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釣果情報
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2021年10月13日
リバーシーバス&リバーマゴチ!
(鈴木 諒 様)
2021年10月上旬
関東地方河川
 
10月に入っても最高気温30℃の夏日が続き、水温もあまり下がらず、一向に好調の話を聞かない地元の河川ですが、良型のシーバスと出会うべく日々釣行しております。
 
この日は夜中のソコリ狙いでシャローフラットエリアにエントリー。 ルアーは遠投が効くログサーフ124Fをチョイスしてカケアガリとボトムの根を意識して広範囲を探ります。
 
夜のシャロー攻めは、あまりリトリーブスピードを上げてしまうと潜り過ぎてボトムを叩いてしまうので、少々アップクロスにキャストして流れに乗せてひたすらスローリトリーブ。 しばらくすると沖のブレイクラインでガツンと引ったくるバイトでパワフルなシーバスがヒット!
 
その後、同じヒットスポットでまたもやゴツン!と強烈なバイトが入り上がって来たのはログサーフをガッチリ咥えた良型のリバーマゴチ!
 
ボトムでじっとしているイメージのマゴチですが、食い気があると表層にも勢い良く食い上げてくるんですね。
 
短時間だけどログサーフ124でシーバスとマゴチを見れて楽しめた釣行でした。

ルアー:ログサーフ124F
カラー:HH-195 ハイトホロレインボー
2021年10月12日
渇水、激渋、玉砕でヒット!
(小島 一夫 様)
2021年10月10日
福井県 九頭竜川
 
最近の九頭竜川は、降雨が無く渇水で水温がまだ高く、しかも鮎が若いのでシビアな状況が続いています。落ち鮎パターンは暫く後になりそうですが、瀬が絡むポイントなら何とかなるかなと思い何時ものポイントに入ってログサーフからスタートするも反応がありません。そこで玉砕に替え、更にスローリトリーブで弱ったベイトが流されてくる様に演出すると狙ったポイントでヒットしました。70cmクラスの九頭竜シーバス、パワフルなファイトを楽しむ事が出来ました。
 
ルアー:玉砕135F(LH-244 ナチュラルコノシロ)
ルアー:ログサーフ144F(CT-104 クリアーチャート)
2021年09月28日
バンジーショットで港湾デイゲーム
(鈴木 諒 様)
2021年9月下旬
関東地方港湾部
 
青物が出ていると仲間にお誘い頂き、久々に港湾部のデイゲームへ釣行しました。
 
ポイントは水深15メーターの深場で根が点在する場所。風も強い状況なのでバンジーショット40でボトムの根周りを探りました。
 
リトリーブ間に軽めのロッドアクションとカーブフォールを混ぜて、そのカーブフォールでイナダがヒット。スピード感あるファイトを楽しみました。
 
その後、フルキャスト後、フリーフォールの着底寸前に小さいバイトをフッキングし、殆ど抵抗を見せず上がってきたのは小振りのカサゴ。こんなサイズのカサゴでもバンジーショット40グラムの素速いフリーフォールにバイトしてくるんですね(笑)
 
バンジーショットは塗装が強いのでボトムの根まわりを積極的に攻めることができ、比較的ライトなロッドでも大遠投が出来るので、これからの時期、青物狙いの港湾釣行では欠かせません。
カラー:FL-323 ピンクレインボーGB
2021年09月24日
青森スーパーレインボー
(P.N しんちゃん。様)
2021年6月中旬
青森県の河川
 
小堰堤からギラリと現れた大物。距離と時間をとり、堰堤上に廻り込み、ダウンで一投目。狙い通りに喰い付き、おろしたてのシュガーミノーのフッキングが決まり、渓流釣り自己記録更新のパワフルなスーパーレインボーをキャッチ。
 
記憶と記録に残る釣果となりました。
 
カラー:M-99 ゴールドグリーン
2021年09月08日
大都会の川ヒラメ!?
(鈴木 諒 様)
2021年9月上旬
関東地方河川
 
9月に入り、ようやく残暑が緩み始め この日もデイゲームを楽しむべく河川へ。
 
ポイントは流芯の真ん中に岩礁帯の瀬が絡むエリアで 瀬の上は急流な為、固定重心で速い流れにめっぽう強いシュガーミノードリフトトゥイッチャー85Sを選択。
 
岩礁帯の背にぶつかる流れに対し ダウンクロスで速めのリトリーブ、 その数投目、期待通り瀬の上でドスン!と重いバイト。
 
ジャンプを見せず重々しいファイトに良型シーバスに期待しつつ寄せると、現れたのはなんと良型のヒラメであった。
 
河口に近いとは言え、大都会の河川にヒラメが遡上し、流れの速い瀬に居着きながらベイトフィッシュを待ち構えているとは、都会の河川の自然の豊かさに感動しました。
カラー:PR−04 パールアユ
2021年09月01日
みんなでワイワイ、ハゼクラゲーム
(P.N JEYXXX 様)
2021年8月31日
静岡県 奥浜名湖
 
子供らが夏休み最終日という事で家族みんなで奥浜名湖へGO。
海水浴、アサリ採りを満喫して午後はハゼクラポイントへ。
 
子供達にルアーでハゼ釣れるの~?と疑問視されながら流れのない所にキャスト。
落ちてくる物に敏感なハゼ。
フォール中にヒットして子供らもマジ?ってなってからはもうロッドの取り合い状態w
順番にやってもらいヒャーヒャー言いながらハゼを釣る我が子たち。もう入れ食いですw
 
その後ルアー初めての嫁にもハゼクラを堪能してもらい家族皆んなで満足な結果になりました。
 
今度は家族分タックル揃えて楽しもう~。
 
ルアー:はぜむしSS
カラー:LH-14 アカキン
2021年08月31日
モーグルミノーで大型チヌ!
(鈴木 諒 様)
2021年8月下旬
関東地方河川
 
連日にわたる熱帯夜で水温が上がりきり不調気味の河川ですが、 ぶらり短時間釣行。
 
最近リバーシーバスで良い釣果を出しているモーグルミノー88SPダートをキャストし、ボトムのブレイクラインをスローリトリーブでタイトに攻めると、コツン、とした小さな当たりの直後強烈なファイトが始まり、 ドラグを何度も出す良いファイトの末上がったのは肉厚な50センチoverの大型リバーチヌでした。
 
シーバスには出会えなかったけど久々に大型リバーチヌを見ることが出来ました。
カラー:P-32 チャートバックギル/HF
 
2021年08月20日
濁りにモーグルミノー88SPダート!
(鈴木 諒 様)
2021年8月上旬
関東地方河川
 
8月に入ってから梅雨並の雨続きできつい濁りが入る河川。とくにナイトゲームの濁りの中ではルアーのアピール力が必要ですが、ベイトがまだ小さいのでルアーサイズを上げると反応が薄いといった場面があります。
 
そんな中で、バス用のモーグルミノー88SPダートがナイトリバーシーバスで活躍!
 
ステディリトリーブではウォブリング強めのアクション、ボトムコンタクト時はジャークを入れることによりキレ味良いダートアクションで、きつい濁りの中、丸呑みバイトなどもありました。
 
88mmというサイズながら飛距離も抜群、ソルトミノーとはひと味違うアピール力を秘めています。
 
また、雨天時の河川では増水などのタイミングに十分注意し、安全を考慮して釣行しております。
カラー:P-32 チャートバックギル/HF
2021年08月19日
玉砕で嬉しいトレバリー
(宮城 光平 様)
21021年8月11日
沖縄県 石垣島
 
昨年しばらく玉砕135Fを使わせていただいて理解したのは、「玉砕は大きな魚を連れてくる」ということ。しかしそれに気づいても、私が玉砕を使いたいポイントは根が荒く、スピニングタックルでは痛い目を見たり…。なので、タックルを大物ベイト仕様に強化して練習を重ね、ルアーは玉砕135Fのみを持ってリベンジ釣行へ。
 
結果、釣れてくれたのは3kgほどのロウニンアジ。まずまずのサイズですが、とても嬉しいお魚でした。
 
引き続き玉砕135Fのアクションで大きな魚を誘っていきたいと思います。
 
ルアー:玉砕135F
カラー:LH-244 ナチュラルコノシロ
2021年08月14日
「ぶん」で日本最南端のライギョ
(宮城 光平 様)
2021年7月27日
沖縄県 石垣島
 
そのエリアに居ることはわかっていても、個人的に今まであまり縁がなかった日本最南端のライギョ、タイワンドジョウ(ライヒー)。この頃、何故だか急激に釣りたくなったので本気で狙ってみることに。
 
ルアーは、サイズもアクションもこの場所にちょうど良いだろうと踏んで、ぶん30Fをチョイス。

彼らが潜んでいそうなポイントを見定めて良い所にキャストが決まると、思っていたよりも早く結果が出ました。ぶんのぶりぶりウォブリングに堪らずバイトしに来てくれたのは、コンディションの良い綺麗なタイワンドジョウ!
 
一生に一度は釣りたかったお魚なので感無量です。ぶんのアピール力はやはり最高です。
 
ルアー:ぶん30F
カラー:360 シャイニータマムシ
2021年07月30日
ハゼもクロダイもシーバスも
(佐藤 ノブヲ 様)
2021年7月29日
福井県 若狭湾
 
数日前に渓流でクマとニアミスしてしまい、気分はすっかりハゼクラモード(笑)
この日はどこに投げても釣れるけれど、固め打ちできるエリアは少ない。
それでも平均すれば時速12〜13尾、ヒネハゼも6尾釣ることができた。
また27cmほどのクロダイ1尾と、15cm前後のシーバス数尾もキャッチ。
クロダイは40cmくらいの魚も一度食わせたが、毎度のごとくハリ折られ。
ドラグをゆるゆるにしても、噛み砕かれちゃうのだからなすすべなし。
アユバリの3本イカリでは、30cmを越えるクロダイを釣るのはなかなか難しい。
それでもハゼクラタックルでのクロダイや
シーバス(まともなサイズ)とのファイトは最高に楽しい。やめられない。
 
 
2021年07月27日
チヌゲームにマッチするルアー
(P.N チロル@デイゲーム奮闘中?? 様)
2021年7月23日
東京都 荒川
 
牡蠣瀬についているクロダイは常に
カニなどな甲殻類を捕食しています。
それに似せるようにレンジバイブ55TGを
牡蠣瀬に舐めるようリトリーブをすると
「ゴチン!」とひったくられるような
バイトでした。
 
カラー:HM-114 ハーフミラーアカキンBB
2021年07月24日
これぞ夏ヤマメ!
(上田 将太郎 様)
2021年7月23日
岩手県内陸の河川
 
梅雨が明け日差しが照りつける中
瀬のボサ際を直アップでルアーを通したら
ゴンという衝撃とともにジャンプまで見せてくれた
パワフルな雄の夏ヤマメが釣れてくれました
 
カラー:PR-04 パールアユ
2021年07月19日
読み通りの展開に大満足
(芥河 晋 様)
2021年7月初旬
和歌山県中紀の地磯
 
振替の休日だったことをすっかり忘れて出勤したとある平日。仕事場についてから休みだったことに気づく。となれば、せっかくなので、早めに仕事場を出てひと釣りしてみることにした。
 
折からの長雨で海は水潮気味。沖に前線があるためウネリもキツイという状況。こんな日の日中に狙える魚といえば彼らしかいない。そう、ヒラスズキ。梅雨明け間近ということでもうすぐ一服状態となることが予想されるため、この日が春からのシーズンのラスト釣行となるかもしれない。
 
ウネリの入る方向と潮位から入るポイントを選び、早速釣りを開始する。サラシは薄めだがセットの波が入ると大きく広がるので、そのタイミングに合わせていつものログサーフ124Fを押す波に乗せながら引いてくる。
 
すると、すぐにヒット。時期柄磯が焼けていることから、少し前のタイミングまで波がかぶっていたであろう場所にあるタイドプールへと魚を抜きいれる。サイズは50cmクラスと小型だがよく引く魚だった。
 
最初の一尾でなんとなく状況が読めた。根から少し離れた位置でバイトが出たことからサラシのあるタイミングである程度広く餌を追っているようだ。
 
その後、この読みのもとに沈み根の位置にあまりこだわることなく、広がったサラシの下を広く探って同クラスを3本ほど追加。やはり読みが当たっていたような気がして個人的にはもう大満足。深追いすることなく、この日の釣りを気分よく終えることとした。
 
カラー:HH-154 ハイトホロレッドヘッド
2021年07月19日
レンジバイブで夏のリバーチヌゲーム!
(鈴木 諒 様)
2021年7月中旬
関東地方の河川

真夏になるとシーバスの他に良型のチヌたちも河川中流域まで遡上してきます。
 
遡上してきたチヌは普段ボトム付近で甲殻類を捕食していますが、食い気があるとベイトフィッシュを追いかけるため、1メーター前後のシャロー帯でルアーへの強烈なバイトが楽しめます。
 
シーバスよりレンジが下なので、潮位に合わせてレンジバイブの70ESと55ESをセレクトし、基本ボトムギリギリを意識しながら早めのタダ巻きだけでガツンとバイトしてきます。
 
これから真夏本番ですが、しばらく河川デイゲームでシーバスの他にチヌも楽しめそうです。
 
ルアー&カラー:
 レンジバイブ70ES(HH-14 ハイトホロアカキン)
 レンジバイブ55ES(SC-359 スケールキビナゴ)
2021年07月14日
今度は半透明カラーが好調
(P.N 稲ビ〜〜〜ム 様)
2021年7月11日
新潟県 下越地方
 
未明に58cmと64cm、この日はテッパンのハズだった黒とクリアに反応が悪く、どちらも半透明で釣れました
(^_^)
 
1匹目は上流から下流へ流しラインスラックが伸びきる前に捕食音がしてHIT、スラックを巻き取り慎重にアワせてキャッチしました。画像を撮ろうとしたら土砂降りに…
(^_^;)
 
ビショ濡れになりながらも帰る気に成れずに再び上流から探りました。何度かショートバイトがありましたがなかなか食い込みません。
 
次にボヤットパロットに変えて探ると、またもやショートバイトでシッカリ食い込みません。同じポイントを引いたり戻したりステイさせたり、あの手この手で誘ったら食いました。食わせた感が強く特に嬉しい1匹と成りました
(^ ^)
 
ルアー:闇鯰スナイパー9号
カラー:P-369 グリッターシルバー、P-102 ボヤットパロット
2021年07月14日
奇跡の時合は、はぜむしで!
(佐藤 ノブヲ 様)
2021年7月13日
福井県 若狭湾
 
14時前からハゼクラ開始。場所ムラもあまりなく数は順調に釣れていたが、新仔ばかりでヒネハゼは1尾のみ。ところがあるエリアに入ると状況が変わった。
 
はじめのうちは新仔ばかりだが、ワンキャストワンヒット状態。エリアをひととおり探っても当たりが減らないので、折返しで再び探ってみることに。すると日が西に傾きかけた頃、突如としてヒネハゼが連発する。奇跡の時合は15分程度であったが、写真を撮りながらでも10尾ほどのヒネハゼが釣れた。
 
その後は新仔の当たりも減りだし、17時過ぎにロッドオフ。数も平均時速20尾程度と、たいへん楽しめた釣行となった。
 
爆釣エリアは岸からすぐ近くにカケアガリがあり、ハゼは大小問わずそこに溜まっている感じがあった。そのためルアーは、はぜむしSSが大活躍。チョンと誘ってポーズをとると、プルプルッと当たるというパターンがほとんどだった。
 
また珍しくカラーの選り好みが大きく、ザ・ザーやサイトハゼなど、クリアベースのレッド系が圧倒的に強かった。逆にほとんど反応のないカラーもあった。これだけ魚信の多い日だと、そういった検証もできるので助かる。
 
カラー:C-62 ザ・ザー、C-69 サイトハゼ、他
2021年07月13日
リバーシーバスをBoost!
(鈴木 諒 様)
2021年7月上旬
関東地方の河川
 
梅雨明け間近で、私がメインとするリバーシーバスのデイゲームが最盛期を迎えようとしています。
 
サッパやイナッコといった食べ頃サイズのベイトが多く、小さ過ぎず大き過ぎないミノーが効果的な中、 シュガーミノーSG95Fブーストで良型シーバスと出会えました。
 
シュガーミノーSG95Fブーストは、SG90より下のレンジをゆっくりトレースでき、 流れへの強さと飛距離は変わらずバツグンで、リバーシーバスには効果抜群だと思います!
 
カラー:H-52 ブルーバックCH
2021年07月13日
良型まじりのハゼクラ!
(鈴木 照弘 様)
2020年7月中旬
静岡県 浜名湖
 
今年の浜名湖ハゼクラ調査はシーズンより少し早目の5月中旬から始めていますが、だいぶサイズも良くなって来ました。

今回は、数はいまいちでしたがヒネサイズが数匹混じり、なかなかの手応えででした。
ただ、潮の色があまり良く無く、後半は風と濁りで釣り難くなってしまいましたが、当たりを頼りに溜まっている所を探し何とかの釣果。

風が有ったり、潮位が高かったりで今回のメインは安定して潜るはぜ玉メインの釣りになりました。
アクションは、スピード変化とストップを混ぜてやってみましたよ。
ボトムに着いた瞬間やストップ時、その後の巻き始め等にバイトは集中しました。

大きいハゼのバイトと引きは病みつきになります。
シーズンの短いハゼですが、今からがチャンスですね。
 
ルアー&カラー:
 はぜ玉(C-89 ナチュラルインパクトオレンジ、SD-70 赤ハラゴールドグリーン、他)
 はぜむしSS(C-69 サイトハゼ、C-62 ザ・ザー、他)
 
2021年07月10日
利根川ワイルドレインボー
(P.N 伊勢崎市の長谷川 様)
2021年6月2日
群馬県 利根川上流部
 
ヤマメ狙いで6フィート台のロッドにPE0.6号、ショックリーダー6ポンドのタックル。
シュガー2/3ディープSG72Fを水深のある瀬に潜らせるとこの魚がヒットしました。
ジャンプした姿を見て大型である事がわかり、タックルに負担をかけぬようファイトして、何とかランディングしました。
メジャーで計測してみると全長63cmありました。
全長もさることながら幅がすごく、おまけにヒレピンでした。
地元利根川にもこんな素晴らしいレインボーがいる事に感激しました。
 
カラー:M-14 アカキン
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商品情報
<企画・販売>株式会社バスデイジャパン
<開発・製造>バスデイ株式会社