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釣果情報
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2020年10月28日
玉砕ランカー!2
(酒井 晴敏 様)
2020年10月27日
東京湾 港湾部
 
コノシロパターンで好調が続くエリアにエントリーしてスタート。

コノシロの群れを意識しながら遠投力の非常に高い玉砕135Fで狙っていると程なくして65cm、76cmと連発。
出だしは良かったが後が続かない。
 
雰囲気が良かったのでしばらく粘っているといままでとは全く違うドンと手元に伝わる衝撃。
遥か沖で激しく水しぶきが上がり、ロッドに伝わる振り幅の大きいヘッドシェイク。
中途半端なサイズではない事を確信していつも以上に丁寧にファイトするが中々姿をみせず
魚の動きを見ながら慎重にファイトする事しばし。
やっと姿を見せてネットに収まった。
そのサイズは92cm。
久しぶりのサイズだけに嬉しいの一言。

港湾部のオカッパリでは年に数回しか手にする事の出来ないサイズが新製品の玉砕135Fで釣れた事で嬉しさ倍増。
この秋、コノシロパターンを飛距離抜群の玉砕135Fで攻略してみてはいかがでしょうか。
 
ルアー:玉砕135F
カラー:LH-244 ナチュラルコノシロ
2020年10月27日
今シーズン最後の
(上田 将太郎 様)
2020年10月25日
宮城県 荒雄川(鳴子漁協 特別遊漁区域)
 
10月に入り特別解禁を迎えた荒雄川にニジマスを狙いに行って来ました。
 
最初はフローティングのシュガーミノーSG60Fアカキンで
見えているニジマスにアプローチしますがなかなか反応してもらえず。
 
そこで、カラーはそのままアカキンで
シュガーミノーボトムトゥイッチャー50ESにルアーチェンジ。
レンジを下げ、定位しているニジマスの鼻先に軽くトゥイッチをしながら通すと
グッドコンディションの荒尾ニジマスが食いついてくれました。
 
10月に川釣りができる環境と魚に感謝して
信頼できるバスデイルアーで今シーズン最後のトラウト釣行となりました。
 
カラー:M-14 アカキン
2020年10月27日
玉砕ランカー!
(酒井 晴敏 様)
2020年10月19日
多摩川河口域
 
水温が下がり始めシーバスも活発にエサを追いかけるようになり、河口域もアングラーで賑わいを見せている。
そんな激戦区に玉砕135Fを持って出撃。
状況がいいだけに一級ポイントには入れなかったものの、気になるポイントは空いていたので、近くにいたアングラーに一言かけてエントリー。
 
玉砕135Fを結んでフルキャスト~
スプールから勢いよく糸が放出され約80mほど先にその身を届けた。
流れに破綻する事なくしっかりと泳いでシーバスを誘う。 
食わせる場所を考えながらしばし・・・
流れを感じながらリトリーブをして
流れを抜けた瞬間にドンと強烈なバイト!
重量感と頭の振り幅からそれなりのサイズと確信して丁寧にファイトし、キャッチしたのは体型のいい80cm。
その後も同じ狙い方で数匹キャッチして終了。
 
釣りをしていていつも感じる事、
それはポイントまでルアーが届いて始めてチャンスがあると言う事。
あと少しが届かなくて悔しい思いをした経験がある人は少なく無いはず。
その先へ、玉砕135Fならきっと夢へのチャンスにお役に立てるはず。
この秋、玉砕135Fの飛距離を体験してみてはいかがでしょうか。
 
ルアー:玉砕135F
カラー:LH-244 ナチュラルコノシロ
2020年10月26日
青物シーズン到来
(渡辺 勝利 様)
2020年10月20日
愛知県 伊良湖サーフ
 
青物が廻り始めたとの事で新製品の玉砕135Fを握りしめ伊良湖サーフに行って来ました。
日の出とともに玉砕135Fのパールチャートをセットしいざ出陣!
答えは呆気なく一投目からのヒットです。
短い時合の中4ヒット3キャッチで上出来のシーズンスタートがぎれました。
玉砕135Fはボディーの太さの割に投げた時の抜けも良く泳ぎもキビキビとして引き心地も良い使いやすいルアーですので、次からも期待を持って投げたいと思います。
 
ルアー:玉砕135F
カラー:P-103 パールチャート
2020年10月22日
日中でもタチウオ好反応
(芥河 晋 様)
2020年10月中旬
和歌山県 中紀の港湾部
 
仕事が込み合い、ようやくお昼ご飯の時間をとれたのが夕方直前という日、せっかくなので近くの港で海を見ながらのご飯としようと港へ向かう。
 
するとどうだ。まだ日はかなり高い時間帯にもかかわらず、ポツポツながらタチウオが釣れているではないか!
 
これで、昼休憩(夕休憩?)はご飯ではなく釣りをすることに決定。
 
定番のソフトルアーで始めるも、アタリが出たりで出なかったりで数が伸びない。
 
どうも納得がいかず、色々と試してみると、どうやらタチウオの群れはかなり沖に陣取っていて、頻繁に浮いたり沈んだりを繰り返している感じ。水中を見ているわけではないのだけれど、タチウオからの反応を元に考えると、このような状況であるというのが一番辻褄が合うのだ。
 
そうならば、その動きを追えば良い。
 
ここからは飛距離と狙えるレンジを考慮に入れて、レンジバイブの70TGと70アイアンも戦列に加える。この二つの使い分けは単純にただ巻きした時のレンジの違い。それとフォール時の速度の差。
 
一般的なソフトルアーだけの釣りでは散発的になりがちなバイトも、ルアーを駆使して群れの動きを追うことで連発モードに。1時間足らずの釣りの間、常に竿が曲がり続ける良い釣りとなった。
 
カラー:P-04 レッドヘッド、HH-14 ハイトホロアカキン、他
2020年10月22日
エンジョイ!シーバスフィッシング
(戸田 英明 様)
2020年9月上旬
愛知県の都心部を流れる中規模河川
 
9月上旬、都心部の河川でシーバスを狙いました。

まずはシュガーミノー50Sソルト(海爆ミノー50Sとして販売されていた頃のカラー)を、街灯の光で出来た明暗の境目にキャストしてミディアムスピードのタダ巻きで引いてくると、シーバスがヒットしました。
ベイトフィッシュが小型のイナッコで、マッチザベイトになったのか、連続でキャッチする事が出来ました。

河川を移動しながら探っていると、中央付近の橋脚に川の流れが当たる事で出来たヨレでライズを発見。
そこで小型でも飛距離が出るS.P.M.55のチャートヘッドグローをチョイス。
ライズが起こったヨレより先にキャストして、ルアーが飛び出ないようにカウントを2とった後は、タダ巻き&ストップで誘います。
S.P.M. はタダ巻き時はすっーと泳ぎ、ストップ後の巻き始めで軽く左右に首を振ります。
ヨレに差しかかたところで、ストップ後の巻き始めに魚の重みが伝わり、アワセてファイトに持ち込みキャッチしたのはフッコサイズのシーバスでした。
続けて狙うとセイゴ級にサイズダウンはしたものの、連続でキャッチする事が出来ました。

バスデイミノーででシーバスの数釣りをエンジョイすること事が出来ました。
 
ルアー&カラー:
 シュガーミノー50Sソルト(GG-138 グローシュリンプ)
 S.P.M.55(GG-348 チャートヘッドグロー)
2020年10月21日
玉砕コノシロシーバス
(玉砕 先行モニター P.N しげぞう 様)
2020年10月18日
熊本県の大型河川
 
待ちに待った秋のコノシロパターン。
 
ガチャンッ!ビューーン
 
大型タングステンが気持ちよく動いてとにかくよく飛ぶ。風があってもお構いなし。
浅いレンジをスローでもしっかり泳いでコノシロパターンにもハマった。
 
フローティングで浅いところを引けて泳いでよく飛ぶそこそこボリュームあるルアー。これって意外と少ない。
 
ルアー:玉砕135F
カラー:P-103 パールチャート
2020年10月19日
厳しいときこそログサーフ
(小島 一夫 様)
2020年10月18日
福井県 九頭竜川
 
九頭竜川で落ち鮎パターンが始まったとの情報が入り、夕方からエントリー。しかし最近は雨が降っておらずかなりの減水とアングラーの多さで、シーバスの活性が低くポイント移動を繰り返すことに。明るくなる直前、水深が膝上から腰程度の早瀬を、信頼するログサーフでヒットさせる事が出来ました。
 
カラー:FL-32 ダブルピンクレインボー、他
2020年10月16日
玉砕ジャック!
(玉砕 先行モニター 宮城 光平 様)
2020年10月4日
沖縄県 石垣島
 
この日の夜中。
某ポイントにて、潮の動きに乗ってベイトが通過してゆくタイミングで玉砕135Fをキャスト。
 
流れに乗せつつスローリトリーブしていると、玉砕をひったくってくれたのはゴマフエダイ(マングローブジャック)!とても楽しいファイトをしてくれるお魚です。
 
とても美味しそうでしたが、丁重にお礼を言って今回はリリース。
 
引き続き、玉砕135Fを投げていきたいと思います。
 
ルアー:玉砕135F
カラー:P-04 レッドヘッド
2020年10月06日
玉砕135Fでレディフィッシュ!
(玉砕 先行モニター 宮城 光平 様)
2020年10月4日
沖縄県 石垣島
 
夜中、釣り仲間である友人に誘われて某ポイントへ。
やがて潮が動いて、ここの目の前をベイトが通過する。それを狙って、きっとイーターたちが暴れだすはず…。
しかし、この日はベイトの姿はまばらでボイルもそこまでは多くなく、なんだか平和な雰囲気の水面。
 
果たして今夜は釣れてくれるかどうか少し不安でしたが、潮位が良い感じになってきた頃、玉砕135Fを流れに乗せつつ、可能な限りゆっくりな速さで目当てのエリアを通すとヒット!
 
ヒットしたのはどうやらレディフィッシュ(カライワシ)。
さすが巷で「初速ランボルギーニ」と評されるお魚、重量とスピードを併せ持つ強烈な引きでどんどんラインが出されていきます。
 
根ズレの恐怖が脳裏をよぎりましたが、このポイントに精通する友人の的確な助言を受けながらエラ洗いも躱し、慎重にやり取りをしてどうにかランディング!
上がって来てくれたカライワシ、嬉しい自己記録更新のサイズでした。
 
玉砕135Fを夜にスローに使うのがなんだか楽しい印象です。引き続き投げていきたいと思います。
 
ルアー:玉砕135F
カラー:P-04 レッドヘッド
2020年10月05日
ヒラスズキも夢中!
(P.N Op40 様)
2020年10月5日
静岡県 浜名湖
 
中潮 下げ7分ほどの深夜1時
 
約1ヶ月ぶりの釣行の中、季節もガラッと移り変わり、魚からのアクションがあるか不安でしたが、このルアーなら問題無し!
開始数投でガツンと当たりが…
ファイトの末ランディングすると、それは荒磯の王者ヒラスズキでした!
季節問わず、マル・ヒラ問わず、スズキを狙うことができるルアーはこれ以外無し!
 
カラー:R-38 マメアジ
2020年09月27日
リバーシーバスにもログサーフ
(小島 一夫 様)
2020年9月26日
福井県 九頭竜川
 
前日の雨で九頭竜川が増水したので、落ち鮎パターンはまだ早いと思いつつも夕方から瀬が絡むポイントにエントリーした所、ナイスサイズのシーバスをログサーフでゲットする事が出来ました。
 
カラー:MH-128 ナチュラルベイト、CT-26 シースルーサヨリ
 
2020年09月24日
レンジバイブ100ESでハタ狙い
(木下 仁 様)
2020年9月下旬
三重県
 
先日三重県の釣り船屋で船外機付のボートを借り、ハタを釣りに行って来ました。

今回のハタ狙いでメインで使ったのが、レンジバイブ100ESです。回遊性の高いオオモンハタを狙うのにかなり重宝しました。広大なフィールド、水深のあるポイントでもしっかりと魚を寄せてくれました。
33gのウェイト、100ミリのボディーでも巻き心地は軽く一日中巻き通せるし、遠投性にも優れ広範囲を探れ、水深のあるポイントでも素早くフォールして手返しがよく、効率の良い釣りが出来ました。
これからもボートロックゲームにはレンジバイブ100ESを必ず持って行きます。
レンジバイブ100ESの破壊力は凄まじかったです!50アップも釣れたし、ポイントによっては入れ掛、さらに40アップのダブルヒットなんかもありました??
 
皆さんも是非ボートロックゲームに行く際はレンジバイブ100ESを使っってみて下さい。
 
 
2020年09月17日
バイトは無数!楽しいセイゴ
(鈴木 照弘 様)
2020年9月中旬
静岡県 浜名湖
 
今回はトップウォーターでセイゴを狙ってみました。
サイズ的には30cm位のセイゴが釣れれば良いかなと思いつつ、1ヶ所目、2ヶ所目は全く反応無し。

3ヶ所目にてようやく反応が有りました。
それも、かなりの好反応でシュガペン70Fからスタートし1キャスト5バイト位ですが、なかなかフックには掛からず。

数匹釣った後に、何か怪しい所を発見。
数投で今までとは違う気持ち良い吸い込み音とともにバイトしてきたのは、50upのシーバスでした。小さなセイゴを釣っていて、たまにこういうのが混じるとなかなか嬉しいです。

釣れてくるサイズが20cmクラスという事で、シュガペン58Fに変更し、少し掛かりも良くなり釣り続けますが、まだ掛かりに満足出来ない為、海爆リップレス50Sに変更。
更に、掛かりが良くなりました。

小さなセイゴに容赦ない攻撃をしてしまいましたが、充分楽しむ事が出来ました。
 
ルアー:
 シュガペン70F(HH-16 ハイトホロイワシ)
 シュガペン58Fライトソルト(HH-195 ハイトホロレインボー)
 ORC海爆リップレス50S(C-378 RED & BLUE)
2020年09月15日
若狭ハゼクラ、終盤?
(佐藤 ノブヲ)
2020年9月15日
福井県 若狭湾
 
5時間弱の間、場所移動を何度も何度も繰り返したが、けっきょくハゼが釣れたのは2つのエリアのみ。その場所では10尾以上の固め打ちができたのだが、他ではバイトもチェイスも皆無。平均すれば時速5尾程度でそれなりに釣れたことになるのだが、実際は空振り感甚だしい。先月悩まされた岸際の藻はずいぶん減り釣りやすかったのだけれど。
 
盛期であれば数にムラはあれどどこでも魚の顔を見られるのだが、これはいよいよ落ちが始まったのかもしれない。昨年は9月末まで楽しく釣れたのだが(もともとこの場所は落ちが早い)、今年は長梅雨やその後の猛暑がおかしな影響を与えているのだろうか。
 
釣れるハゼも、じっくりネチネチ誘った末のバイトがほとんど。そのためキャッチ数は圧倒的にはぜむしSSが優った。こうなると「はぜ玉で探して、はぜむしSSで数を重ねる」という王道パターンも成り立ちにくい。本当に難しい日であった。
 
2020年09月15日
久しぶりのハゼクラ
(鈴木 照弘 様)
2020年9月中旬
静岡県 浜名湖
 
今まで、日中は暑くなかなかやれなかったハゼクラですが、少しずつ涼しくなって来たので、久しぶりに行ってみました。
先ず、はぜ玉を使って居場所を探っていったのですが、見つけるのに少し時間が掛かったものの、確認出来てひとまず安心。

はぜ玉は、巻くだけやスピード変化など通常使用していますが、今回は小刻みで素早いトゥイッチでハゼのスイッチが入りました。
ここで数匹連発。
しかし、アクションが派手なのか、スレるのが早い。
そして、はぜむしSSでフォローし場所移動。

これのく繰り返しで何とか30匹程釣ることが出来ました。

簡単にハゼルアーを使うのであれば、巻くだけでも釣れるのですが、水がクリアーなポイントであれば反応を見ながら釣っていく方が面白く、効率も上がると思います。
自分なりに、色々なアクションを付けて釣っていくと新な発見が有るかもしれないですね。

そして、ハゼもどんどん成長し大きくなってきます。ルアーで手軽にハゼが釣れるのも、浜名湖では後2ヵ月弱程ですがサイズも良くなり、これからが楽しみです。
また、機会が有れば再チャレンジしたいと思います。
 
ルアー&カラー:
 はぜむしSS(C-62 ザ・ザー、C-68 小ハゼ)
 はぜ玉(C-62 ザ・ザー、SD-70 赤ハラゴールドグリーン)
2020年09月07日
雨の合間のチヌトップ
(鈴木 照弘 様)
2020年9月上旬
静岡県 浜名湖
 
天気予報を確認すると午前中に雨の降らない時間帯が1時間程有り、その時間を利用してセイゴ狙いに行って来ました。
先行者が1人。
お話ししてみると、チヌがトップに反応してくるとの事。

とりあえず、シュガペン58Fをキャスト。
5投目にクロダイをキャッチ。
1発目のバイトで焦らされる事無くのってくれました。
その後、少しずつ移動して4枚追加。
ルアーのサイズ感がマッチしたのか、1発目のバイトで吸い込んでくれるので、非常に楽な展開。

その後、風が出てシュガペン58Fが風で流されアクションが付け難くなったので、クリスタルポッパー55Sをチョイス。
シンキングなので、風が有っても確り水に絡んでアクションもバッチリ。
1バラしの後、2枚キャッチして1時間チョイの釣行時間でしたが疲れて終了。

今回、クロダイが表層付近のベイトをかなり意識していたのでトップウォータープラグに反応が良かったと思います。
トップウォーターの釣りは面白く、見えるのが最高ですね。
近々、チャンスが有れば再度チャレンジしてみたいと思います。
 
ルアー&カラー:
シュガペン58Fライトソルト(HH-02 ハイトホロピンク、WH-371 チャートバックイワシ)
クリスタルポッパー55S(SB-191 フラッシュブラック)
2020年08月26日
7月豪雨後の高原川
(佐藤 ノブヲ 様)
2020年8月26日
岐阜県 高原川水系
 
7月豪雨は高原川水系に相当な被害をもたらした。その確認に、本当は梅雨明け後すぐに向かいたかったのだが、豪雨が雪代の呼び水となったらしく高水位で釣りにならない日が続き、その後は酷暑に見舞われ、とうとう禁漁間際のタイミングとなってしまった。
 
蒲田川、平湯川を含む高原川上流部を見て回ったのだが、たしかに川の荒れ具合は酷い。河畔林は流され、流れは変わり、川底は石が少なく砂地が多くなってしまった。それでも魚はちゃんといて、中小型だがヤマメ、イワナ、ニジマスが遊んでくれた。反応が少なかったのは魚が減ったためか、高気温・高水温と減水のためか、後者だと思いたいところだが。。。答えが出せるのは来年かな。
 
減水気味の川ではシュガーミノーSGを主に使用。シュガーミノーボトムトゥイッチャーを上流側に大遠投して、こちらの気配を悟られないように探るのもよかった。
 
2020年08月25日
玉砕で磯真鯛!
(玉砕 先行モニター P.N しげぞう 様)
2020年8月24日
熊本県 天草
 
イワシに着いてシャローに上がってくる真鯛を朝マヅメに狙い打つ。
台風前日でたまに巻いた風が抜けていくが、こちらは風を引き裂く玉砕135F。風速5mくらいの磯でもなんなく飛距離が稼げる。
しかもクルクルイワシ(水面を回転するように泳ぐイワシ)についてきた真鯛はジギングのような速い動きよりやや遅い速度に反応がいい。プラグのほうが得意とする場面だ。
玉砕に標準で搭載されている太軸のフックは青物も最初から視野に入っており、真鯛の強靭な顎にも曲げられることはなかった。安心して大物とのやり取りができる。
 
ルアー:玉砕135F
カラー:P-103 パールチャート
 
2020年08月23日
夏の定番!
(P.N しげぞう 様)
2020年8月19日
熊本県 天草
 
灼熱デイチニング。
毎年夏はシュガペンをもって地磯をうろうろ。ペンシル特有の飛距離と独特なアクション。若干頭を沈めての艶かしいドックウォーク。
テンポよく撃てるので効率よく足で稼ぐことが出来る。
シュガペンは熱い夏の定番ルアーだ。
 
ルアー:シュガペン95F
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商品情報
<企画・販売>株式会社バスデイジャパン
<開発・製造>バスデイ株式会社