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釣果情報
最新情報
2021年05月17日
初めての方大歓迎!
(戸田 英明 様)
2021年3月中旬
三重県四日市ベイエリア
 
初春の時期のシーバスは、まだまだ水温も低く、ベイトもバチや小魚など遊泳力が弱いものが主の為か、ハイシーズンに比べてルアーを追っかけるストライクゾーンが狭く、ショートバイトが多いと感じます。

そんな状況下でもヒットしてくれるルアーがS.P.M.75のチャートヘッドグローカラーです。
使い方はいたって簡単で一言で「ゆっくり巻くだけ」
以上
となってしまいます。

シーバスが居そうなスポットの明暗の境目、潮目、一瞬パッと起こるライズなどに目掛けてキャストしスローのタダ巻きをするだけ。
引き抵抗が無いのでルアーを使ってる感も無く不安に成りそうですが、時折、水流の変化によって小さくですがノタノタと左右に動いてシーバスを誘ってくれます。
スローシンキング仕様にもなっているので表層で反応が無ければ、カウントをとってレンジを下げて探る事も出来ます。
ただ、リールのハンドルをゆっくり巻くだけの簡単な作業でシーバスが不思議と釣れます。

今回は50センチクラスのシーバスをキャッチする事が出来ました。
 
ルアー:S.P.M.75
カラー:GG-348 チャートヘッドグロー
2021年05月13日
玉砕は夢をつれてくる。
(P.N しげぞう 様)
2021年5月12日
鹿児島県の離島
 
シーズンとしては少し早いがショアでスジアラ狙い。
波風あるなか沈み根の上を狙う。こういう状況でもしっかり飛んで艶めかしく泳いでくれる玉砕135Fをチョイス。
 
50メートル以上先の沈み根のさらに先へとキャストし上を通過しようとした瞬間、下から物凄く重たいあたり。有無を言わさずドラグをゴンゴン出していく。入られると終わりなのでドラグを出されながらも竿を立て強引に巻いていく。最後まで抵抗されながらも上がってきたのは77cm・6kgのスジアラ。ショアでは自己新記録のスジアラに手が震えた。
 
これから暖かくなり本格化してゆくスジアラ。玉砕135Fの飛距離や泳ぎ、レンジはストラクチャーを狙うスジアラにも実に使いやすい。純正搭載されているフックも強くそのまま使える。
 
ルアー:玉砕135F
カラー:P-103 パールチャート
2021年05月12日
朴葉予備軍
(佐藤 ノブヲ 様)
2021年5月11日
岐阜県の河川
 
岐阜県美濃地方では初夏から夏にかけて、朴葉(郷土料理の朴葉味噌にも使われるホオノキの葉)のように体高が広がった尺アマゴが本流で釣れる。郡上あたりではそれを「朴葉アマゴ」等と呼び、サツキマス(こちらもアマゴには違いないので見分けがつきにくいが)と双璧をなす釣りターゲットとして人気が高い。
 
この日は「朴葉アマゴ」を求めて本流域をふらふら。ところが20cm前後のアマゴはよく釣れるのだが、肝心の良型は顔を見せない。最後の場所でなんとか27cmを釣り上げることができたが、サイズも体型も朴葉には及ばない魚であった。あと1〜2か月もすれば朴葉アマゴに姿を変える、いわば予備軍かもしれない。
 
釣り上げたポイントは水深1m強の深瀬。こういった場所ではシュガーミノーボトムトゥイッチャー62ESや、カタログ落ちしてしまったがシュガーミノードリフトトゥイッチャー70Sが使いやすい。
 
カラー:M-02R メッキヤマメ
2021年05月11日
サツキマス開幕
(日比野 渉 様)
2021年5月10日
岐阜県 長良川
 
GW中にあちこちから釣果が聞こえてきていたので、数年間離れていたサツキマス戦線に復帰してみた。

このところの雨でしばらく高水を保っている川はベストコンデション。夕方短時間勝負。

狙いを付けていたポイントで一発回答!シュガー2/3ディープSG72Fを急襲したのは38センチのサツキマスでした。
 
 
2021年05月11日
レンジバイブ70アイアンで釣果カタシ!
(戸田 英明 様)
2021年3月上旬
三重県 四日市ベイアリア
 
この日は風が強く軽いルアーや空気抵抗の大きいルアーでは思うような飛距離が出ませんでした。

そこでセレクトしたルアーは、レンジバイブ70アイアンのハイトホロピンクカラーです。
強風の中でもぶっ飛んで行き飛距離を出してくれます。
まずはタダ巻きで浅いレンジを探り、次第にレンジを下げ、最後はボトムまで落としていきます。

ボトムからリールのハンドを2巻きした辺りで手元に魚の重みが乗り、小気味良い引きを楽しみキャッチしたのはカサゴでした。
 
この日はこれ1匹の釣果でしたが、強風下で良い条件とは言えない中でもレンジバイブ70アイアンが出す飛距離で広範囲に探る事で、貴重な魚に出会う事が出来ました。
 
カラー:HH-02 ハイトホロピンク
2021年04月29日
渓流本番!
(佐藤 ノブヲ 様)
2021年4月28日
岐阜県の渓流
 
渓流で美しいトラウト達と遊ぶ。私にとってそれが最高の愉しみ。今回は2つの水系を探ってみる。
 
最初の水系は成魚放流が盛んなこともあり放流魚はよく釣れるが、居着きはたまに混じる程度で、しかも20cmに満たないような小型ばかり。しかもGW前だというのに釣り人がやたら多くてさっさと移動。
 
次の水系はまだ雪代が収まっておらず、水温も低め。やはり魚の活性も低いが、ディープ系やレンジバイブで深場を丹念に探ると、居着きの美魚が顔を出してくれた。戦術がハマったことに満足してロッドオフ。
 
居着き魚(天然・稚魚放流)を狙った渓流域ルアーフィッシングも、いよいよ本番に入ったようだ。
 
(岐阜県は独自の緊急事態宣言化にあるため、水系名は伏せさせていただきます)
 
ルアー:
 他
2021年04月28日
カラーチェンジ!
(上田 将太郎 様)
2021年4月26日
岩手県沿岸河川
 
日の出が過ぎても雲がかかり薄暗い状況だったので
シュガーミノーSG90Fで表層狙い
カラーはアピールと視認性を良くする為に
クリアーレモンSTGLを選択しましたが無反応
日が差してきたタイミングでゴールドグリーンにカラーチェンジして
数投でヒットしてくれました
 
カラー:FL-315 クリアーレモンSTGL
2021年04月22日
レンジバイブ70Sでシャローシーバス
(鈴木 諒 様)
2021年4月中旬
東京湾 河川河口部
 
私のホームである河川河口部のシャローエリアにてレンジバイブ70Sで良型シーバスをキャッチ。
 
数年前に限定復刻した70Sが河川シャローエリアのデイゲームにベストマッチ。 ここ最近の釣行では欠かせないアイテムとなっております。 レンジバイブ70Sに感謝です。
 
ルアー:レンジバイブ70S(リンク先はレンジバイブ ESモデル)
カラー:HH-14 ハイトホロアカキン
2021年04月21日
潮が効いてなくても、こいつなら
(P.N Op40 様)
2021年4月21日 午前3時頃
静岡県 浜名湖
 
長潮のほとんど潮が動いてない時間。
レンジバイブ特有の振動だからこそ、ハイプレッシャーなこの潮の中でもシーバスを引っ張り出せる。
ボトムスローリトリーブでガツンと。
 
カラー:R-38 マメアジ
 
2021年04月16日
クローンクローで直リグタマン
(宮城 光平 様)
2021年4月15日
沖縄県 石垣島
 
ここ最近も、風がよく回る石垣島。
風と潮のタイミングを合わせて、目当ての海岸へ出撃。
 
バスデイオリジナルカラーのクローンクローを直リグにして、接岸してくる魚を狙います。
 
潮のタイミングを合わせた…と言っても、今日はちょっと潮位が低いかな?と少し心配でしたが、丁寧に底を探っていると潮の動きが良くなった頃にヒット。なかなかカッコいいタマンが釣れてくれました。タマンの強烈な引きはやはり癖になりますね。
 
クローンクロー、小魚の攻撃を何度か受けても気になるような傷はほとんど付かず、このタマンを釣り上げたあとも再利用できそうでした。耐久性に優れている印象です。
 
いずれ、クローンクローをバスデイオリジナルカラーで集めて、紅ショウガのトレーラーとしても使ってみようと思います。
 
カラー:02 ハイドパンプキン
 
2021年04月14日
秋田県 2021サクラマス解禁
(田近 航 様)
2021年4月2日
秋田県 雄物川水系
 
今年も秋田県のサクラマスが解禁しました。
降雪量が多かった為、雪代の影響で例年よりも水位が高い解禁日でした。
解禁2日目、サクラマスが好みそうな流速を見つけながらポイントをランガン。
水深2m程のトロ瀬をシュガーミノーSG95Fブーストでチェックするとすぐに反応ありです。

シャローレンジのもう少し下を探れるこのルアー、飛距離も申し分ないので広くポイントを探る時に助けてもらっています。
 
ルアー:シュガーミノーSG 95F ブースト
カラー:川島2021 川島ブルピンSTGL
2021年04月06日
レンジバイブタマン
(宮城 光平 様)
2021年3月27日
沖縄県 石垣島
 
例年よりも水温がかなり低めだったような石垣島のこの冬。なかなか浅場では良い魚に巡り合えない状況が続いたので、この日の早朝、水深のあるポイントへ。
 
選んだルアーはレンジバイブ45ES。
水中から伝わる振動がとても心地良いこのルアーを投げると1投目でヒット!ULなベイトタックルで強烈な引きを楽しんで、上がって来てくれたのは50cmほどのタマン(ハマフエフキ)。改めて、レンジバイブの魚を誘う力の強さを認識したのでした。
 
石垣島ももうすぐ、本格的な釣りのシーズンインを迎えます。今シーズンもバスデイルアーがどんな魚を連れてきてくれるか、とても楽しみです。
 
2021年04月04日
三面川2日目
(P.N cross 様)
2021年3月24日
新潟県 三面川
 
昨日に続き、9時ごろ三面川に入川。昨日釣果のあったポイントより上流で釣り始めるが、反転流によりルアーのふらつきを感じ、さらに上流に移動。すると魚の跳ねを確認し、跳ねた位置のやや流芯上流側でターンするようルアーを流すと一発でヒット、危なげなくキャッチできました。
 
カラー:川島2020 FL川島グリーン
2021年04月04日
バスデイのおかげでボーズ回避
(P.N 稲ビ〜〜〜ム 様)
2020年4月3日
新潟県 新潟東港沖
 
昨年の夏以来の投稿に成ります。今回は、いま新潟で盛り上がってるボートサワラに行ってきました。例年だとサゴシ級がメインなのですが、今年は何故か70~80センチのサワラが釣れています。
 
しかし、この日はシーズン終盤のせいか魚探の反応があってもなかなかバイトしてくれません。新潟東港のボートサワラはサクラマスやヒラメ用のディープダイブミノー、カラーはチャートを中心に使用します。序盤にトゥイッチアクションしてるとポーズのタイミングでコツコツ、コツコツ…3度目で乗りました!!フックは大きめの物に交換しないと伸ばされたり折られます。
 
そのあとチェイス一回あっただけでミノーでは1尾のみ、しかしシュガー2/3ディープSGが無ければボーズで終わってたかも知れませんね。
 
カラー:P-501 ライムチャートヤマメ
2021年03月26日
ワンキャストしに磯散歩
(芥河 晋 様)
2021年3月中旬
和歌山県 中紀の地磯
 
普段、時間のあるときにはとりあえず海を見に、という感じでフィールドに出るのがぼくの日常。この日もそんな感じで自宅近くの海に向かってみた。
 
風が中途半端に吹いていたのだが、ヒラスズキを狙うには少しばかり足りない感じ。そこで、キャストの練習も兼ねて風波の立つ風表で青物の様子でも見てみようと青物タックルを手に釣り座まで歩く。
 
現地につくと、このタックルとログサーフの組み合わせでどうにか届きそうな位置にあるシモリ周りで、ときどきサラシが良い感じに絡んでいる。
 
まずはここから攻めてみようと、タイミングを計ってフルキャスト。ラインはともかく、リーダーが青物対応でとても太いためヒラスズキタックルのときとは全く別物のように飛ばないのだがそれはもちろん計算済み。予定通り、シモリの少し先にログサーフを打ち込むことができたので、そのままミディアムファストで引いてきて、シモリを抜けたところで一瞬のストップを入れる。
 
その直後、次の巻き始めの瞬間にドスンと抑え込むような強いアタリが出た。
 
間髪入れずにフッキングを入れると水面で暴れたのでヒラスズキがきたと思うも、その後の引き方が明らかにヒラスズキではない。そして、あがってきたのはメジロ。
 
ちょうど知り合いから魚が欲しいと言われていたところだったので、この魚でこの日の釣りは終了。なんと、ワンキャストするために往復40分の磯歩きをしたのだった。
 
カラー:HH-195 ハイトホロレインボー
2021年03月25日
幽玄の湖・支笏湖のモンスター!
(P.N 特攻ウグイ 様)
2021年3月中旬
北海道 支笏湖

厳寒期を過ぎた北海道はようやく雪も溶け始め、モンスターブラウンの名高い支笏湖へ。
そうは言っても簡単に釣れるフィールドではなく、通っているといつかは大型に出逢えると信じてその日も湖畔を点々とし、スプーン、シンペン、色々なルアーで探ります。

午前9時から各ポイントを回るも、釣果は全くついてこない。
午後17時を回り日が暮れ始め、辺りが少しだけ暗くなりかけたので本日最後のルアーチェンジと決め、シュガー2/3ディープSG 85F ライムチャートヤマメに変更。

その一投目。
ウォブリングアクションが手元に伝わるギリギリの速度でゆっくりとリトリーブし、ルアーがカケアガリ付近に近づいた瞬間、9.2ftのロッドが一気に絞られます。
潜ったり浮いて跳ねたりと激しい攻防を繰り返し、無事にネットイン。上がってきたのは85cmのブラウントラウトでした。

湖ではカケアガリ付近に魚が着くと信じ、魚にストレスを与えない為にカケアガリ付近へはダイレクトにルアーを着水させず、それより沖めにキャストするよう心がけています。シュガー2/3ディープSG 85Fのフローティングミノーとは思わせない飛距離と、ゆっくり巻いてもしっかりとした生命感を感じさせるウォブリングアクションが支笏湖のモンスターを引き出してくれたのかと思います。

感動の一匹。改めてBASSDAYルアーの真価を感じました。有り難う御座います。
 
カラー:P-501 ライムチャートヤマメ
2021年03月24日
初めての三面川で
(P.N cross 様)
2021年3月23日
新潟県 三面川
 
初の三面川サクラマス釣行。増水、笹濁りの中15時頃ポイントに到着。かけあがりを攻めるも押しが強く見切りをつけ、流れの変化を探しスローに誘いヒットに導きました。
 
カラー:FL-315 クリアーレモンSTGL
 
2021年03月05日
山女魚解禁!早春ミノーイング!
(P.N しげぞう 様)
2021年3月3日
宮崎県 五ヶ瀬
 
山女魚解禁。三寒四温とまだまだ寒い早春。低水温期のヤマメプラッキング。
 
午前中は比較的暖かい本流のトロ場を狙ってシュガーミノードリフトトゥイッチャーを流し込む。ただトロ場であればいいというわけではもちろんなく、流れのヨレや川底のストラクチャーを這うように。時おり軽いトゥイッチを入れて誘っていく。
パクッ!と音の聞こえてきそうなバイトから上がってきたのはパーマークの綺麗な良型山女魚。今期初山女魚となった。いつみても惚れ惚れする綺麗な魚だ。
同じパターンで良型2尾を追加して午前中終了。
 
休憩を挟み後半戦。最も水温の上がる14時からが1番いい時間だ。流れがあるポイントで活性の上がった山女魚を狙う。しかしまだまだ動きは遅い。トゥイッチを挟まずにただ巻でしっかり泳いでくれるシュガーミノーボトムトゥイッチャーに変更。チェイスして喰うというより隠れている岩を過ぎる瞬間に下から喰ってくる。トゥイッチだと速すぎる。
良型5尾を追加して今期もいいスタートがきれた。
 
ルアー:シュガーミノードリフトトゥイッチャー50S
 
2021年02月26日
強風下でのチニング
(鈴木 照弘 様)
2021年2月下旬
静岡県 浜名湖
 
今回は2日連続で行ってみました。
前日までは暖かく釣り日和だったのですが、釣行日2日間はなかなかの風が吹き、とてもやり難い状況。

1日目はそこそこキビレからの反応も有りましたが、風のせいで糸ふけが出るので合わせどころを見失ったり、確りフッキング出来ずにバラしは5枚程。結局この日は結果的に1枚。

2日目もなかなかの風が吹いているので厳しいかと思いましたが、1日目よりやり易い方向からの風だったのと、3ヶ所程ポイントを絞り込めていたせいか、何とかマゴチ1匹とキビレさん3枚を釣り上げる事が出来ました。

それにしても、この時期のチニングは楽しいです。
 
ルアー&カラー:紅ショウガ(07 ブルーゼブラ+、05 フルパープル+)
ルアー&カラー:クローンクロー 1.5インチ(02 ハイドパンプキン)
2021年02月21日
爆風の玉砕
(P.N しげぞう 様)
2021年2月17日
熊本県 天草
 
風速15〜20m。波高2.5〜3m。
磯のヒラスズキ釣行。玉砕のすさまじい対風能力でいつもよりひとつ先のサラシを探れる。
この天候でも飛距離がだせてしっかりと泳ぐフローティングミノー。単純に強い。
今回は玉砕のおかげで10本以上のヒラスズキをキャッチできた。
 
ルアー:玉砕135F
カラー:HH-16 ハイトホロイワシ、P-103 パールチャート
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商品情報
<企画・販売>株式会社バスデイジャパン
<開発・製造>バスデイ株式会社