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釣果情報
最新情報
2020年03月27日
マズメ一閃!
(P.N しげぞう 様)
2020年3月26日
熊本県 天草
 
朝マヅメにホームの実績あるポイントで型狙い短時間勝負。
一投目で狙った通りの良型メバル。
シラスベイトを追っているメバルは良型がよく混じる。流れもあるポイントだがS.P.M.は泳ぎが破綻せずドリフト気味に使っても面白い。
ワームより飛距離がでて、シンペン特有のナチュナルな誘いができるS.P.M.。私のタックルボックスには必ず入っている。
 
ルアー:S.P.M.55
カラー:C-261 Sシラス
2020年03月22日
レンジバイブで尺物連発
(P.N しげぞう 様)
2020年3月19日
宮崎県の本流
 
早い時期の渓流では追ってきてもなかなか食いきらなかったり、棚が深かったり。ミノーやスプーンでは悔しい思いをすることがとても多い。
 
深い棚をしっかり攻めるためにあえてダウンクロスを選択。息を殺してポイントの上流から斜めにキャスト。ヒラ打ちさせながらドリフト。深くても流れがあっても泳ぎが破綻せずにゆっくり攻めることができる。
これはレンジバイブならではの技ではないだろうか。

おかげさまでこのパターンをつかい2釣行で良型連発。尺上だけでもすでに4本。
 
カラー:川島2019銀鱗ウグイ、M-385 インセクトグリーン
2020年03月18日
ボウズ逃れが精一杯。。。
(佐藤 ノブヲ 様)
2020年3月18日
岐阜県 高原川水系
 
遅ればせながらの本年初渓流。暖冬とはいえまだまだ普通の川は低水温、低活性。でも岐阜県には高原川がある。上流部の蒲田川は至るところから温泉が流入し(川底から湧いているところもある)水温が高く、解禁当初からルアーでもフライでも釣れるのだ。
 
ところが川についてみると、唖然とするほどの渇水。ルアーで釣るには最悪のコンディションだ。しかもフライでは釣れているらしく(一昨日も友人が吹雪の中爆ったらしい)、フライマンの数はいつも以上に多い。
 
少しでも水の高いところ、深みのあるところ、人のいない場所を探っていくが、やはり反応は渋い。トロや落ち込みの多い蒲田川C&R区間(魚がスレまくっているので普段はあまりやらない)を探ってなんとかボウズ回避。20〜25cmのヤマメ3尾を釣るのが精一杯で、釣りを終了した。
 
C&R区間は釣り方を問わず「シングル&バーブレスフック1本のみ」という規則があるので、フックはテール側に1本とした。この日は流れが緩く必要性を感じなかったので、特にウェイトチューンはしていない。
 
2020年03月17日
トラウト初心者2名でいってみました。
(アイドン寺田)
2020年3月13日
岐阜県ダム湖
 
今シーズン好調と聞いていた、岐阜県のダム湖にトラウト初心者のバスデイスタッフ2名で行って来ました。
まず、愛知県を出たのが7時と遅めの出発で、遊漁券を買い現地に着いたのが11時前ののんびり釣行となりました。
使ったルアーは、バンジーショット20g。先輩スタッフが先日の釣行時に好調だったとの情報で今回も使用しました。
まず最初のヒットは12時頃、手に振動が伝わるくらいにバンジーショット20gを早巻きしているとガンと一発で喰うような強烈な当たりが、寄せてくると背中が緑色40センチあるかな~と思ったらまさかのフックアウト、やらかしました(泣)。
次のヒットは13時頃で、キャスティング後テンションフォール時にガガガとあたり、合わせると遠くで掛けたこともありかなりの引き、上がってきたのは40センチ程のサクラマス。
人生初のサクラマスだった為、感動で手が震えちゃいました!!
その後、15時くらいにイワナを早巻きパターンで釣り上げ本日の釣行は終了。
同行者は2ヒット2バラシと痛い結果で終わってしまいましたが、どちらもサクラマスのような風貌だったそうです。それも早巻きパターンでヒットしたとの事。
バンジーショットは、そこそこの強風でも飛距離が出てただ巻きでもしっかりアクションするので、初心者にもお勧めできるルアーだと思います。
風が強い時の秘密兵器として、ルアーケースに1・2個入れて置いては如何でしょうか。
2020年03月15日
仕事帰りのマッチ・ザ・ベイト
(P.N ちやみ 様)
2020年3月13日
三重県 四日市
 
仕事帰りにちょっと港に寄り道して、マイボートでシーバス釣りに。
 
ストラクチャーと明かりの絡むポイントで小魚を追いかけるシーバスのボイルがみられたのでS.P.M.75(パールチャート)を投げて、ただ巻きしていると1投目から40センチのシーバスが釣れた。その後もS.P.M.だとほぼ1投1匹で40~50cm位のシーバスが釣れ楽しめた。釣ったシーバスが吐き出したのが7cm前後の細身の小魚だったのでマッチザベイトだったようである。
 
中層にも反応があったので、レンジバイブ55TGをキャストしカウントダウンしてから巻き始めると50cm位のが釣れ、数釣りを楽しめた。

シーバスのライズが多いときや、水面直下でもじりが見られるときにはS.P.M.が大活躍です。
 
 
2020年03月12日
鳥が魚の居場所を教えてくれた
(芥河 晋 様)
2020年3月初旬
和歌山県 中紀のゴロタ浜
 
そろそろ本格的な稚鮎シーズンが始まる頃。仕事が早めに片付いたので、どこかに稚鮎目当ての魚が集結してはいないかと海岸線を走りながら家路につく。すると、やはり居た!

この時期、稚鮎は非常に広範囲に居るので、そのすべてをチェックするのはほぼ不可能。こうした状況で頼りになるのが鳥たちだ。
明らかに捕食目当ての魚が付いたベイトの動きを追っている鳥の一群を発見し、タックルの準備をはじめると案の定、目の前でボイルが発生。しかし、キャストを始めるころにはそれもおさまってしまう。
これはチャンスを逃したかと思いながらも鳥を見ていると、横へ横へとどんどん移動していく。さらには沖側からも同じ方へと飛ぶ鳥が。これは向こうに良いことがある可能性大。すかさず鳥を追うように移動していくと、やはり鳥が宴会前の準備中だ。
今度はしっかりと間に合ったので、鳥の動きに合わせて釣り座を微調整しながらタイミングを待つと、目の前で散発ながらもいいサイズの青物の捕食が始まった。ときどき見える魚体は結構デカイ。

ボイルが起きているのはちょっと沖目。メタルジグを投入しようかとも思ったが、この宴がいつまで続くかもわからないし、この状況ならがっぽり食ってくる可能性も高いので、あえて丸呑みさせて確実に獲る作戦で行こうとバンジーキャストをフルキャスト。
投げ返すこと数投目。水面直下を引いてきたバンジーキャストが作る波紋の後ろにモジリが出たその直後、ズバンとバイトが。魚が乗っていることを軽く聞いてから全力でフッキングを入れ、そのまま回収に入り、一度も主導権を相手に渡すことなくランディング完了。サイズは80センチを少し超えるくらい。ややスレンダーではあったがナイスな一本だ。

波打ち際で魚を確保し、振り返って海を見ると宴はすでにほぼ終了という感じ。アッという間のチャンスだったが、読み通りの展開でそのチャンスをものにできたことに満足し、粘ることなく帰宅の途に就いた。
 
2020年03月04日
数投しかしなくとも気分は爽快
(芥河 晋 様)
2020年3月初旬
和歌山県 中紀の地磯
 
毎年、3月に入ると春を実感するのだが、今年は1月から暖かい日も多く、その分だけ感覚も狂ってしまっている気がする今日この頃。とはいえ、魚は暖かさだけでなく日照時間の変化でも季節を感じているはずなので、そろそろ春本番に向けて活性を上げてくるはず。そう思って朝イチのみの短時間釣行に出てみた。

この手の釣りのときはあまり魚種を絞らず、釣れそうな可能性のある魚に幅広く対応できるようにしておくと良い気がする。その可能性がある魚とは、青物、ヒラスズキ、そしてサゴシ&サワラ。ルアーでいえばトップ、ミノー、バイブレーション、シンキングペンシルにメタルジグ。これらをひとつかふたつずつケースに入れて釣り場に向かうのがいつものパターンだ。

この日もこんな感じで磯場に立つと思いのほか横からの風が強くウネリも微妙にある。こうなるとできる釣りも限られてきてしまう。というわけで、少しだけ場所を変え、ところどころにできている魚の付きそうなサラシを撃ってみることに決めてゲームを開始。選んだのは飛距離も考慮に入れてのログサーフ144F。

すると、開始直後にヒラからの反応があり60クラスをゲット。移動で時間を食ってしまったこともあって、この一尾でこの日のゲームを終えることにした。数投しかしなかったものの、思惑通りに魚が釣れてくれるとやはり楽しい。早起きをするだけの価値はあるな、と改めて実感した釣行だった。
 
ルアー:ログサーフ144F
2020年03月02日
タイムアップ直前、ヒラを狙ってみると…
(芥河 晋 様)
2020年2月下旬
和歌山県 中紀の地磯
 
夜明けからの青物狙い。徐々に明るくなり、キャストしたルアーの着水が目視できる程度の明るさになったところで釣りを開始する。

この釣りの醍醐味は何といってもバイトにあると思っているので、いつもプライムタイムはとにかくトップを引き倒す。ところがこの日は1時間近くキャストを続けても青物からの反応がない。

そのまま釣りを続ける時間もなくそろそろタイムアップかという頃、折からの軽いウネリでときどきサラシが広がるスポットにふと気が向かう。経験上、こうしたひらめきを大切にするようにしていると結構良いことが起きたりするもの。

手にしているのは青物タックル。キャストの精度を確保するため、少しでも投げやすい重めのプラグを、ということでログサーフ144Fをリーダーに結ぶ。

タイミングを計っての一投目。狙い通りの位置にスポリとログサーフが着水。そこから水をかませつつ引いてヒラがいるならココで待ち構えているだろうというスポットに導くと、ドスン。

最近、ヒラを狙うと青物が釣れ、青物を狙うとヒラが釣れるというなんとも不思議なループに陥っているが、当然ながら、釣れないよりははるかに良いわけで、この日もこの一尾で気分よく釣りを終えることができた。
 
ルアー:ログサーフ144F
2020年02月22日
仕事帰りにふらっとボートシーバス
(P.N ちやみ 様)
2020年2月21日
三重県 揖斐・長良川河口
 
仕事が早く終わったので、マイボートで少しだけシーバス釣り。午後7時に出港し、港からすぐ近くの河口にある橋脚ポイントで狙うことにする。

下げ潮で流れが早かったため、確実にボトムまで沈めることができるレンジバイブ70TG(FL-315 クリアーレモンSTGL)をキャスト。流れのよれを通過した時に「コツッ」と小さな当たりがあったので合わせると、流れに乗ってグイグイ下流に走りだし、スゴク楽しい。無事にランディングできたのは、50オーバーのナイスプロポーションのシーバスでした。

その後、もっと大きいのが掛かったが、ラインが橋脚に擦れて痛恨のラインブレイク。お気に入りだったレンジバイブTGが無くなってしまい、心が折れて終了。

レンジバイブTG、よく釣れます。
 
ルアー:ORCレンジバイブ70TG
カラー:FL-315 クリアーレモンSTGL
2020年02月13日
ゴロタ場でリベンジ
(P.N ひろぽん 様)
2020年2月11日
長崎県島原市
 
今年は全体的にメバルがイマイチ。
漁港は特に不調。
何とか良型を見たくてゴロタ場に行ってみました。
着いた直ぐは相変わらず小メバルばかり。
一時間ほど経ち潮が上げから下げに入り流れが変わった時にドンと来てくれました。
23cmちょいのメバルですが今年一番の良型。
本来なら25cmオーバーが来ても良い時期なんですが今年はこれでも良型の方。
さて、例年最盛期は4月以降ですが今年のメバルはどうなるのか。
ちょこちょこと様子を見にいってみようと思います。
 
ルアー:S.P.M. 55
カラー:C-375 スプリングスグリーン
2020年02月13日
大満足のヒラスズキ釣り
(芥河 晋 様)
2020年2月初旬
和歌山県中紀の地磯
 
今年の冬はあまり寒くはないとはいえ、水の中で暮らしている魚にとっては一年で最も水温の低い時期に入り始めたことに変わりはなく、最近ヒラスズキの反応がいまひとつという状況になり始めた。
 
しばらくのあいだは苦戦が続きそうな気配だが、経験上、そんな時こそ少しでもチャンスのありそうなときには迷わず出撃するのが魚とのコンタクトを増やす最大の秘訣だったりする。魚も命をつなぐため、日々捕食をし続ける必要があるのだから、条件の良さそうな時なら勝負になることも多いものだ。
 
春を感じる温かい日差しが続いてからの時化はじめ。少しは水温が高めで安定した中での荒れに期待を抱いてよく行くフィールドへと出向いてみた。
 
現地に着くと思った以上に風が吹いていてすでにサラシもしっかりと形成されている。まずは状況確認だが、こうした際は使用頻度の高いルアーを使った方が多くのことが分かるのでいつものログサーフ124Fを結んでキャストを始める。
 
ここぞと思えるスポットにルアーが近づくと、パラパラッと小さなベイトが逃げ惑うのが目視できた。風でベイトが吹き寄せられているのは間違いない。そして、狙いのスポットにログサーフが入ったところでドスンとバイト&ヒット。サイズこそ大したことはないものの、魚のコンディションは非常に良く、サイズ以上の引きを見せて楽しませてくれた。
 
その後も良いと思える場所では高確率で反応があり、終わってみれば同様のサイズが3本。1時間ちょっとの釣りとしては大満足の内容となった。
 
ルアー:ログサーフ124F
カラー:M-14 アカキン他
2020年02月10日
ヒラは不発もメジロをゲット
(芥河 晋 様)
2020年1月下旬
和歌山 中紀の地磯
 
年明けから風邪が抜けず思うように釣行できていなかったのだが、ようやく風邪も落ちついた頃に良い風が吹いた。
 
となれば、狙うはヒラスズキ。
 
時間をやりくりして短時間勝負に臨む。フィールドにつくといい感じで波が立ちあちこちにサラシも形成されている。鳥も小魚を意識した飛び方をしていてこれ以上ない雰囲気だ。
 
時間もないので、良さそうなサラシをいくつか撃つが反応は無し。
 
鳥は岸から少し離れたラインを飛んでいることからサラシの払い出しと鳥が飛ぶラインがクロスするゾーンにログサーフを投げ込み引いてみる。
 
と、すぐにリーリングをする手に違和感が。すかさずアワセを入れると生命感があるのでそのまま魚を寄せに掛かるとそれなりに重い。どうやらバイトしたままこちらに向かって走ってきていたらしい。バイトの出方とその後の魚の挙動から相手はヒラではなく青物であることを察し、さらにリールを巻く手を速め、そのまま主導権を握ってランディングまで持ち込む。
 
上がってきたのは、70cmを少し超える程度のメジロ。
 
沖には青物がいるらしいので、再びサラシに狙いを変えるがヒラからの反応はなく、目ぼしいサラシを撃ちきったところでこの日の釣りを終了とした。
 
ルアー:ログサーフ124F
カラー:M-14 アカキン
2020年02月05日
アジのはずがアラハダに
(木下 仁 様)
2020年2月1日
三重県 中規模漁港
 
2月1日、三重県へアジングしに行って来ました。
今回行ったポイントはごく普通の常夜灯がある中規模漁港です。ポイントに着いて先行者の方に話を聞くと「餌でアラハダ(赤カマス)がパラパラと釣れているよ。」との事。
それを聞いて、昔南紀に釣りに行った時レンジバイブ45で入れ食いになった事を思い出し投げてみる事にしました。
先ずは巻で広範囲に探ってみると、全く反応が無い!ダメかなーなんて思いながらあの手この手で攻めて行くと、カウントダウン中に何かが触ってくる?そこでリフト&フォールを入れてみるとフォール中に引ったくる様な当たりが連発!レンジバイブ特有のキレのあるリフト、ナチュラルなバイブにアラハダのスイッチが一気に入って入れ食い状態に‼️今回使ったレンジバイブ45は鯵チューンのレンジバイブ45でフックが普通のレンジバイブのフックより線形が細くフッキング率が上がり、ケイムラコートも施されているので、そのおかげでより多くのアラハダを釣り上げる事ができました!去年からカマスチューンのレンジバイブ45も発売されているので次回はカマスチューンもタックルボックスの中に忍ばせて行きたいと思います。
 
2020年02月05日
浜名湖 冬のチニング
(鈴木 照弘 様)
2020年2月上旬
静岡県 浜名湖
 
浜名湖へ冬のキビレを狙いに行って来ました。
今年に入ってからも昼間は暖かい日があったりですが、夜はさすがに冷えます。
そんななか、この時期のチニングは非常に面白味が有り、個人的にはかなり好きな釣りです。
 
今回の釣行は潮止まりを絡めた時間帯。
下げからのスタートでいきなり2投連続でバイトが有りましたが、明確さは無く食いが浅い感じでそのままスルー。
その後、移動しながらバイトを拾いにいきますが、全く無し。
困ったなぁ~と思いつつ潮止まり、そして上げの潮が入り始め、流れが少し出たところでボトムを感じながらドリフトさせているとバイトが有り、何とか1枚目をキャッチ。
食いが浅いのか、バイト自体は小さめ。
紅ショウガを口に入れたり出したりしているので、なかなか合わせる事が出来ません。
ただ、これを感じ取って紅ショウガを咥えながら魚が少しでも向きを変えた瞬間にフッキングして決まった時の釣った感は溜まらないものが有ります。
結果的に、全部で4枚のキビレをキャッチする事が出来ました。

この時期の紅ショウガ+クローンクローを使用したチニングは非常に面白いので、やってみてはどうでしょうか。
 
ルアー:紅ショウガ(トレーラーにクローンクロー1.5“を装着)
カラー:02 フルピンク(トレーラーはサイトピンク)
2020年02月03日
SもFも好反応
(P.N キム 様)
2020年2月2日
宮城県 グリーンパーク不忘
 
ペレットペレットSのからし色で3本連続ヒットしました。
ペレットペレットFの表層引きにも反応はかなりありました。
 
ルアー:ペレットペレットF・S
カラー:138 からしペレット
 
2020年02月01日
レンジバイブでメバリング
(P.N ひろぽん 様)
2020年2月1日
長崎県島原市の漁港
 
漁港でのメバリング。
少し足場が高いのでレンジバイブを選択。
レンジバイブ45ESアジングはメバルにも効きます。
というか、メバルにこそ使いたいルアー。
 
少し沈めて浅いレンジを早引き。
メバルはスローに誘うと思っている人が多いですが、かなりの早引きでも食ってきます。
シンペンやミノーで食ってこない時はレンジバイブの表層早引きが有効な場面が多々あります。
リフト&フォールだけじゃないんですね。
 
バイブレーションは色んなシチュエーションで使えます。
特に、レンジバイブは表層からボトムまで狙える万能なルアーですね。
 
ルアー:レンジバイブ45ESアジング
カラー:HF-331 ケイムラミストブルー
2020年01月31日
ペレットペレット絶好釣
(バスデイスタッフ)
2020年1月29日
フィッシングサンクチュアリ
 
バスデイスタッフ2人で三重県いなべ市にあるフィッシングサンクチュアリさんにお邪魔してきました。
第2ポンドで釣りを行い、雨が降ったり止んだりの天気でしたが、魚は元気でペレットペレットを中心に2人で釣果は100匹超え。
ペレットペレットはF/SS/Sの3タイプありますが、どのタイプでも好反応で特にFタイプではバイトシーンが丸見えなのでエキサイティングです!
その他、パームボール2.7G、カランバ、こぶんでも釣果がありました。
 2月上旬頃にはペレットペレット各タイプの新色も店頭に並ぶ予定となっておりますので、釣行の際はぜひお買い求めください。
※フィッシングサンクチュアリさんに写真投稿承諾済み。
 
2020年01月23日
ログサーフ144Fで良型シーバス連発
(木下 仁 様)
2020年1月上旬
遠州灘サーフ
 
ログサーフ144Fで新年早々良型シーバスが連発。今も変わらず僕の遠州灘サーフ一軍ルアーです。ここでログサーフについて少しだけ。ログサーフシリーズは普通のミノーに比べてリップが短く幅広なので、遠州灘サーフのような遠浅サーフではレンジが入り過ぎず底をずる事なくしっかり引いてこれ、幅広のリップは水噛が良く流れの変化やどこをどう巻いているか、しっかりと手元に伝わって来ます。そして飛行姿勢が良くしっかり飛距離が出るので、サーフや河口などの広いエリアではかなり重宝します。 今後もサーフへ行く時ログサーフは必ず持って行きます。
 
ルアー:ログサーフ144F
カラー:レッドヘッド
2020年01月19日
仕事帰りにボートシーバス
(P.N ちやみ 様)
2020年1月17日
三重県・愛知県 揖斐・長良川河口
 
仕事帰りにシーバス釣りに行きたくなり、海へ寄り道する事に。午後8時半頃マイボートのある港に到着しタックルを積み込み出港。ポイントは港を出て5分の構造物が絡む揖斐長良川河口ポイント。

魚探には水深8メートル付近でベイトとシーバスの反応がいい感じに出ていて期待が持てる。

潮と川の流れがぶつかり複雑なよれが出来ている場所にORCレンジバイブ70TG(FL-315 クリアーレモンSTGL)を投げ、5秒カウントダウンしてから巻くと一投目から45センチのシーバスが釣れて幸先が良い。

その後、5連続で40~55センチのシーバスが釣れてきてパターンにはまった様子。その後もいいペースで釣れて、60オーバーこそでなかったものの、数釣りを楽しめたので満足し午後10時に納竿。17匹ほど釣れました。
 
流れが複雑になっているところでもしっかり泳ぐレンジバイブ。伊勢湾のボートシーバスには必携ルアーです。
 
ルアー:ORCレンジバイブ70TG
カラー:FL-315 クリアーレモンSTGL
2020年01月16日
無くてはならないルアーです!
(木下 仁 様)
年末年始
 
シュガーバイブ70ESは、70ミリのバイブレーションとは思えぬ驚異的な飛距離と重圧な引き抵抗(バイブレーション)で、沢山の魚を引き寄せてくれます。無くてはならないルアーです!
年末年始もシュガーバイブ70ESにかなり助けられました。
 
ルアー :シュガーバイブ70ES
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商品情報
<企画・販売>株式会社バスデイジャパン
<開発・製造>バスデイ株式会社