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釣果情報
最新情報
2020年01月23日
ログサーフ144Fで良型シーバス連発
(木下 仁 様)
2020年1月上旬
遠州灘サーフ
 
ログサーフ144Fで新年早々良型シーバスが連発。今も変わらず僕の遠州灘サーフ一軍ルアーです。ここでログサーフについて少しだけ。ログサーフシリーズは普通のミノーに比べてリップが短く幅広なので、遠州灘サーフのような遠浅サーフではレンジが入り過ぎず底をずる事なくしっかり引いてこれ、幅広のリップは水噛が良く流れの変化やどこをどう巻いているか、しっかりと手元に伝わって来ます。そして飛行姿勢が良くしっかり飛距離が出るので、サーフや河口などの広いエリアではかなり重宝します。 今後もサーフへ行く時ログサーフは必ず持って行きます。
 
ルアー:ログサーフ144F
カラー:レッドヘッド
2020年01月19日
仕事帰りにボートシーバス
(P.N ちやみ 様)
2020年1月17日
三重県・愛知県 揖斐・長良川河口
 
仕事帰りにシーバス釣りに行きたくなり、海へ寄り道する事に。午後8時半頃マイボートのある港に到着しタックルを積み込み出港。ポイントは港を出て5分の構造物が絡む揖斐長良川河口ポイント。

魚探には水深8メートル付近でベイトとシーバスの反応がいい感じに出ていて期待が持てる。

潮と川の流れがぶつかり複雑なよれが出来ている場所にORCレンジバイブ70TG(FL-315 クリアーレモンSTGL)を投げ、5秒カウントダウンしてから巻くと一投目から45センチのシーバスが釣れて幸先が良い。

その後、5連続で40~55センチのシーバスが釣れてきてパターンにはまった様子。その後もいいペースで釣れて、60オーバーこそでなかったものの、数釣りを楽しめたので満足し午後10時に納竿。17匹ほど釣れました。
 
流れが複雑になっているところでもしっかり泳ぐレンジバイブ。伊勢湾のボートシーバスには必携ルアーです。
 
ルアー:ORCレンジバイブ70TG
カラー:FL-315 クリアーレモンSTGL
2020年01月16日
無くてはならないルアーです!
(木下 仁 様)
年末年始
 
シュガーバイブ70ESは、70ミリのバイブレーションとは思えぬ驚異的な飛距離と重圧な引き抵抗(バイブレーション)で、沢山の魚を引き寄せてくれます。無くてはならないルアーです!
年末年始もシュガーバイブ70ESにかなり助けられました。
 
ルアー :シュガーバイブ70ES
2020年01月15日
発売が楽しみな...
(木下 仁 様)
2019年年末
遠州灘サーフ
 
新年明けましておめでとうございます。 2019年の年末にバスデイ開発部の方と同行、バンジーキャスト30g2020年の試作カラーをお借りし、遠州灘サーフに釣行してきました。試作カラーは5色でどれもイイ感じ。中にはヒラメやコチに効くワームテイストのカラーや、シーバスや青物にも効くベイトフィッシュライクなカラーと、バリエーションは豊富でしっかり釣果を出すことができました。発売が楽しみです!
なお、写真のダブルピンクイワシは廃盤カラーです。
 
ルアー :バンジーキャスト30g
2020年01月14日
スレ掛かりではあるものの...
(篠原 純一 様)
2020年1月11日
和歌山県新宮市 熊野川河口
 
令和2年最初の釣行は、和歌山県新宮市 熊野川河口への遠征釣行。
クロダイの魚影が濃い、熊野川河口 最端部 流心をレンジバイブ80ESで攻める。
釣り開始から如何ほど時間が過ぎたであろうか、午前7時50分ごろ、レンジバイブ80ESキビナゴにヒット。
目当てのシーバスではなくクロダイのスレ掛かりではあるものの、 嬉しい1匹でした。
20年前くらいから信用してきたレンジバイブ、これからも愛用していきます。(^^)
 
ルアー:レンジバイブ80ES
カラー:キビナゴ
 
2020年01月13日
ベイトを読んでメジロをゲット
(芥河 晋 様)
2019年12月下旬
和歌山県 中紀の地磯
 
前日に釣ったヒラスズキがイワシっぽいベイトを吐き出したことから、ベイトの接岸を確信。
 
となれば、朝には青物が回遊している可能性が非常に高い。そんな予想のもとに朝イチ短時間勝負に臨む。ぼくは青物狙いの場合トップゲームを主軸に展開することが多いのだが、ベイトが10cm弱のイワシっぽいことからミノーに分があると考えてこの日はログサーフ124Fを結びゲーム開始。
 
基本的には投げて巻くだけの釣りだが、キャストごとに投入点を変えて射程距離内の潮の流れの様子をイメージしていく。
 
こうして広く探ると、潮のきいている筋が見えてきた。そこでこの筋の周囲を集中的に攻め始めた数頭目、筋を外れたところでルアーを回収しようと全速力でリーリングを始めたところ、ルアーの後ろにモジリが出現。直後に魚のチェイスも目視できたのでそのまま全力で巻き続け、岸に近づいてきたところでチョンチョンとロッドでアクションを入れてからストップ。
 
このストップで思惑通りにバイトしてきたので、ルアーがひったくられるのをしっかりと見届けてからカウンター的にアワセを入れ、そのままロッドをためて魚の自由を奪う。このまま少しのあいだ魚を上を向かせたままその場においておくと予想通りに8〜9cm程の細長いベイトを吐き出した。まさに思惑通りの展開に感無量。
 
そして、頃合いを見てランディングへ。70半ばのまずまずのメジロを確保したところでこの日の朝のゲームは終わりとした。
 
ルアー:ログサーフ124F
2020年01月11日
好調持続、中紀のヒラスズキゲーム
(芥河 晋 様)
2019年12月下旬
和歌山県 中紀の地磯
 
朝から荒れ予報の一日。少し時間があるのでよく行くポイントに向かう。
 
現地に到着すると、ちょうど先行者が入ろうとしていたところだったので、こちらの準備が整ったところで先行者の位置を確認し、邪魔にならなそうな立ち位置へと入ることにした。
 
狙うは細長いワンド。ここは沖からスリットが入ってきていてそこにサラシが絡むとヒラスズキがつきやすい。サラシよりも沖に投げ、そこからサラシに向かって引いてきつつサラシに入るあたりからスローダウンするのがここの正攻法。この攻め方にマッチするのがログサーフ。サイズはベイトのサイズを意識して124で決まり。
 
早速キャストを始めると、すぐに反応が出て60ちょいのヒラスズキの確保に成功。とりあえず写真を撮影してから次を狙うと、またすぐにヒット。どうやら群れが入っている様子。
 
こうなればあとは楽しむだけ。一度もルアーを変えることなくさらに3本ほど釣ったところでタイムアップ。30分ほどの釣行だったが非常に満足間の高い良い釣りだった。
 
ルアー:ログサーフ124F
2020年01月09日
初めての場所で磯散歩
(芥河 晋 様)
2019年12月下旬
和歌山県 南紀の地磯
 
前日の晩から強い季節風が吹く予報の日、仕事が休みだったので久しぶりに南紀へと走る。狙いは昼からの風の落ち際。
 
同じくこの日が休みの知り合いから南の方は反応なしとの情報が入ってきた。そこで、あまり深く南下するのは止めにして、これまでに行ったことのない場所に入ることにする。
 
場所の調査も兼ねて歩き回ると、スリットにサラシが絡んだいかにもというスポットを発見。スリットの上にサラシをまとった流れがどんどん入ってきて常に真っ白け。ここにいないなら、この付近にはいないだろうと思えるほどの好条件。
 
投入点から魚がついていそうな場所まで距離がないので、立ち上がりが良く、数回入れてもプレッシャーが低そうな小型のルアーということでORCドリフトトゥイッチャー85Sをチョイス。狙いのスポットは至近距離なのでこれで十分カバーできるはず。
 
期待を込めた1投目、思っていた位置よりも少し引いてきたところでバイトが出るも乗らず。入ってくる流れのタイミングを計り、最もルアーが安定しそうなタイミングで投入すると、その引き始め直後にドスンと深いバイトが出てグッドコンディションの1尾を手にすることができた。
 
この一尾で満足してしまい、その後は周辺の場所を歩いて地形などを確認してから帰路についた。
 
ルアー:ORCドリフトトゥイッチャー85S(シュガーミノードリフトトゥイッチャーのソルト仕様版)
2020年01月08日
クリスタルポッパー70S、炸裂!
(宮城 光平 様)
2020年1月4日
沖縄県 石垣島
 
年末は悪天候ばかりだったけど、年が明けてからは晴れが続く石垣島。気温も水温もいい感じな気がします。これはチャンスかも。
 
というわけで潮のタイミングを見て、リーフに面した磯のポイントへ。ここは以前、大きなカスミアジに敗北したことがある場所。今日の状況ならきっとまた入ってきてくれるはず…。
 
投げるのはもちろん、先月のモニター使用だけではまだまだ満足しきれないクリスタルポッパー70S。今日は、ルアーをゆっくり動かしつつスプラッシュを大きめにすることを意識してランガンしてゆきます。

そしてとある箇所でキャストしていると…。
私の足元、潮上の方から潮に流されるように1尾のカスミアジが現れ、私の目の前を通り過ぎていきました。
 
ああ、カスミアジの姿は拝めたけど、こいつは食い気はなさそうだな。残念…。
と思った矢先、私の手前7mくらいの位置にあったクリポ70Sにいきなりバコン!
惜しい、ミスバイト!食い気あったのか!
 
すかさずルアーを回収し、イチかバチか、同じ方向にすかさずキャスト!そしてアクションを加えるとものの2秒くらいでドゴン!!ドギャーーーーーー!走る走る!ステラ4000XG、今年初鳴き!
 
よし!乗った!
 
もの凄い勢いで横に移動したがる魚を慎重に走らせて、魚と私の間にある海面から飛び出た岩をラインの下にくぐらせて…ってのを合計3回ほど。ようやく止まった…かと思っても、根がかりのような重量感。チリチリと少しずつ糸が出されていきます。
 
10分ほどは強烈な引きと格闘したでしょうか。ついに浮いてきたのは紫紺の魚体にコバルトブルーの鰭が鮮やかな、とっても綺麗なカスミアジ!
現地検量でおおよそ80cmの7kg。思っていたよりもだいぶ大きい!新年早々ありがたすぎる釣果です。写真を撮った後、カスミアジには丁重にお礼を言ってリリースしました。笑
 
2020年、幸先の良過ぎるスタートを切ることができました。アタックしてきてくれたカスミアジに、そしてそれを引き出してくれたクリスタルポッパー70Sに感謝です!
 
ルアー:クリスタルポッパー70S(先行モニター提供品)
2020年01月07日
好調、冬のヒラスズキ
(芥河 晋 様)
2019年12月中旬
和歌山県 中紀の地磯
 
翌日は前線が抜けて北風が吹き荒れるという予報の日は要チェック。この前線の移動ルートによっては前線がもたらすウネリが入ることがある。
 
12月半ばにちょうどそんな日があったので、海に出てみると風はほぼなくウネリによってサラシもバッチリという釣りのしやすい状況。
 
この日は短時間しか釣りができないので、ヒラ狙いの主力であるログサーフだけを持って磯へと降りる。
 
目ぼしい場所をテンポよく撃っていくと、ここぞというポイントからは大抵反応が出る。30分ほどで3本のヒラスズキを取り込むことに成功し、気持ち良くフィールドを後にした。
 
ルアー:ログサーフ124F
2020年01月06日
クリスタルポッパー70Sで…!
(宮城 光平 様)
2019年12月31日
沖縄県 石垣島
 
2019年の12月の一月間、幸いにもクリスタルポッパー70Sを使わせていただくことになりました。しかし、喜んだのも束の間、12月上旬の石垣島は爆風を伴う悪天候。中旬になると天気は回復したけれど、仕事や家庭の事情で釣りに行き辛い日々が続き…。
 
いかん、せっかくクリポ70Sを使わせてもらうのにこのままじゃまずい…。
 
気持ちばかり焦ってしまい、そんなに状況の良くない海でクリスタルポッパー70Sを投げて、小魚と戯れること数回。なかなか人様に自慢できるような釣果に巡り合えません。
 
さらに、今月下旬になって比較的釣りの時間が確保しやすくなったかと思うと、石垣島はまたまた天気が崩れだし…。
 
そしてついに12月31日。モニター期間の最終日です。その前日は警報が発令されるほどの大雨プラス爆風で最低最悪のコンディションでしたが、大晦日の今日は午後から雨も上がり、時折雲の隙間から太陽が顔を覗かせるほどに天気は回復しました。

…行くしかない!
というわけで、ルアーはクリスタルポッパー70Sのみを持っていざ、出陣!
 
しかし、ポイントに着くと、ここしばらくの雨風の影響なのかベイトの姿がほとんど見えず。
やはり厳しいか…。しかし時間帯は夕マヅメ、潮はど干潮から上げに入るタイミング。落胆している暇なんてありません。上げ潮に乗ってターゲットとなる魚がこの海域に入ってくると信じて、ひたすらキャスト、です。

クリスタルポッパー70S、たいへんよく飛びます。同じ重量のスプーンなどと同レベルで飛距離が出る気がします。
 
クリスタルポッパー55Sの時はそのソリッドボディを遠投して、表層をドッグウォークさせるようにして使うことが多かったので、70Sでも同じようなアクションで、水面をもがく小魚を演出させてみます。

そして日没直前にバコン!と出てくれたのは50cmアップのクイーンフィッシュ(イケカツオ)!
 
最後の最後に納得できる魚が釣れてくれて一安心。クリポ70Sで、2019年の釣りを気持ちよく納めることができました。
 
モニター期間は終わってしまいますが、さらなる釣果を目指して、クリスタルポッパー70Sを投げ続けたいと思います。
 
ルアー:クリスタルポッパー70S
2019年12月29日
バスデイでボートサゴシ!
(P.N ちやみ 様)
2019年12月28日
伊勢湾奥
 
令和元年の釣り納めはマイボートで伊勢湾奥のサワラ、サゴシゲーム。

午前8時に出港し、ポイントを目指す。ここ一週間の冷え込みで伊勢湾奥の青物が渋くなってきていると情報があったからか、ポイントには船が一隻もいない。貸し切り状態だから、逆にラッキーかもと思い、魚探でベイトの反応を探すと水深10メートルのポイントでベイト発見。

潮の流れも結構あったので、水深10メートルの底まで沈めれるレンジバイブ70TGをチョイス。ボトムまで沈め、ストッブアンドゴーで探るとストップした瞬間に引ったくる当たりで、サゴシゲット。

ベイトが少し浮きぎみだったので、シュガーミノーボトムトゥイッチャーに変え、8秒カウントダウンをしてから連続トゥイッチしていくとガツンと当たりサゴシゲット。その後も、レンジバイブ、シュガーミノーボトムトゥイッチャーで一匹ずつ追加し、釣り納めとした。

はやい流れの中でもきっちり泳ぐレンジバイブは、かなり信頼できます。
 
ルアー&カラー:ORCレンジバイブ70TG(FL-315 クリアーレモンSTGL)
シュガーミノーボトムトゥイッチャー62ES(H-04R レーザーアユ)・85ES(M-04 メッキアユ)
2019年12月27日
レンジバイブでタチウオ!
(P.N 黒もふ 様)
2019年12月27日
沖縄本島
 
AM6時から6時半までの短時間釣行してきました。
向かい風で強風。前日と比べ温度も下がり寒い。
 
どのレンジに魚がいるのかわからないので、ミノーをキャストするもののバイトがありません。
次に中層を探る為に12グラムのバイブレーションをキャスト。
ルアーが浮き上がってしまい、攻めにくい。
そしてバイトもありません。
 
強風にも負けないレンジバイブ80ESに交換。
23グラムあるので、よく飛びしっかり沈んでくれて、ボトム周辺を探れます。
キャストし、ボトムをゆっくりトレース。
すると、すぐさまバイト。
前日に比べ強風で寒く水温が一気に落ちたのでバイトも小さく普段よりヒットしにくい。
バイトはあるものの中々乗らない。
そんな中でやっとヒット!
F4.5くらいの太刀魚をキャッチ出来ました!
 
今回の釣行、レンジバイブ80ESを持っていなかったら太刀魚をキャッチする事は出来なかったと思います。
持っていて損はないと思うルアーです。
画像ブレブレで申し訳ありません。
 
ルアー:レンジバイブ80ES
カラー:R-38 マメアジ
2019年12月24日
沖縄本島ウェーディング
(P.N 黒もふ 様)
2019年12月22日
沖縄本島
 
冬のウェーディング釣行してきました。
沖縄といえども、流石に水温が下がり活性が低い。
ミノーやスプーンなどで攻めると、イシミーバイ(カンモンハタ)やイソゴンベがポツポツ釣れてくれます。
低活性ですが、トップでも魚を釣りたい!できればイシミーバイを!
そこでシュガペン58Fにチェンジ!
小型でキビキビとドッグウォークしてくれますので、イシミーバイだけでは無く様々な魚に有効です!
シュガペン58Fをドッグウォークさせてると、魚がヒット!
魚を寄せると、イシミーバイでした!
夏場でもトップで喰わす事が難しいイシミーバイを釣る事が出来ました!
流石シュガペンと思わされました!
 
ルアー:シュガペン58Fライトソルト
カラー:HH-16 ハイトホロイワシ
2019年12月20日
まだまだイケるサーフェイスゲーム
(P.N ひろぽん 様)
2019年12月19日
長崎県島原市のサーフ
 
例年、私の地元は12月までサーフェイスゲームが出来ます。
今日はシュガペン一本をぶら下げて釣行。
型は小さいですが、水面を割ってシーバスが出てくれる。
が、食い損ねが多くなかなか乗らない。
リトリーブスピードを落として一瞬のステイを入れてやるとグンと乗ってくれました。
地元のシーバスは、まだまだ元気ですね。
今年は12月に入ってもあまり水温の低下が見られません。
この分だと、年明けてもサーフェイスゲームが楽しめそうです。
 
ルアー:シュガペン95F
カラー:MH-128 ナチュラルベイト
2019年11月28日
釣れるものは釣れる
(山崎 雅弘 様)
2019年11月13日
静岡県浜松市天竜川ルアーフライ専用区
 
ご存じハゼ用クランク「はぜむし45SS」は独特なフォール、低速でもしっかりアクションし、しかもある程度の流れがあっても安定して動き。更にサイズの割に遠投が効くのが特徴。
このアクションならばトラウトにも「アリ」なので、今シーズン始まったばかりの静岡県浜松市天竜川「ルアーフライ専用区」でテスト釣行と相成った。
当日は、先月発生した台風の影響がまだ続いており、水量はこの時期の例年並みだったが水色はマッディー。朝一番の高活性時は、手返しの良いスープンで40㎝~30㎝程のレンイボーを数本キャッチ。10時近くになり活性が落ち着いて来たところを見計らい、トラウト用にフックセッティングした「はぜむし45SS」を投入!
正直このタイプのクランクを、ストリームに持ち込んだ事は無かったのだけれどすこぶる使い易い!そうなれば答えはすぐ出る。
ロングキャストし、ゆっくりとルアーのアクションを感じながらのストレートリトリーブ。すると「ドッ」っという大きなアタリ!数分間ファイトの後、上がって来たのはグットサイズのレインボートラウト。その後も同様の釣り方で連発、「はぜむし 45SS」のポテンシャルに驚かされました。
 
ルアー:はぜむし45SS
2019年11月22日
遠州灘サーフへヒラメを狙いに
(木下 仁 様)
2019年11月21日
遠州灘サーフ
 
11月21日早朝 遠州灘サーフへヒラメを狙いに行って来ました。
今回入ったポイントはブレイクラインが少し遠く、ミノーやワームでは届かない!ジグを投げれば届くけどアピールに欠けるし水深が浅いためフォールスピードが早くフォールの間が取れない!
そこで今回使用したのがバンジーキャスト30g!
何故使用したかと言うと、ジグミノーに匹敵する遠投性能、フォール時シンペンの様に水平姿勢を保ちユラユラとジグミノーやジグよりゆっくりフォールしてしっかりと食わせの間を与えられるからです。今回のヒットパターンはまさにフォール時にバイトが集中しました!もちろん巻いても釣れます!巻けばシンペンの様に誘えるし、ジャークや軽いトゥイッチをしてもしっかりとダートしてヒラメだけじゃなく、シーバスや青物なんかにも使えると思います!今回の釣行で運良くハマチの回遊に遭遇して、ジャークや早巻きを入れた誘いでも飛び出る事無くしっかりと誘えて素晴らしい釣果になりました!バンジーキャスト30gは遠州灘サーフに必要不可欠なルアーだと思いました!
 
ルアー:バンジーキャスト30g
カラー:ダブルピンクレインボー
2019年11月22日
ライズするメバルを狙い撃ち
(P.N ひろぽん 様)
2019年11月21日
長崎県島原市の漁港
 
漁港に着くとライズが見られる。
が、サイズは小さそう。
こういう時に強いのがS.P.M. 55。
投げる・・・着水後少しアクションを加えたステイ。
バチャっと言う音と共にヒット。
一投一匹釣れる。
やはりS.P.M.は強い!
小さいメバルは元気がいいですね。
型は小さくても楽しめました。
 
ルアー:S.P.M. 55
カラー:C-375 スプリングスグリーン
2019年11月20日
沖縄サーフでシュガペン!
(P.N 黒もふ 様)
2019年9月24日
沖縄本島 北部
 
午後より釣行開始。
時間的にも釣れる気がしない。
そんな時はトップでやる気ある魚を釣ってみようと釣行開始。
 
シュガペン58Fライトソルトをフルキャストしドッグウォークで誘いをかけます。
広いビーチをランガンしながらひたすら攻める。
シュガペン58Fライトソルトは目視できるので、いつ水面割るかドキドキ♪
太陽があがり暑く状況はイマイチ。
中々魚は反応ありません。
 
ランガンしながらビーチの中辺りまでバイトなし。
そんな中ドッグウォークさせていると水面が割れ、シュガペン58Fがバフッッと吸い込まれヒット!
狙ってた魚より遥かに大きい!
今回使用してるロッドは黒ダイ用最大ウェイト8グラム。
PE0.4リーダー2号。
無理するとラインブレイクするので、慎重にやりとり。
ラインを出され足を使い追いかけながら巻き取りの繰り返し。
ファイト中、明らかにフックが外れた感覚があったので冷や冷や。
数分間やり取りし無事ランディング。
50センチくらいあるオニヒラアジでした。
このエリアで、オニヒラアジが釣れたのはびっくりです!
撮影して、急いでリリース。
元気に泳いで帰っていきました。
 
この後もシュガペン58Fライトソルトを使いランガンしているとコトヒキがヒット。
小型ですが、元気な魚でした!
2尾キャッチし納竿しました。
 
シュガペン58Fライトソルトは魚のサイズ選ばず釣れるルアーです。
今回はオニヒラアジとコトヒキだけの釣果でしたが、以前に ダツ、カマス、メッキ、ムラサメモンガラ、太刀魚、ターポンなども釣ってます!
使って楽しく釣れるルアーなので、シュガペン58Fライトソルト、オススメです!
 
ルアー:シュガペン58Fライトソルト
カラー:HH-16 ハイトホロイワシ
2019年11月19日
今シーズン初のヒラスズキ
(芥河 晋 様)
2019年11月中旬
和歌山県 中紀の地磯
 
既にシーズンインを迎えて久しいヒラスズキだが、忙しくてなかなかタイミングが合わず釣行できない日々が続いていた。
 
そんな先日、ようやく良いタイミングで30分ほど時間ができたので早速釣り場に入る。
 
良く出向く場所なので狙うべき場所は把握済み。時間もないので手堅いコースを撃っていくも反応がない。先行者が叩いた後だったか。
 
そこでトレースするコースを変えてみることに。すると、すぐに反応が出て今シーズン初のヒラを釣り上げることができた。
 
サイズは50cmに足りない魚ではあったけれど、普段とは違う攻め方で釣れたので満足度は非常に高い一尾となった。
 
ルアー:ログサーフ124F
カラー:M-372 メッキマイワシ
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商品情報
<企画・販売>株式会社バスデイジャパン
<開発・製造>バスデイ株式会社