釣果情報
最新情報
2019年07月18日
ついつい夢中に
(鈴木 照弘 様)
2019年7月中旬
静岡県 浜名湖
 
少し久しぶりにハゼクラに行って来ました。
 
ポイントに着くと、潮位が高く少しやりにくそうな感じでした。
沖目を狙うと、ルアーがボトムに着く迄に時間がかかり効率も悪いので、前回と同じく岸から水深の浅い1m位迄を狙って行きます。
岸際には草、岸から1m位の所には石が有り、そこを岸と平行に狙っていくと、草の中や石の隙間からいっぱいハゼが飛び出してきます。

はぜむしSSやはぜ玉をローテーションしながらアクションに変化を付けて観察。
はぜむしSSのトゥイッチ、はぜ玉のスピード変化に反応が良い感じ。
最初は追っては来るものの、なかなか間合いが詰まらないので、追わせる距離を少し長めに取る事でなんとか間合いを詰め効率良く釣る事が出来ました。
反応が多いだけに、すぐに試せるところがついつい夢中になってしまいます。
 
なかなか安定しない天候が続いてますが、これからが楽しみですね。
 
ルアー&カラー:はぜむしSS(C-69 サイトハゼ、LH-14 アカキン)、はぜ玉(C-69 サイトハゼ、SD-71 赤イソメ)
2019年07月17日
トップで爆釣!
(P.N ロンド・ベル 様)
2019年7月5日
北部九州
 
「SNSチヌバトル」に参加すべく
トップルアーをつめこんで汽水域へ
現場は魚の状況も良く、短時間でほいほい釣れてくれました!
バスデイとジップベイツルアーで合計30尾の爆釣となりました
(^^)
 
ルアー:バックファイヤー
2019年07月16日
ランガンハゼクラ釣行
(P.N 半熟煮玉子。様)
2019年7月15日
愛知県 半田市内
 
今回のハゼクラ釣行はあいにくの雨模様でしたが、半田市内のメジャーポイントのランガンを行いました。
干潮から上げのタイミングで水深が浅いので、はぜ玉をメインルアーにしました。
広範囲のキャスト、こまめなカラーチェンジで釣果を伸ばすことに成功です。
掛りが悪くなってきたときに、迷わずに「はぜ早掛フック」を交換することでより多くのバイトをとっていくことが可能になりました。
 
7月上旬に比べてハゼのサイズもアップしていて、ハゼのアタリを楽しめるようになってきました!!
 
ルアー:はぜ玉
2019年07月16日
今度はハゼクラ六目
(佐藤 ノブヲ 様)
2019年7月16日
福井県 若狭湾
 
2週間経って状況は好転したのかを確かめに若狭へ。水位は相変わらず高めだが、シーバスやクロダイの泳ぐ姿やボイルは前回のように多くはない。
 
はじめはアタリが少なく前回の二の舞かと冷や汗をかくが、何度めかの小移動の末にハニースポットを発見。まずは深めのエリアで20cm超のヒネハゼを3連発。そこから20mほど離れたどシャローでは新仔ばかりだが(とはいえ前回よりひと回り以上大きく育っていた)入れ食いモードに。終わってみれば4時間ほどでハゼは50尾以上をキャッチ&リリースできた。いよいよハゼクラの夏本番。
はぜむし、はぜ玉、どちらも数は同じように釣れたのだが、なぜか良型ははぜ玉ばかりに食ってきた。この日のヒネはテンポ良い動きが好きだったのか?
 
また今回は六目釣りを達成。ハゼ以外にも、ソゲかと思うような激しいチェイスの末に足元で食ったカレイ(小)、28cmほどのクロダイ、シーバス(小)、チチブの仲間(極小)、かなり大きなクサフグ。これもハゼクラの楽しみなのだろう。
 
ルアー:はぜ玉、はぜむしSS
2019年07月12日
落ちパクで…
(P.N 稲ビ〜〜〜ム 様)
2019年7月11日
新潟県 下越地方
 
仕事終わりに新潟市のF釣具店へ行き、まだ日没迄間がありましたが、帰り道に我慢出来ず先回落ちパクでスッポ抜けたポイントへ行ってしまいました(^_^;)
先回バイトしたポイントはバイト無し…と言うかまだ明るく水中が見えます、ナマズが居ません。
少し上流の橋の上からキャストしてリトリーブするとミスバイトで弾かれました。
流れのある水路ですがかなり水草が繁茂しており、中にナマズが隠れてる様です。
何度か橋から下流へ投げましたがその後反応しません。
 
F釣具でいつもアトバイス頂いてるスタッフKさんが以前教えてくれた『ストラクチャーの隙間のピンスポットに落とせばリトリーブしなくても食ってくるよ』と言うアトバイスを思いだし、今度は上流側で真下に見える水草の隙間に落としてちゃぽちゃぽしてみました。
左岸側で出ません、右岸側の排水がチョロチョロ落ちてる所に落としたら魚体がひるがえるのが見えました!!
クラッチを切ったままだったのでスプールを抑え、竿を止めてきいてみます、グゥ〜〜〜っと重みで竿がしなりました、クラッチを繋ぎ追いアワセを入れます。今度はスッポ抜けませんでした(^^)

ドラグを絞めて抜こうとしましたが重くてなかなか抜けません、呼吸を整えて思いきって抜きあげました、なんと70cm自己新記録です!!…重いわけだ、抜いた感じ2kg超えてました(*_*)
いつもなら子のままズルズル夜中まで続ける所ですが、この日はすぐに帰りました(^_^)
 
釣果 70cm 1匹(たぶん自己新記録)
 
ルアー:闇鯰スナイパー9号
カラー:P-303 ピンク水玉
2019年07月12日
スランプ脱出!?
(P.N 稲ビ〜〜〜ム 様)
2019年7月6日
新潟県 下越地方
 
ずっとボーズが続いてましたが久し振りに釣れました。
点検したらハリ先がアマくなっててそれも原因の1つみたいです。口の固いナマズを何匹も釣ったらハリ先はこまめに点検しないといけませんね。
逆に闇鯰スナイパーがどれだけ釣れるかと言う事にもなりますね、自分史上最多釣果のルアーです。
 
この日は5時から釣友達とキス釣りに行く予定だったので明け方に2匹キャッチしました。
その後午前中はキス釣り(殆ど釣れませんでした(>_<))して、午後は仮眠をとり夕方、別のポイントへ。
上流域は水量が多くトップに反応出ません、下流域へ移動。
数投で1匹釣れました、その後もバイトしましたが乗せられませんでした(×_×)
次は明け方に釣ったポイントの下流へ移動、落ちパクでバイトしましたがスッポ抜けました。
ここで心が折れてしまったのでこの日は納竿しました(T-T) 
 
釣果:明け方 59cm 61cm、夜 59cm 計3匹
 
ルアー:闇鯰スナイパー9号
カラー:P-362 クラシカルレッドヘッド
2019年07月04日
ハゼクラ五目?
(佐藤 ノブヲ 様)
2019年7月3日
福井県 若狭湾
 
半月ぶりのハゼクラのつもりが、前回荒食いしたヒネハゼは沈黙。新仔のアタリさえまばらに。潮位がいつもより高く(若狭湾では潮の干満はほとんどない)水がわずかに濁り気味だったので、最近の雨のせいだろうか?それともいつもよりはるかに多くのシーバスやクロダイの群れが足元をうろついていたから、フィッシュイーターに怯えているため?
 
こんな状態だからシーバスはよく食った。ハゼ用フックでは潰されたり伸ばされたりしてバラシも多いのだが、3時間ほどの間に50cm前後を3尾キャッチ。PE0.3号のハゼクラタックルでスリリングすぎる釣りを味わわせてくれた。他にも小型だがクロダイ、そしてクサフグにチチブ。終わってみれば五目釣り達成となった。
 
梅雨時のハゼクラはちゃんとしたシーバスタックルも持参したほうが良さそうだ。
 
ルアー:はぜ玉、はぜむしSS
2019年07月04日
テトラ際で ドン!!
(P.N T.T様)
2019年7月3日
北海道松前漁港
 
北海道松前漁港に釣行。
多少うねりはあったものの、安全と判断し外海側テトラ帯を狙う。
テトラの際に沿ってスローなただ巻きで攻める。
潮止まりの1時間半程前、沈みテトラ横をバンジーショット30g
FL-320シルバーグローゼブラが通過、、、ドン!
手前の沈みテトラを避けるため、やや強引に浮かせネットイン。
魚は黒ソイ37cmオーバー。
 
ルアー:バンジーショット30g
カラー:FL-320シルバーグローゼブラ
2019年07月03日
令和初ハゼクラ調査
(P.N 半熟煮玉子。様)
2019年7月3日
愛知県 亀崎エリア
 
今年初のハゼクラ調査です。
 
今回は、はぜ玉をメインにシャローエリアを探りました。チェイスやアタリは多数あったのですが、まだまだ今年のハゼのサイズはかなり小さかったです。

今年もはぜ玉、はぜむしSSで楽しむ季節の到来を確認できました。今後、どんどん大きくなるハゼに期待です!!
 
ルアー:はぜ玉
2019年07月01日
令和初の尺ヤマメ
(上田 将太郎 様)
2019年6月29日
岩手県 内陸河川
 
令和初の台風の影響でまとまった雨。日付が変わるまで水位表とにらめっこしながら安全に釣りが出来そうな川を決め、後は現地確認でダメなら好きなラーメンを食べて帰りましょうと気楽に向かう。するといくらか増水はしているも濁りも底石が確認できる状況で、早速ウェーダーに着替える。
 
入渓ポイント上流、中洲からの分流がぶつかり合い、流れの真ん中にできた緩い部分を、出来るだけ直アップで引ける様にシュガーミノーSG50F/ブルーバックPBをキャスト。
一度ギラっと姿は見えたので2投目も同じコースを通すとヒットしたのは令和初の尺ヤマメ。

その後別ポイントで泣き尺ヤマメがヒットしたとこでランチタイム。
尺ヤマメが釣れてラーメンも食べれて心もお腹も満足できた釣行でした!
 
 
ルアー:シュガーミノーSF50F
カラー:H-50 ブルーバックPB
 
2019年06月25日
一度バラした尺イワナが再び...
(日比野 渉 様)
2019年6月22日
岐阜県 高原川水系
 
曇天のこの日は好調にも20センチ後半クラスのヤマメが頻繁にロッドを絞り込むが、終日尺には届かなかった。

時間的にも最後のポイントで、尺クラスのイワナがヒットするも、10秒程のファイトの末バラしてしまう。イワナが戻った場所にもう一度キャスト、一度バラした魚がもう一度ヒットする訳がないと思っていたが、一撃で再びヒット!なんとか尺越えイワナをキャッチ。
水量も少なく丸見えの場所だったので、恐らく同じイワナだと思われる。
 
ルアー:シュガーミノーSG50F・60F・70F、シュガー2/3ディープSG52F・72F
カラー:H-208R シルバーチャート、PR-04 パールアユ、M-290 ピンクヤマメBP等
 
 
2019年06月25日
シングルフック、自作失敗…
(P.N 稲ビ〜〜〜ム 様)
2019年6月23〜24日
新潟県 下越地方
 
先日、ミスって釣りにならなかったポイントへリベンジ、そしてまだ実績の無いポイントのチェックと自作のシングルフックを熱収縮パイプで即席の補強をして試して来ました。
 
先ずは実績のあるポイントで坊主回避、即席補強のシングルフックを試します。
狙い通りバイトは沢山あるものの、なかなか食い込みません、安定の釣果があるサルカン延長のトリプルフックに換えたらしっかり食い込みました。
 
その後、何ヵ所か回りますが、何らかの波紋は起こるものの反応が無い所、全く気配も無い所、なかなかバイトがありません。
最後に1度も探った事の無いポイントへ入り再び自作シングルを試しました。
中心を何度かリトリーブ…反応がありません、右岸寄りを攻めるとバイト、今度はシングルフックでもバッチリフッキングが決まりました。

抜きあげて計測シートの上に乗せようとしましたが、暴れてなかなか上手くいきません。
そのうちルアーが外れたのでフックが口から外れたのかと思ったらシングルフックのハリスが根本から切れてました、やっぱり細すぎたみたいです。
思えばサゴシやイナダ位の感覚で作ってましたが、アベレージ60cm前後なんでワラサやブリクラス基準で作るべきでした、浅はかでした(×_×)
 
その後、同じポイントで2匹追加した時点で0時を回ってました。翌日は仕事なので流石に納竿しました。
 
釣果 54cm、62cm、58cm、60cm 計4匹
 
ルアー:闇鯰スナイパー9号
カラー: P-303ピンク水玉、P-315とのさま、P-369グリッターシルバー
2019年06月23日
週末Wヘッダー
(P.N 稲ビ〜〜〜ム 様)
2019年6月21日〜22日
新潟県 下越地方
 
夕方はハッピーフィッシング新潟東港でサゴシ1匹だけレンジバイブで釣れました。
しかし週末はWヘッダー!本番はこれからのナマズです。
車にはソルトとナマズ両方のタックルを積んで出勤し、退勤そのまま釣り場へ直行そのままのソルト→ナマズリレーです(^_^;)
コンビニで軽く軽食を買いつつナマズポイントへ移動しました。
 
今回は去年目を付けていて余り探っていないポイントをじっくり試すのが目的、その前に坊主回避の為に実績のあるポイントへ立ち寄ります。
橋から流れに乗せてルアーを流しリトリーブ、手前足元から探りますが1発で出ません。
4度目位でちょっと長めに流してゆっくりリトリーブしてくると何と足元でHITしました(×_×)
 
取り合えず1匹確保して目的のポイントへ、しかし探った範囲の再上流と最下流で反応するもののHITしませんでした。
更に場所を変えて1匹GET!
川沿いにある公的機関の詰所的な所から職員の方々が見に来られてしばしナマズのお話をしました、魚を釣った所でギャラリーに囲まれて説明するって、釣り人冥利につきます(о´∀`о)
その後は1回反応しただけで終わり、思いきって釣り場を大移動しました。

大移動後1ヶ所目はちょっとあり得ないミス(余りにもうっかり過ぎ恥ずかしくて書けません)で釣りにならずやむなく移動しました。
2ヶ所目数投目にHIT!…しましたが、自作のシングルフックがアワセ切れしてしまいました、まだまだ修行が足りません(T_T)
気を取り直して再チャレンジ、数投目でHITし何とかキャッチ出来ました。
最後に入ったポイントでも2匹釣れましたが、スマホを車中に忘れると言う凡ミスをかまし画像が撮れませんでしたスイマセンm(__)m
 
釣果 63cm 58cm 64cm 65cm 63cm 計5匹
 
ルアー:闇鯰スナイパー9号
 
カラー:P-362クラシカルレッドヘッド、P- 292ホワイトパロット、P-315 とのさま
2019年06月23日
仕事終わりに久々のサゴシ。
(P.N 稲ビ〜〜〜〜〜〜 様)
2019年6月21日
新潟県 ハッピーフィッシング新潟東港第2東防波堤
 
仕事終わりに久しぶりにハッピーフィッシング新潟東港へ行きました。
しかし、いつもなら釣れてるはずのイナダがさっぱり釣れてません。
釣り人も殆どいなかったので先端付近に釣り座を決めてジグでしばらく探りましたが全く反応がありませんでした。
 
先行の釣りが足元で小アジを釣ってたので、ベイトはいるんだなと思い、レンジバイブにチェンジルアーチェンジしました。
ハッピーフィッシング新潟東港第2東防波堤先端は新潟東港の出入口で大型貨物船やタンカーが往来するポイント、この時は下げ潮で港湾湾内から潮が流れ出してるはずこの流れの中にスズキが入って来るのでは?と考えました。
 
数投目、湾内ではカウント30で着底しましたが出入口付近は更に深く、そして潮流と反対に吹く風で着底が取り難くカウント50で巻き始めました。
半分くらい巻いた所でコツッ コッゴツゴツとアタリました。
そんなに引きは強くありませんでしたが、貴重な1匹目なので丁寧にファイトして抜きあげたら、サゴシでしたが結構太ってました。
キープする用意をしてなかったので撮影してリリース、この間魚体に一切触れてません。
(昨今、外道だからといって蹴ったり放置したりする釣り人が散見されてとても腹立たしいです。)
 
その後、サゴシのジャンプも見えて閉門迄粘りましたが全くアタリませんでした(T-T)
白状しますが実はレンジバイブで釣ったのは始めてです(^_^;)
 
釣果 サゴシ1匹 50cm(目測)
 
ルアー:レンジバイブ80ES
カラー:CT-104 クリアチャート
2019年06月21日
令和初ナマズは60オーバー
(戸田 英明 様)
2019年5月中旬
愛知県 中規模河川
 
5月上旬、愛知県内を流れる中規模河川へと出かけました。
この日、新年号になってからの初釣行となりました。
まずは、水門周辺を闇鯰スナイパー9号のボーンイエローカラーで探っていきます。
カランカランと甲高いサウンドでアピールしていきます。
この日は水門から排水がされており流れも適度に有りました。
こんな時、流れに負けてルアーが左右に流され狙うスポットが引けない事が有ると思いますが、
闇鯰スナイパー9号はフロントにブレードが付いている効果で流れを弱め、流される事無く真っ直ぐに引ける利点が有ります。
しかしこの日はバイトが無い、次に岸際の茂みを探るもやはりバイトは有りませんでした。
そこで、中洲のゴミ溜まり上流側を引いてくると小さなバイトが出ました。
バイトが出たお陰で魚の居るポイントは解ったので、令和初フィッシュを仕留めるべく、
アピール力を抑えた闇鯰スナイパー9号ノンラトルのガンメタオレンジヘッドカラーのダブルフック仕様にしたモノにチェンジ。
バイトが有った周辺より奥にキャストをしてポコポコと優しいサウンドを奏でて引いてきます。
すると、ゴミ溜まりを抜けた所でパシュと小さなバイト、ロッドを握る手元に魚の重みが伝わりました。
小型ぽいバイトの出かたでしたが、ファイトは力強く重量感も申し分なかった。
ゴミ溜まりの中に逃げ込まれないように魚をいなし、キャッチした令和初ナマズはグッドコンディションの60センチオーバーと出来過ぎの展開となりました。
新年号でも闇鯰スナイパー9号シリーズは大暴れしてくれそうな期待が持てるルアーです。
 
ルアー:闇鯰スナイパー9号
2019年06月18日
スルメが釣れず…(T-T)
(P.N 稲ビ〜〜〜ム 様)
2019年6月15日
新潟県 下越地方
 
寺泊へスルメイカ釣りに行ったらボーズ(船中0杯)でした
(T-T)
あまりにも腹の虫が収まらず、帰宅してまだ2時だったので急いで道具を積み替えて鯰ポイントへ向かいました。
 
始めは無反応でしたがそのうち反応し出し、数投目でHITしました。
 
その後数投目でまたバイト、スッポ抜けしないでガッチリ食い込ませるために少し送り込みましたがこれが裏目に…
足元のヨシ際の根本に潜り込まれ痛恨の根掛かり、1時間以上掛かってアレコレ奮闘しましたがラインが切れてしまいこれ迄かと一旦は諦めようと思いましたが、景品で頂いた大切なHITルアーなので諦めきれず、結局川に入って行って手探りでやっと回収出来ました
(*_*)
 
釣果 64cm 1匹
 
ルアー:闇鯰スナイパー9号
カラー:P-362 クラシカルレッドヘッド
2019年06月13日
若狭ハゼクラ!ヒネてる開幕
(佐藤 ノブヲ 様)
2019年6月13日
福井県 若狭湾
 
浜名湖も開幕したことだし、日本海側もそろそろかなと思い、若狭湾へハゼクラ調査に。11時過ぎから4時間ほどを費やした結果、ハゼの姿はあるがまだ序盤で、絶対数は少ないうえに、ルアーを追ってもバイトすらできない5cm前後の新仔が大多数、そして場所ムラが非常に大きいことが分かった。
 
その半面、釣れてくるのは18〜20cm程の2歳魚が7〜8割で、数も20尾程度(プラス新仔が数尾)と、なかなかに楽しめた。盛期の入れ食いモードもいいが、1尾1尾のファイトを味わうという点ではこの時期の釣りの方が魅力的かもしれない。
 
ルアーは水深30cm程度までならハゼ玉をテンポよくストップ&ゴー。ハゼ玉が底に届かない30〜50cm程度では、はぜむしを小刻みなストップ&ゴー。どちらもポーズはあまり長く取らない方が反応が良かった。わずかな水深の違いでルアーを替えるのが、この日は数を伸ばす鍵となったようだ。
 
ルアー:はぜむしSS、はぜ玉
2019年06月11日
ハゼクラ!これからが楽しみ
(鈴木 照弘 様)
2019年6月中旬
静岡県 浜名湖
 
午前中に2時間程ハゼクラに行って来ました。

まずははぜ玉で、岸際の浅い所を岸と平行に探っていくと、かなりの数のハゼが後ろから追っかけて来ました。
今回は、はぜ玉にスピード変化を付けどんどん追わせて止める、そんな感じの誘いでドンピシャ?
岸際をテンポ良く釣って行きます。
観察しながら釣っていると、はぜ玉が石に当たりバランスを崩した瞬間や止めた時の浮き上がり時のバイトがほとんど。
これを意識的に操作していく事によって楽しく釣果アップを狙えると思います。

岸際が少しスレ気味になったら沖目をはぜむしSSで探っていきました。
今回、はぜむしSSではフォールでのバイトやトゥイッチ後のバイトがほとんど。
はぜむしSSとはぜ玉の得意な部分を使い分けしていけば、効率的に楽しく釣っていく事が出来ると思います。

前回は手持ちのタックルでしたが、今回はベイトフィネスを使用。キャスト回数も1.5倍程は稼げた感じです。
結果、30匹程のハゼを釣る事が出来ました。
それにしても、手軽で反応が多いハゼクラ。
これから、徐々に成長していく浜名湖のハゼを楽しみに待ち望んでいます。
 
ルアー&カラー:
はぜむしSS(SD-70 赤ハラゴールドグリーン、SD-71 赤イソメ)
はぜ玉(SD-71 赤イソメ、C-69 サイトハゼ)
2019年06月11日
雨の中で…。
(P.N 稲ビ〜〜〜ム 様)
2019年6月9日
新潟県 下越地方
 
いつもの場所でちょっと試すつもりが例の如く、あとちょっと、あとちょっとと雨が断続的に降るなか結局朝まで釣ってたら、案の定風邪をひきました(*_*)
 
いつもの場所なのでやはりスレて来ててなかなか食い込みませんでしたが、リトリーブにポーズを多めに入れたら1匹だけ食ってくれました(×_×)
 
釣果 59cm 1匹
 
ルアー:闇鯰スナイパー9号
カラー:P-362 クラシカルレッドヘッド
2019年06月10日
グッドマゴチをキャッチ!
(高畑 光邦 様)
2019年6月9日
愛知県
 
最近、私のフィールドでは、ウェーディングする水位に達していないため浸かることが出来ず。仕方なく満潮から岸際に寄る魚を狙ってみました。
ベイトのハクは以前より大きく成長しており、ワンドの中に入って優雅に泳いでいます。しばらくすると、そのワンドに入っているハク達がザワザワ?と逃げ惑う。
これは何かが入ってきたと感じましたが、現時点で水位はかなり浅くなっているためバイブレーションで狙うと逃げてしまう…。
でもバイブレーションで釣りたい私は、目一杯ロッドを立て底に当てないよう意識しながらのリトリーブをします。
するとザワザワした辺りでズドンと重くなり、合わせを入れゆっくりと慎重に寄せると、グッドマゴチをキャッチすることができました。
嬉しいマゴチをキャッチした後、優しくリリースして終了となりました。
 
ルアー:レンジバイブ70ESハイトホロイワシカラー
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<企画・販売>株式会社バスデイジャパン
<開発・製造>バスデイ株式会社