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釣果情報
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2020年11月27日
ボトムの救世主
(P.N 半熟煮玉子。様)
2020年11月26日
長野県 平谷湖フィッシングスポット
 
平谷湖FSの午前中…スプーンでチェックするもショートバイトが数回あるのみ。状況を打破するために、ボトムを探ろうと思い平谷湖の売店でパームボールネクストを購入しました。(ボトムルアーはケースごと自宅に忘れる痛恨のミス)
 
まず、サイトできる範囲に入れてみると、沈むパームボールネクストに突撃するトラウトを確認!!
すかさず、キャスト、ふわっとリフトしてからのフォールでガツンと当たってきました!!
この後、プチラッシュで楽しんでいると…まさかのラインブレイク。ラインチェックを怠りました。

パームボールネクストは、ブルブル感が強過ぎることがなく、ボトムのバイブが苦手な私でもストレスなく楽しめました。
 
カラー:117 ダークオリーブペレット
2020年11月17日
茨城サーフで良型ヒラメ!
(鈴木 諒 様)
2020年11月15日
茨城県サーフ
 
今週も仲間にお誘い頂き、茨城のサーフまで行ってきました。
 
朝はログサーフ144Fで手前のヨブを狙い、良型のヒラメがヒット。

その後 周りの釣り人も竿が曲がらない中、バンジーショット40の大遠投で届いた深みで掛かったのは1尾目の型を上回る肉厚ヒラメで大満足でした。
 
初めて来たポイントでしたが、仲間のアドバイスとログサーフ、バンジーショットのおかげで良い休日を過ごせました。
 
ルアー&カラー:
 ログサーフ144F(HH-195 ハイトホロレインボー)
 バンジーショット40(FL-50 ブルーバックPB)
2020年11月15日
玉砕!!ランカー磯マル
(P.N ヒラヘイ 様)
2020年11月14日
石川県の地磯
 
魚が溜まっているであろうポイントへ
玉砕135Fを送り込んだ1投目
 
サラシがもっとも濃く
流れがよれている箇所で
ストップからのドリフトでドン?
 
ランカー磯マル降臨しました!
 
ルアー:玉砕135F
カラー:LH-244 ナチュラルコノシロ 改
※カラーはマッキーでゴールドに塗ったため
 グリーンゴールドコノシロになりました。
2020年11月12日
玉砕ランカー!3(?)
(酒井 晴敏 様)
2020年11月中旬
東京湾 港湾部
 
この秋、1カ月以上も続くコノシロパターン。
釣果も13釣行連続して70センチ台が釣れてる程の釣れっぷり。

そして今年はシーバス以外にも嬉しい外道?
…と言っては失礼なサイズのワラサがたびたび登場。
サイズも70センチ前後とあって引きもパワフル。
例年イナダが多いのですが今年はワラサが当たる確率が高く
2回に1匹ぐらいの割合でその引きを楽しんでいます。

ランカーシーバスも港湾ワラサもコノシロを捕食しているだけに
引きは強烈で♯2フックを伸ばされる程のパワーファイター。
今回も腹太で70センチ有るか無しかのワラサをゲット。

まだしばらく続きそうなコノシロパターン。
そして玉砕135Fはファットボディーでありながらも飛距離は抜群、
コノシロパターン攻略は得意中の得意??
深夜の静寂を切り裂くドラグ音は快感そのもの!
このチャンスに玉砕135Fを使って体験してみてはいかがでしょうか。

くれぐれも話し声と車のドアの開閉は静かに
響かせるのはドラグ音だけにお願いします。
 
ルアー:玉砕135F
カラー:MH-440 サワラピンクグローベリー
2020年11月11日
シュガペン58Fでオニヒラアジ
(宮城 光平 様)
2020年11月7日
沖縄県 石垣島
 
とにかく、シュガペンが好きです。
 
この日の夕方、潮のタイミングを見て某海岸へ。持っているルアーはシュガペン58Fのみ。狙うはチヌ。
 
しかし、どうやらチヌは不在。日も暮れてきたので諦めかけたときにいきなりヒットしてくれたのがこのオニヒラアジ。嬉しいサイズでした。
 
本土と比べるとベイトのサイズが小さいことが多いとされる南西諸島の海。
シュガペン58Fはそのサイズ感とアクションが素晴らしすぎて、島のシャローエリアではなくてはならない最強ルアーです。
 
カラー:MH-26 メッキサヨリ
2020年11月10日
バンジーショットでサーフゲーム
(鈴木 諒 様)
2020年11月7日
千葉県サーフ
 
久々にルアー仲間にお誘い頂き外房のサーフゲームへ釣行してきました。
 
外房サーフは激戦区で、なかなか本命のヒラメに巡り会えませんが、当日は僅かなチャンスを掴むことに成功。バンジーショット40グラムの圧倒的な飛距離とスイミング力で念願の本命ヒラメに加え、イナダにも出会えました。

バンジーショットと仲間に感謝です。
 
カラー:FL-323 ピンクレインボーGB、FL-50 ブルーバックPB
2020年11月08日
玉砕初フィッシュ!
(P.N ヒラヘイ 様)
2020年11月上旬
石川県の地磯
 
北西風がやや強く吹いていた日でしたが
玉砕135Fはそのファットなボディーに似合わない飛距離でした。
初めて投げましたが、かなり驚きました。
 
ポイントはドシャローにスリットが絡む地形。
そうなると遠くに飛ばせてシャローを引けるルアーが必須になります。
シンペンでも良いのですがゆっくり誘いたくても限度があり
その点、玉砕はシャロー帯の磯での使用にはうってつけだと思います。
 
そうなると答えが出るのも早く
さっそくファーストフィッシュを手にする事ができました。
 
ルアー:玉砕135F
カラー:LH-244 ナチュラルコノシロ
2020年11月01日
リーバーシーバスにログサーフと玉砕
(小島 一夫 様)
2020年10月31日・11月1日
福井県 九頭竜川中流~下流
 
落ち鮎最盛期との情報が入ったので後輩と泊まりで九頭竜川にエントリー。ところが落ち鮎が多すぎて、ルアーへの反応が悪いという状況。
 
それでも土曜日の早朝にログサーフで70オーバーをキャッチし、休憩後の夕マヅメに先日発売された玉砕で60オーバーをキャッチしました。日が落ちてこれからというタイミングで花火大会が直ぐ近くで始まり、その日は終了して翌日に備えて就寝。
 
翌日の日曜日は早朝3時からエントリーするも、落ち鮎は相変わらず多く流されており、水位は減水してシーバスの捕食音は聞こえるもののルアーへの反応は前日より更に渋く、厳しくなってしまいました。
 
新しく発売された玉砕は膝程度の早瀬でもスローリトリーブでアクションしてくれ、今後のリーバーシーバスには無くてはならないルアーとなりました。ちなみに同行の後輩は玉砕を買っていなかったので、帰り道のショップで購入していました。
 
ルアー&カラー:
 ログサーフ144F(CT-104 クリアーチャート)
 玉砕135F(LH-244 ナチュラルコノシロ)
2020年10月28日
玉砕ランカー!2
(酒井 晴敏 様)
2020年10月27日
東京湾 港湾部
 
コノシロパターンで好調が続くエリアにエントリーしてスタート。

コノシロの群れを意識しながら遠投力の非常に高い玉砕135Fで狙っていると程なくして65cm、76cmと連発。
出だしは良かったが後が続かない。
 
雰囲気が良かったのでしばらく粘っているといままでとは全く違うドンと手元に伝わる衝撃。
遥か沖で激しく水しぶきが上がり、ロッドに伝わる振り幅の大きいヘッドシェイク。
中途半端なサイズではない事を確信していつも以上に丁寧にファイトするが中々姿をみせず
魚の動きを見ながら慎重にファイトする事しばし。
やっと姿を見せてネットに収まった。
そのサイズは92cm。
久しぶりのサイズだけに嬉しいの一言。

港湾部のオカッパリでは年に数回しか手にする事の出来ないサイズが新製品の玉砕135Fで釣れた事で嬉しさ倍増。
この秋、コノシロパターンを飛距離抜群の玉砕135Fで攻略してみてはいかがでしょうか。
 
ルアー:玉砕135F
カラー:LH-244 ナチュラルコノシロ
2020年10月27日
今シーズン最後の
(上田 将太郎 様)
2020年10月25日
宮城県 荒雄川(鳴子漁協 特別遊漁区域)
 
10月に入り特別解禁を迎えた荒雄川にニジマスを狙いに行って来ました。
 
最初はフローティングのシュガーミノーSG60Fアカキンで
見えているニジマスにアプローチしますがなかなか反応してもらえず。
 
そこで、カラーはそのままアカキンで
シュガーミノーボトムトゥイッチャー50ESにルアーチェンジ。
レンジを下げ、定位しているニジマスの鼻先に軽くトゥイッチをしながら通すと
グッドコンディションの荒尾ニジマスが食いついてくれました。
 
10月に川釣りができる環境と魚に感謝して
信頼できるバスデイルアーで今シーズン最後のトラウト釣行となりました。
 
カラー:M-14 アカキン
2020年10月27日
玉砕ランカー!
(酒井 晴敏 様)
2020年10月19日
多摩川河口域
 
水温が下がり始めシーバスも活発にエサを追いかけるようになり、河口域もアングラーで賑わいを見せている。
そんな激戦区に玉砕135Fを持って出撃。
状況がいいだけに一級ポイントには入れなかったものの、気になるポイントは空いていたので、近くにいたアングラーに一言かけてエントリー。
 
玉砕135Fを結んでフルキャスト~
スプールから勢いよく糸が放出され約80mほど先にその身を届けた。
流れに破綻する事なくしっかりと泳いでシーバスを誘う。 
食わせる場所を考えながらしばし・・・
流れを感じながらリトリーブをして
流れを抜けた瞬間にドンと強烈なバイト!
重量感と頭の振り幅からそれなりのサイズと確信して丁寧にファイトし、キャッチしたのは体型のいい80cm。
その後も同じ狙い方で数匹キャッチして終了。
 
釣りをしていていつも感じる事、
それはポイントまでルアーが届いて始めてチャンスがあると言う事。
あと少しが届かなくて悔しい思いをした経験がある人は少なく無いはず。
その先へ、玉砕135Fならきっと夢へのチャンスにお役に立てるはず。
この秋、玉砕135Fの飛距離を体験してみてはいかがでしょうか。
 
ルアー:玉砕135F
カラー:LH-244 ナチュラルコノシロ
2020年10月26日
青物シーズン到来
(渡辺 勝利 様)
2020年10月20日
愛知県 伊良湖サーフ
 
青物が廻り始めたとの事で新製品の玉砕135Fを握りしめ伊良湖サーフに行って来ました。
日の出とともに玉砕135Fのパールチャートをセットしいざ出陣!
答えは呆気なく一投目からのヒットです。
短い時合の中4ヒット3キャッチで上出来のシーズンスタートがぎれました。
玉砕135Fはボディーの太さの割に投げた時の抜けも良く泳ぎもキビキビとして引き心地も良い使いやすいルアーですので、次からも期待を持って投げたいと思います。
 
ルアー:玉砕135F
カラー:P-103 パールチャート
2020年10月22日
日中でもタチウオ好反応
(芥河 晋 様)
2020年10月中旬
和歌山県 中紀の港湾部
 
仕事が込み合い、ようやくお昼ご飯の時間をとれたのが夕方直前という日、せっかくなので近くの港で海を見ながらのご飯としようと港へ向かう。
 
するとどうだ。まだ日はかなり高い時間帯にもかかわらず、ポツポツながらタチウオが釣れているではないか!
 
これで、昼休憩(夕休憩?)はご飯ではなく釣りをすることに決定。
 
定番のソフトルアーで始めるも、アタリが出たりで出なかったりで数が伸びない。
 
どうも納得がいかず、色々と試してみると、どうやらタチウオの群れはかなり沖に陣取っていて、頻繁に浮いたり沈んだりを繰り返している感じ。水中を見ているわけではないのだけれど、タチウオからの反応を元に考えると、このような状況であるというのが一番辻褄が合うのだ。
 
そうならば、その動きを追えば良い。
 
ここからは飛距離と狙えるレンジを考慮に入れて、レンジバイブの70TGと70アイアンも戦列に加える。この二つの使い分けは単純にただ巻きした時のレンジの違い。それとフォール時の速度の差。
 
一般的なソフトルアーだけの釣りでは散発的になりがちなバイトも、ルアーを駆使して群れの動きを追うことで連発モードに。1時間足らずの釣りの間、常に竿が曲がり続ける良い釣りとなった。
 
カラー:P-04 レッドヘッド、HH-14 ハイトホロアカキン、他
2020年10月22日
エンジョイ!シーバスフィッシング
(戸田 英明 様)
2020年9月上旬
愛知県の都心部を流れる中規模河川
 
9月上旬、都心部の河川でシーバスを狙いました。

まずはシュガーミノー50Sソルト(海爆ミノー50Sとして販売されていた頃のカラー)を、街灯の光で出来た明暗の境目にキャストしてミディアムスピードのタダ巻きで引いてくると、シーバスがヒットしました。
ベイトフィッシュが小型のイナッコで、マッチザベイトになったのか、連続でキャッチする事が出来ました。

河川を移動しながら探っていると、中央付近の橋脚に川の流れが当たる事で出来たヨレでライズを発見。
そこで小型でも飛距離が出るS.P.M.55のチャートヘッドグローをチョイス。
ライズが起こったヨレより先にキャストして、ルアーが飛び出ないようにカウントを2とった後は、タダ巻き&ストップで誘います。
S.P.M. はタダ巻き時はすっーと泳ぎ、ストップ後の巻き始めで軽く左右に首を振ります。
ヨレに差しかかたところで、ストップ後の巻き始めに魚の重みが伝わり、アワセてファイトに持ち込みキャッチしたのはフッコサイズのシーバスでした。
続けて狙うとセイゴ級にサイズダウンはしたものの、連続でキャッチする事が出来ました。

バスデイミノーででシーバスの数釣りをエンジョイすること事が出来ました。
 
ルアー&カラー:
 シュガーミノー50Sソルト(GG-138 グローシュリンプ)
 S.P.M.55(GG-348 チャートヘッドグロー)
2020年10月21日
玉砕コノシロシーバス
(玉砕 先行モニター P.N しげぞう 様)
2020年10月18日
熊本県の大型河川
 
待ちに待った秋のコノシロパターン。
 
ガチャンッ!ビューーン
 
大型タングステンが気持ちよく動いてとにかくよく飛ぶ。風があってもお構いなし。
浅いレンジをスローでもしっかり泳いでコノシロパターンにもハマった。
 
フローティングで浅いところを引けて泳いでよく飛ぶそこそこボリュームあるルアー。これって意外と少ない。
 
ルアー:玉砕135F
カラー:P-103 パールチャート
2020年10月19日
厳しいときこそログサーフ
(小島 一夫 様)
2020年10月18日
福井県 九頭竜川
 
九頭竜川で落ち鮎パターンが始まったとの情報が入り、夕方からエントリー。しかし最近は雨が降っておらずかなりの減水とアングラーの多さで、シーバスの活性が低くポイント移動を繰り返すことに。明るくなる直前、水深が膝上から腰程度の早瀬を、信頼するログサーフでヒットさせる事が出来ました。
 
カラー:FL-32 ダブルピンクレインボー、他
2020年10月16日
玉砕ジャック!
(玉砕 先行モニター 宮城 光平 様)
2020年10月4日
沖縄県 石垣島
 
この日の夜中。
某ポイントにて、潮の動きに乗ってベイトが通過してゆくタイミングで玉砕135Fをキャスト。
 
流れに乗せつつスローリトリーブしていると、玉砕をひったくってくれたのはゴマフエダイ(マングローブジャック)!とても楽しいファイトをしてくれるお魚です。
 
とても美味しそうでしたが、丁重にお礼を言って今回はリリース。
 
引き続き、玉砕135Fを投げていきたいと思います。
 
ルアー:玉砕135F
カラー:P-04 レッドヘッド
2020年10月06日
玉砕135Fでレディフィッシュ!
(玉砕 先行モニター 宮城 光平 様)
2020年10月4日
沖縄県 石垣島
 
夜中、釣り仲間である友人に誘われて某ポイントへ。
やがて潮が動いて、ここの目の前をベイトが通過する。それを狙って、きっとイーターたちが暴れだすはず…。
しかし、この日はベイトの姿はまばらでボイルもそこまでは多くなく、なんだか平和な雰囲気の水面。
 
果たして今夜は釣れてくれるかどうか少し不安でしたが、潮位が良い感じになってきた頃、玉砕135Fを流れに乗せつつ、可能な限りゆっくりな速さで目当てのエリアを通すとヒット!
 
ヒットしたのはどうやらレディフィッシュ(カライワシ)。
さすが巷で「初速ランボルギーニ」と評されるお魚、重量とスピードを併せ持つ強烈な引きでどんどんラインが出されていきます。
 
根ズレの恐怖が脳裏をよぎりましたが、このポイントに精通する友人の的確な助言を受けながらエラ洗いも躱し、慎重にやり取りをしてどうにかランディング!
上がって来てくれたカライワシ、嬉しい自己記録更新のサイズでした。
 
玉砕135Fを夜にスローに使うのがなんだか楽しい印象です。引き続き投げていきたいと思います。
 
ルアー:玉砕135F
カラー:P-04 レッドヘッド
2020年10月05日
ヒラスズキも夢中!
(P.N Op40 様)
2020年10月5日
静岡県 浜名湖
 
中潮 下げ7分ほどの深夜1時
 
約1ヶ月ぶりの釣行の中、季節もガラッと移り変わり、魚からのアクションがあるか不安でしたが、このルアーなら問題無し!
開始数投でガツンと当たりが…
ファイトの末ランディングすると、それは荒磯の王者ヒラスズキでした!
季節問わず、マル・ヒラ問わず、スズキを狙うことができるルアーはこれ以外無し!
 
カラー:R-38 マメアジ
2020年09月27日
リバーシーバスにもログサーフ
(小島 一夫 様)
2020年9月26日
福井県 九頭竜川
 
前日の雨で九頭竜川が増水したので、落ち鮎パターンはまだ早いと思いつつも夕方から瀬が絡むポイントにエントリーした所、ナイスサイズのシーバスをログサーフでゲットする事が出来ました。
 
カラー:MH-128 ナチュラルベイト、CT-26 シースルーサヨリ
 
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商品情報
<企画・販売>株式会社バスデイジャパン
<開発・製造>バスデイ株式会社