「流れの緩いところからそろそろ強い流れに入るころかな?」と思ったら"ゴゴんっ!"遠くで食ってきたのでしっかりアワせてテンション抜かないように少し強引気味にファイト。波打ち際のエラ洗いをいなしてランディング。65cmと大きくはないですが、玉砕135Fをうまく使って獲れた満足の1匹です。
 
ルアー:玉砕135F
2020年12月22日
短時間でも満足のゲーム
(芥河 晋 様)
2020年12月中旬
和歌山県 中紀の地磯
 
既にシーズンインして久しい磯場でのヒラスズキ釣りだが、今年はなかなかこちらの都合と天候条件が合わず、釣果にも恵まれずにいた。
 
久しぶりに、この荒れ具合なら何とか釣れるのではという状況に休みが重なった日、さっそく自宅からほど近いポイントへと向かう。
 
欲をいえば季節風にもうひと吹きしてもらいたいところだが、ぜいたくをいっている場合ではない。時期的には良いはずなので、この日の条件下でヒラスズキがベイトを待ち受けていそうな場所を叩いて回ることとした。とはいえ、この日も長時間はできないので、ひとつのエリア内を撃って回る感じのゲームだ。
 
いざ現場に立つと思った以上に波が足りない感じ。これだと釣れそうだと思える場所は2か所しかない。
 
で、その一つ目は不発。
 
ここには早々に見切りをつけて、この日の本命となる2か所目へと移動しての1投目。魚が潜んでいそうな場所へとルアーをゆっくり引きながら入れていくと、思った通りのタイミングでドンとバイト&ヒット。
 
しっかりとフッキングしていることを確認しつつ速攻で取り込みゲームセット。しばらくはこんな感じの釣りが続きそうな感じだが、魚が読み通りに反応してくれればそれで十分。満足のいくゲームを楽しめた。
 
カラー:M-372 メッキマイワシ
2020年12月22日
遠州灘ナイトサーフ 玉砕135Fで青物
(佐原知康 様)
2020年12月下旬
遠州灘サーフ
 
潮のタイミングをはかって夜の遠州灘にエントリー。狙いはコノシロについた青物。先行者の様子を伺うとポツポツと釣れている様子。しかし、しばらくキャストするも魚からの反応はなし。ベイトの気配も感じられず。
 
そこで玉砕135Fをチョイス。
選んだ理由は
・玉砕の圧倒的な飛距離でさらに沖のポイントをチェックしたい。
・あまりレンジは入れたくない。
・スローリトリーブでもしっかりアピール、じっくり見せて食わせたい。
・この季節特有の強い北西風でラインが流れるのを防ぐために程よい引き抵抗が欲しい。
 
狙いどおり風にも負けず、今まで届かなかったエリアをしっかりとアピールしながら巻ける。沖合いの着水点から数回巻いたところでドンっ!しっかりアワせてからは周りに迷惑に
ならないように強気にファイトしてそのまま浜にずり上げランディング。狙い的中の嬉しい一本でした。
この時、同行者にも同時にヒット&キャッチ。その魚が咥えていたのはまさかの同じ玉砕135Fサワラピンクグローベリーだったのには驚きました。
 
ルアー:玉砕135F
カラー:サワラピンクグローベリー
2020年12月18日
まさかのチヌトップ
(鈴木 照弘 様)
2020年12月中旬
静岡県 浜名湖
 
当日はメッキを狙いに行ったのですが、ここ数日の冷え込みで反応が全く無く、弱々しく浮いているメッキまで居たので、早々に移動してセイゴ狙いに変更。

表層から海爆リップレス50Sでスピーディーに表層をチェックしていると、後ろから黒い魚が猛チェイス&バイトして来ました。
今回、チヌはノーマークだったので、突然の事で食わせるタイミングも作れず、掛ける事は出来なかったのですが、そのようなチヌが居るならトップでイケると確信し、急遽チヌトップに変更。

風も有り波も有るので、シュガペン58Fで視認性の良いカラーのチャートバックイワシを選択。
少し場を休め、再チャレンジしました。
数投後、ルアー後方を意識しながら小刻みなドックウォークで誘っていると、後ろから引き波をたてながらルアーの後ろにピタりと。
ここで、食わせの間を入れたら狙い通りヒット。
ライトタックルだった為、暴れさせないように慎重なやり取りでキャッチする事が出来ました。

小型のシュガペン58Fですが、風や波の有る中でのしっかりとしたアピール力を再認識させてもらいました。
久しぶりに、個人的に価値の有る一匹に出逢えた釣行となりました。
 
カラー:WH-371 チャートバックイワシ
 
2020年12月18日
田原サーフのランカーシーバスに玉砕が届く
(バスデイスタッフ TOS)
2020年12月13日
愛知県田原サーフ
 
土曜の早朝、田原サーフにてノーバイト。
見渡す限りでは、ロッドを曲げている姿は目撃出来ず、ベイト反応もイマイチ。
翌日、ポイント変更と時間帯を昼下がりへとずらす。沖では、ボラの群れに水柱が時折発生しているのが確認出来るが、手も足も出ない。しかし、その群れが、僅かに広がった様に感じた。
届くかも知れない。
玉砕135F サワラピンクグローベリーをフルキャスト。数回のリトリーブ直後にドスンと重くなる。追いあわせを入れテンションを掛ける。遥か沖でエラ荒い。遠すぎてサイズ感は分からないが、ロッドへ伝わる重量感で、ランカーである事は間違いない。浜にずり上げた魚体は、85cm、5.0kgのランカーシーバス。
日中の目視で確認出来るボラの群れの変化と玉砕135Fの飛距離の協力を得て、久しぶりのランカーシーバスに出会える事が出来た。
 
ルアー:玉砕135F
カラー:MH-440サワラピンクグローベリー
2020年12月15日
遠州灘サーフでランカーシーバス
(木下 仁 様)
2020年12月13日
愛知県遠州灘サーフ

遠州灘サーフでランカーシーバスが釣れました。
ヒットルアーはログサーフ144Fのレッドヘッド。まだ暗い時間帯にデットスローに巻いて流れの変化がある位置でストップし、漂わせるイメージの漂わせ中にバイトしてきました。
僕が遠州灘サーフで1番信頼しているミノーです!飛距離がそこそこ出るし、潜り過ぎないからシャローエリアの多い遠州灘サーフでかなり重宝します。流れの変化なんかも手に伝わりやすく、誰でも扱えるクセの無いミノーだと思います。遠州灘サーフのシーバスシーズンまだまだチャンスありなので、ログサーフ144Fでさらなる大物目指して頑張ります。
 
ルアー:ログサーフ144F
カラー:レッドヘッド
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商品情報
<企画・販売>株式会社バスデイジャパン
<開発・製造>バスデイ株式会社